顕正会の泥船

正直に心のままに勇気を出して!

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偽本尊疑惑

顕正会の誤りはなんといっても、
「偽本尊作成」
「血脈相承の否定」
が、最重罪であろう。
 
「偽本尊作成」
顕正会は昭和49年(1974年)に解散処分になっている。
36年も前に譲り受けたとされる御本尊が、どうして真新しいく真っ白な状態なのか?
 
自宅拠点用に配布される日寛上人の「御形木御本尊」。
過去に、浅井さんは「数百幅譲り受けた(趣意)」と発言しているが、それも怪しい物である。
浅井さんの発言を裏付ける根拠が無いのである。
日寛上人の御形木御本尊の御下附は、昭和40年頃まで続いていました。
学会の折伏により大量の御本尊が必要となり、以降は日達上人の御本尊が御下附される事になったのです。
その様な状況下で、日寛上人の御形木御本尊が数百幅も一末寺に存在していたでしょうか。
また、現在のように自宅拠点が増え出したのは、平成10年「御遺命守護完結報告式」以降の事です。
それまでは、会館や事務所で「入会式(入信勤行)」を行なっていました。
しかし、当時は会館や事務所が少なかったので、会員が御本尊を借りて折伏に出かけたのです。
これを「御奉持」といって、会館や事務所で保管されている日寛上人の御形木御本尊を貸し出していたのです。(今でも一部ではあるのかな?)
病院などで寝たきりの人を入会させる時は、御奉持した御本尊を押しピンで壁に留めて、入会式を行なっていたのです。
御本尊を押しピンて・・・なんという御不敬でしょうか!
持ち歩く事さえ恐れ多いことです。
こんな事が、日常茶飯事に行なわれていたのです。
会員が無知な事を良い事に、平気でこんな行為をさせていたのです。
日蓮正宗では、絶対に有り得ない事です。
浅井さんの醜い本心が見えますね。
 
つづく・・・
 

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