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前後場歩調を異にして動く日
安ければ買うべし 底になる事多し 来月1日に上げの力が潜んでいる
解説と戦略:
早朝からの外出のため、更新が遅れました。今からUPしても、後講釈といわれるだけかもしれません。百パンセント当たる予測がどこにもない、検証しながら活用していくのが筋ではないかと思います。そして、今日の動きは明日以降へつながって、知っといて損がありません。
さて、本題に戻ります。
前後場の動きが異なるものっていえば、ウエルシアがその典型ですね。
日足では下げトレンド。4000円を切ってから売りエネルギー一旦縮小、今日は昨日に続いて反発をトライしたが、後場に腰折れ。逆張りの買いのスイング、上の窓埋めを狙いたいところですが、安いところで仕掛けたので、出来高が増えなければ、途中下車のつもり。
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2019年01月30日
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ドル円は昨日に続き、もみ合い継続。
昨日の朝、東京市場で少し下値を試す動きがあったが、109.10円も割れずに、レンジの上限109円ミドルへ戻した。
上値が重いものの、下値も固い。今日の東京市場のレンジ幅20銭くらいしかなかった。レンジ内では、上下ラインでの逆張りが楽に取れるけど、どっちかへ突き抜ける時のリスクも大きく、結局ストップロスがありそうなところを引き算すると、安全にトレードできる範囲が実質レンジよりさらに狭くなって、スキャルの妙味がないに等しい。
明朝のFRB議長の記者会見後に変化がでるように期待します。
+8pips(苦笑い)
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