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多能工(オールラウンドエンジニア)

日記

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 は、住宅の清掃や修理をしていてます。

お客様宅に伺って作業をする仕事なので世間話をすることも多いんです。

ニュースなど情報番組を観て話題にすることがあるんですが、

最近は、森友学園関連ばかりでウンザリです。

学校運営を 『金のなる木』 か 『打ち出の小づち』 と勘違いしているような・・・。

籠池さん、黒幕に利用されたのかもしれない  と思ったこともあるけれど、

嘘だらけの資料が明るみになったことで利用されたにしても相当な立場にいたのが確定!

奥さん、長男が援護口撃すればするほど、一家まるごと恥ずかしい部分が露呈しまくり。

世間をこれだけ騒がせている現状や教育現場に影響を与えかねないことに

誰も反省や謝罪の気持ちなんて無いらしい。

資料や金の動きについての弁明や反論は、それからじゃないのかな?

一家まるごと人道を外れてしまうと、修正できる人間がいなくなっちゃうからどこまでも外れてしまう。

幕引きのために森友学園の認可申請を取り下げ、理事長退任も示唆。

後釜に娘が納まるんだとか?


子育て、教育に関わるなら

『嘘つきは泥棒の始まり』

という ことわざ の意味を知ることから始めてもらいたい。



裁判でガッツリ裁かれればいい、森友ゲスネタを長期で毎日報道するよりも、

東日本大震災やその後について、5分特番でいいから朝昼晩一ヶ月くらい続けて欲しいわ〜。

3.11 あっさりし過ぎじゃない?

あれだけの大災害、『失われた命や生活』 の重さを考えたら、

正しく後世に伝える必要があるんじゃないのかなぁー?

北海道南西沖、阪神淡路、新潟中越、長野北部、熊本、他にもあるでしょう。

地震が多い島国 日本 に暮らすのだから。













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親 といふもの

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12448351/ 抜粋

記事の切り取りで申し訳ないのですが、最後の一文が私の父に対しての思いととても共感できるところがあり掲載しました。


父が亡くなってだいぶ経ちますが、今でもそばにいるような気がします。

毎晩、写真に酒を供え晩酌したり、仕事で困ったとき迷ったとき、機械系の修理工だった父をふと思い出します。

生きてる時は、ほとんど会話をする事がなかったのにね。

上京してから実家に電話したとき、たまたま父が出るとお互い少し気まずいような感じになったりして(笑)

『やってんのか?』と一言だけ問いかけてきて『うん』と一言だけ応える。

と、すぐに母を呼んで電話を替わってしまう。


なのに自分が年をとれば取るほどに記憶のなかの父の存在や影響力って増大しているような…。


ずりぃーなぁー まったく





ーー抜粋記事ーー

「ファミリーヒストリー」(NHK総合)で北野武が、亡き母・さきさんの遺品から伝わる愛情に涙を流す場面があった。

番組では、北野武のルーツを追った。ルーツをほとんど知らないと語る武だったが、番組では少ない情報の中、武の両親や祖母のルーツを探っていった。

中でも番組が注目したのが、武の亡き母・さきさんの存在だ。自身の貧しい経験から「貧乏は教育で断つ」と強い信念を持っていたさきさんは、息子たちの教育を徹底したそう。

武も明治大学工学部に現役合格したが、社会人になる道に違和感を感じてしまい家出を決意したという。そんな武に、さきさんは「2度と帰ってくるな!」と激怒。勘当同然の状態で、武は家を出てしまったのだとか。

ところが、家出から20年余りが経ち、武は従来の漫才を覆す毒舌漫才を確立し、テレビで注目されるようになった。すると、さきさんは連日、武が出演するテレビ番組を食い入るように見つめていたという。

当時のさきさんを振り返る武の兄・大さんは「おふくろは新聞が来ると、テレビ欄で武が出る番組を全部マジックで線を引くワケですよ」「おふくろは最後まで笑ってなかったですね」と語った。心配が募り、武の番組を見ても最後まで笑わなかったというさきさんは、平成11年8月に95歳で亡くなった。

VTRでは大さんが、さきさんの遺品を紹介していた。そこには、1980年代に武が「オレたちひょうきん族」(フジテレビ系)で演じて社会現象にもなった「タケちゃんマン」の人形が納められていたのだ。

さらに、武が「好きなタレント100人」ランキングで、2年連続の1位を獲得した新聞記事の切り抜きも、大切に納められていた。武の芸人への道を猛反対していたさきさんは、誰よりも武を応援していたのだ。

VTR後のスタジオでは、司会の今田耕司が武に「いかがでしょうか」と声をかけたが、武は何も答えず無言に。涙を拭う仕草をみせ、しばらく押し黙る武だったが、今田がさきさんの遺品について「あれはご存知でした?人形は」と尋ねると、武は無言で首を振った。

気持ちを落ち着けた武は「まさか、あんな物を持ってると思わなかったね」「タケちゃんマンまで持っていたとは」と、苦笑まじりに語った。

一方で、「いまだに、死んで何年も経ってるのに、なんかのときに(母親が)出てくるんだよね」「あれ?こんなことやるとおふくろに怒られるんじゃないか」「傲慢になってるな、偉そうになってるなとか…」と、教育に厳しかったさきさんを忘れられないことを打ち明けていた。

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ワンルーム営繕工事

20年近くお住まいの賃貸物件を改修しました。


カーペット、壁紙もかなり傷んでいました。入居年数を考えると仕方ないですね。

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壁紙、クッションフロア、浴室照明と換気扇、居室照明、網戸張り替え、カーペットからフローリングへの変更、IHコンロ交換、台所収納底板修理、給湯設備交換、トイレ漏水修理、窓の木枠塗装、ハウスクリーニングの他、各所の調整を行いました。



ハウスクリーニング住宅修理を単身一貫施工|西東京市|ぴか壱
http://www.pikaichi-japan.net/



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写真のようにアスファルトが見えるぐらいに雪が少ないと言っていたら、実家から東京に戻った翌日から連日の雪! になったそうな…。

きっと景色も変わったんだろうな〜。



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北国の冬

今年は、

というか年々と雪の量が少なくなっているらしいです。


子供のころ過ごした山側の土地も少なめでした。



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まあ、本格的な降雪はこれからです。



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