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ジパング以外のかわぐちかいじ作品も読んでみようかなと思う今日この頃。 順当にいけば「沈黙の艦隊」なんでしょうが、長いんだよね・・・全30巻。 長いの読むの苦手でちょっとまだ手が出せないでいます。 なので「太陽の黙示録」「バッテリー」「アクター」をちょろっと立ち読み。 「太陽の黙示録」ってあらすじだけ聞くと小松左京の「日本沈没」を思い出すなぁと 思っていたらスピリッツで「日本沈没」のマンガが始まったみたいですね。 これって映画化とかするの?ちがうの? 講談社はイージス艦路線で、小学館は列島パニック物路線なんでしょうか? 当時のブームを知らない若者に受け入れられるのかな〜。 「バッテリー」の主人公二人は草加と角松ですね。 顔同じだし。名前も洋介だし。一見ジパキャラのパラレルのようだ。 「アクター」は昔モーニングで読んでたんだけど、だいぶ忘れてます。 主人公のきららってこんなに色っぽいお兄ちゃんでしたか・・・? やっぱりちゃんと読み直してみたいな〜。 実はまだ「亡国のイージス」読んでて新しいものに進めません(>_<
![]() あ〜〜なんだかとりとめの無い文章だ・・・。 明日と明後日の娘の行事のことで頭がいっぱい。 |
かわぐちかいじ作品
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