|
株に例えると、ドル円が東証1部大型株、ポンド円は東証マザーズ新興株。ポンド円の値動きが激しく、利益のチャンスが多いけど、リスクも大きく、プラススプレッド(実質コスト)が大きいため、スキャルピングに不向き。安定的に収益を上げるには、やはり王道のドル円かユーロドルが無難。
今日は久しぶりにポンド円に参戦。146円をつけてからピークアウト、腰を据えたポンド買いより、ショートの損切によるポンド高の見方が強く、損切が済めば、一旦垂れやすい。ここなら時間限定のショートが比較的に安全。
ドル円は111.24を付けたものの、更に上への勢いがなくて、結局仲値が決まってからはズルズルと下へ。そろそろ米朝会談というのに。ドル高がトランプの意思に反しているから、一筋の上げが難しい〜
今日はドル円+33pips、ポンド円+37pips合計70pips
感覚が戻ってきて、ほっとした。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2019年02月26日
全1ページ
[1]
|
初高後安の日、吹き値売り方針良し
変化を起こす日
高値では寄付きより上無き時は売り
安値では押し目買い
前後場で所をかえるからその位置で逆張り
解説と戦略:(アップが遅くなりました)
変化日、逆張りの日
押し目買いもいいですが、吹き値売りの方が取れやすい、後場寄り付きの窓開けに注意
|
全1ページ
[1]




