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株に例えると、ドル円が東証1部大型株、ポンド円は東証マザーズ新興株。ポンド円の値動きが激しく、利益のチャンスが多いけど、リスクも大きく、プラススプレッド(実質コスト)が大きいため、スキャルピングに不向き。安定的に収益を上げるには、やはり王道のドル円かユーロドルが無難。
今日は久しぶりにポンド円に参戦。146円をつけてからピークアウト、腰を据えたポンド買いより、ショートの損切によるポンド高の見方が強く、損切が済めば、一旦垂れやすい。ここなら時間限定のショートが比較的に安全。
ドル円は111.24を付けたものの、更に上への勢いがなくて、結局仲値が決まってからはズルズルと下へ。そろそろ米朝会談というのに。ドル高がトランプの意思に反しているから、一筋の上げが難しい〜
今日はドル円+33pips、ポンド円+37pips合計70pips
感覚が戻ってきて、ほっとした。
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FXスキャルピング
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