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			<title>なんだかね</title>
			<description>こまったことも、いっぱいあるけどね。
強いふりして、どうするの。
弱いふりなど、もうしない。
明日は明日の風が吹く・・・
待てば海路の日和もあるさ。
なにかいいこと、していたいね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pikachyu55</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>なんだかね</title>
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			<description>こまったことも、いっぱいあるけどね。
強いふりして、どうするの。
弱いふりなど、もうしない。
明日は明日の風が吹く・・・
待てば海路の日和もあるさ。
なにかいいこと、していたいね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pikachyu55</link>
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		<item>
			<title>肝動脈塞栓術</title>
			<description>&lt;div&gt;今年は年初に母が大腸癌、転移性の末期肝臓癌で亡くなりました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;私の肝細胞癌は伝えずじまいでした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;心配するので言えませんでした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;で、今年６月頃に私の肝細胞癌が再発（大３個、小４個？）しました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;数が多いので肝動脈塞栓術とかで、そけい部よりカテーテルを入れ抗癌剤を詰めて栓をするのです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ところが、前回同様入院前に頚椎症性神経根症になってしまいました（汗）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;入院中に、肩甲骨部の痛みと右手の痺れ+脱力から始まって右手が使えなくなりました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;外科に入院してたのですが、退院したらすぐに整形外科に行くよう指示を受け（笑）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;頚椎症性神経根症と診断されたしだい。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;現在は整形外科のリハビリと整骨院をはしごして治療？トレーニングしておりますよ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;右手が使えないので、ＰＣのマウス（ＣＡＤ設計の仕事で必須）が使えません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;トラックボールも手に入れて試してみましたが、精密作業には向かないようです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;友人たちは、ＰＣのマウスは使えなくても、口のマウスは達者だと言います（笑）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;こんなときに限って、今まで出なかった仕事がきます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;肝動脈塞栓術の結果は３ヶ月後だそうです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;う～む、なんだかね。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pikachyu55/65808848.html</link>
			<pubDate>Sun, 12 Aug 2012 19:30:48 +0900</pubDate>
			<category>生物学</category>
		</item>
		<item>
			<title>覚悟って</title>
			<description>&lt;div&gt;今年（2011年）は年初から胸膜炎（肺炎の進化形）⇒斜腹筋肉離れ（痛くて横になれない）⇒肝細胞癌（5cm径）⇒部分肝切除、胆のう切除・・・&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;いくら覚悟の問題だって、ねえ・・・&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;あんまりですよ（涙+汗）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;まあ、覚悟を決めて、身の回りの片付けやら掃除やら？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;３ヵ月目のCTで異常は無しでしたが、そんなに早くは再発しないでしょ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;切除した肝臓と胆のうと癌は、手術後娘に写メしてもらいまして、手術のハイライトを医師にDVDでコピーしてもらいました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;自分の肝臓ですからね、自分も見たいじゃないですか（笑）&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pikachyu55/64978266.html</link>
			<pubDate>Sat, 06 Aug 2011 11:58:37 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
		<item>
			<title>考えないこと</title>
			<description>久々のＵＰになってしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
考えないことについて、考えて？おりましたので・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脳のはたらきとか、役目、もしくは人が脳を発達させた理由とかね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脳の本来の仕事って何かなぁ、って思ったんですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人だけじゃなくて、生き物としてね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうすると、生き物って、生きていくことが第一にありますよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生き物なんだから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうすると、生きていくための身体のコントロールが基本になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小脳とか間脳とかが働いてくれているんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生きるだけなら、ここだけで可能みたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこから先は、大脳の仕事なんですが、長くなりそうなので・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なかなか、考えないに、行きつきません（笑）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pikachyu55/48781924.html</link>
			<pubDate>Tue, 24 Apr 2007 12:18:48 +0900</pubDate>
			<category>メンタルヘルス</category>
		</item>
		<item>
			<title>男の幸せと女の幸せ・・・。</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a1-27/pikachyu55/folder/1397643/48/36096648/img_3?1147760666&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
誤解の第一歩は、男の幸せと、女の幸せを、混同していることです。&lt;br /&gt;
男の幸せは、女を喜ばせることで、自分だけが喜ぶことではありません。&lt;br /&gt;
女の幸せは、自分が喜ぶことで、自己完結的です。&lt;br /&gt;
例外は母の子供に対する喜びです。&lt;br /&gt;
この場合も女が自分自信に喜びが少ないと、子供が喜びの対象になりにくいのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男が女に尽くし、それを女が受け入れ、子供に返す・・・愛の流れる方向です。&lt;br /&gt;
そして、世代を通じて、愛が流れていくのです。&lt;br /&gt;
この流れが澱んだり、止まったりすると、問題発生です。&lt;br /&gt;
最初に気付くのは、女です。&lt;br /&gt;
それだけ女は、愛を必要とするのです。&lt;br /&gt;
自分だけでなく、子供の分まで要るのですからね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男はほとんど、気付きもしません。&lt;br /&gt;
男自身、それほど必要としないからです。&lt;br /&gt;
とくに子供のころ、親から愛を受け取っていない男には、判らないのです。&lt;br /&gt;
愛の何たるか、表し方、捧げ方・・・。&lt;br /&gt;
そう、愛は捧げるもので、呉れてやるものではないのです。&lt;br /&gt;
呉れてやるのでは、愛とは呼べないですものね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捧げられた愛は、女を潤し豊かにします。&lt;br /&gt;
これが男の喜びになって、さらに愛を注ぐことになるのです。&lt;br /&gt;
そして子供は、このなかで愛をたっぷりと受け取り成長するのです。&lt;br /&gt;
このとき、愛の何たるかを学んでいくのです。&lt;br /&gt;
親でなくても、身近に感じられれば、学べるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学ぶことが出来難かった子供は、強く愛を求めてしまいます。&lt;br /&gt;
ところが、不幸なことに、与えられていないことは、判らないのです。&lt;br /&gt;
そこで、自分の欲しいものは、相手も欲しいのだろうと思ってしまいます。&lt;br /&gt;
自分が判っていないにもかかわらず、です。&lt;br /&gt;
感じることが出来ないので、言葉で受け取ろうとしてしまいます。&lt;br /&gt;
感じることがないので、言葉で表そうとしてしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はっきり言います。&lt;br /&gt;
言葉のなかには、愛はありません。&lt;br /&gt;
愛の言葉はあっても、愛はそこにはないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どこにあるのか？&lt;br /&gt;
愛は行動、行為、行い、のなかに在るのです。&lt;br /&gt;
そして、感じるものなのです。&lt;br /&gt;
感じつづけるものなのです。&lt;br /&gt;
だから、言葉を必要としなくなるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男は行動により、女に愛を捧げるのが喜び。&lt;br /&gt;
女は行動により、男の愛を感じるのが喜び。&lt;br /&gt;
男は行動で捧げた愛を、女に受け取ってもらう喜び。&lt;br /&gt;
女は男の行動で捧げられた愛を、受け取る喜び。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
行動を伴わない愛はない、つまり行動が無ければ愛ではない。&lt;br /&gt;
時間もそうです、時を創り出せないのは愛ではない。&lt;br /&gt;
愛は目的、結果であって、手段ではないのですから。&lt;br /&gt;
大好きな人の危機に、仕事や付合いを優先させるのは、愛ですか？。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、男に尽くしてはいけません。&lt;br /&gt;
男の尽くす喜びを奪うから。&lt;br /&gt;
女に尽くされると、男は喜びません。&lt;br /&gt;
「うざい・・・」となるのです。&lt;br /&gt;
よく観察してくださいよ。&lt;br /&gt;
男の表情をみてください。&lt;br /&gt;
男は女にサービスしている時、いちばん良い顔をしているはずですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たとえば食事、食べないで待っていてはいけません。&lt;br /&gt;
○時になったら、先に食べてるから、デザートのお土産待ってるよ・・・が正解です。&lt;br /&gt;
または、食べる時は連絡してね、ご馳走造るからデザートお願いね・・・も正解です。&lt;br /&gt;
意味、判りましたね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pikachyu55/36096648.html</link>
			<pubDate>Tue, 16 May 2006 15:24:26 +0900</pubDate>
			<category>心理学</category>
		</item>
		<item>
			<title>そして、人の・・・話</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a1-27/pikachyu55/folder/1403676/57/34390757/img_0?1146120638&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
牧場主と牧童が話しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年の出来具合はどうだ？&lt;br /&gt;
そおっすねぇ、毛並みはまあまあだけど、色がいまひとつでさぁ。&lt;br /&gt;
そおか、品評会も近いしなあ、餌を増やしたらどうだ。&lt;br /&gt;
例の、ＸＸ飼料ですかい、まずいんじゃないですかねぇ・・・。&lt;br /&gt;
少しくらいなら判らんだろ、生育は良くなるって話だ。&lt;br /&gt;
あれ、気味悪いっすよ、共食いさせてるみたいで・・・。&lt;br /&gt;
いいから、少しやっとけ！食いはいいから。&lt;br /&gt;
・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それから毛刈りのことだが・・・。&lt;br /&gt;
　品評会で毛の等級が決まるから、色の悪いのや揃ってないのは、いまのうちに選別しときな。&lt;br /&gt;
　出荷のときに混じると、クレームの元になる。&lt;br /&gt;
わかりやした、２級品のほうはどうしやす？。&lt;br /&gt;
そうだな、いつものように別にして、毛刈りがすんだら、マトンにするか・・・。&lt;br /&gt;
久しぶりの、ご馳走ですねぇ。&lt;br /&gt;
みんなで、たらふく食べな、酒も用意するから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところで、犬といっしょに置いといたチビはどうしている？&lt;br /&gt;
それが・・・どうも逃げたみたいで・・・。&lt;br /&gt;
そうか、やっぱりだめか。いい番犬になると思ったが・・・。&lt;br /&gt;
狼は狼でさぁ、チビでもねぇ。&lt;br /&gt;
羊に小突かれていたから、うまく育てれば使えると思ったんだが。&lt;br /&gt;
遠吠えが聞こえていやしたから、おおかた仲間の処に戻ったんでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔は、奴らとも共存してたものさ。&lt;br /&gt;
　森には奴らの食物もたくさん居たし、いまみたいに人も少なかったからなあ。&lt;br /&gt;
　お互いに、相手の領域には手を出さないってな。&lt;br /&gt;
　牧場も大きくなったし、人も増えて、開発開発って、こっちが悪いのかもなぁ。&lt;br /&gt;
そうも言ってらんないんで、追っ払っていやすがね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、ともかく頼んだよ。&lt;br /&gt;
　品評会までの辛抱だ。&lt;br /&gt;
　あとは毛刈りと出荷まで間が有るからしっかり頼むよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
牧童達の話です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いい気なもんだよな、俺達の苦労も知らないで。&lt;br /&gt;
そうだよなぁ、あれ食った羊を、また俺達が食うのかよ。&lt;br /&gt;
でもさ、出荷してるってことは、買ったやつら皆食ってるんだろ。&lt;br /&gt;
そりゃそうさ、俺だってこの仕事するまで、知らなかったもの。&lt;br /&gt;
ここだけの話だけどさ、噂じゃオーナーたちは、別に育てた羊を食ってるって・・・。&lt;br /&gt;
どうせ、そんなこっちゃと、思ってたけどね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＢＳＥの話ではありません、念のため。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pikachyu55/34390757.html</link>
			<pubDate>Thu, 27 Apr 2006 15:50:38 +0900</pubDate>
			<category>メンタルヘルス</category>
		</item>
		<item>
			<title>狼たちの・・・話です。</title>
			<description>だけど、なんだね、腹減ったねぇ。&lt;br /&gt;
なんだよ、いきなり、それかい。&lt;br /&gt;
そうだよ、それ以外に何かあるかい。&lt;br /&gt;
だったら、羊みたいに、人間にシッポ振って食わしてもらったら・・・。&lt;br /&gt;
羊はシッポあったかな？どうでもいいけど、それだけはマッピラ御免だね。&lt;br /&gt;
どうしてさ、シッポ振って、お愛想して、ワンワン言ってりゃ良いんだろ。&lt;br /&gt;
ばかだね、そりゃ犬だろ、まあ、ちょっと見にゃぁ判らんだろけどさ。&lt;br /&gt;
それより、そんなこと我慢できると思えないけどね。&lt;br /&gt;
まあ、そう言うことだけどさ、最近来た狼の話聞いたかい。&lt;br /&gt;
あの、妙におとなしい狼のことだろ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんでも、親が人間に捕まって、牧場で羊と暮していたらしいよ。&lt;br /&gt;
そうなの？腹いっぱい食べられて、楽勝じゃん。&lt;br /&gt;
だから、ばかだって言うんだよ。&lt;br /&gt;
小さい頃からだから、自分のこと羊だって思ってたんだって。&lt;br /&gt;
自分の姿を見りゃぁ判るだろうに・・・。&lt;br /&gt;
自分の周りは羊ばかりだよ。　そして羊の養い親が&lt;br /&gt;
　「ばかな羊だ、醜い羊だ、言うこと聞けないのはウチの子じゃない」って責めるんだってさ。&lt;br /&gt;
あたりまえじゃん、狼が羊の子であるわけないでしょ。&lt;br /&gt;
それがさ、そう思い込まされてたんだよねぇ。&lt;br /&gt;
悲惨だよねぇ、一声吠えてひと噛みなのに、仲間がいること知らないからかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、なんでこっちに来れたのさ。&lt;br /&gt;
実はね、ほら、少し変わり者でおせっかいな狼が居ただろ。&lt;br /&gt;
そいつがさ、冒険だとか言って、牧場の周りでうろついていた時に、変な羊を見つけてさ。&lt;br /&gt;
よく見ると、狼なのに、羊に苛められてたんだと。&lt;br /&gt;
じっと見てると、自分のことを羊だと思っているみたいでサ、ひとりになってから話したんだって。&lt;br /&gt;
よく話できたね、狼の姿が見えると、羊なんて１匹も居なくなるのに。&lt;br /&gt;
だから、そいつは狼なんだって言ってるの。&lt;br /&gt;
いろいろ話して、やっと納得したみたいで、試しに来てみてるようなのさ。&lt;br /&gt;
そうなの？、こっちが楽だと判ったのかな。&lt;br /&gt;
まだ、羊のこと気にしてるよ。&lt;br /&gt;
もう、自分は羊じゃないと判ったみたいだけどね。&lt;br /&gt;
こんどは、狼のくらしや考え方に自信がなくて心配してる・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんでさ？狼は自由なんだから、どう思っても、どう暮しても、いいのに。&lt;br /&gt;
だからぁ、羊の中に居たから、そこが判らないんだって。&lt;br /&gt;
柵がないのが心配、ご飯もらえないのが心配、仲間に見捨てられるのが不安、人間に評価されない不安。&lt;br /&gt;
柵は不自由・ご飯は草（ウゲッ）・もともと仲間じゃない（苛められてた）・評価は羊毛だろ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好き勝手にしてたら、それで生きていけるって、判るんだけどねえ。&lt;br /&gt;
そうさ、それが自己責任ってもんだよね。&lt;br /&gt;
好き勝手っていっても、狼は自然の摂理から出ちゃいないしね。&lt;br /&gt;
人間や、羊の手前勝手なルールと違うだけだよ。&lt;br /&gt;
俺たちだって、りっぱに生きてるんだから、心配いらないって。&lt;br /&gt;
そうだね、仲間といれば自然に判る、そういうもんだよね。&lt;br /&gt;
腹もへったし、ちょっと声をかけて、飯にしようよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おーい、そこの羊っぽい狼さん・・・って、思い出させちゃいけないや。&lt;br /&gt;
なんて、名前なの。狼は名前で呼び合うんだから、おしえてよ。&lt;br /&gt;
おいらは　ぴかちゅう　っていうんだよ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pikachyu55/33632979.html</link>
			<pubDate>Wed, 19 Apr 2006 14:07:43 +0900</pubDate>
			<category>メンタルヘルス</category>
		</item>
		<item>
			<title>ひつじの・・・はなし。</title>
			<description>ひつじ達の話です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺達のような、しあわせな動物は、いないね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎日おいしい草はもらえるし、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暑くなったら、人間がきて散髪してくれるし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なにより、安全だよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
柵があるから、こわい狼なんか、入ってこれないもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎日、ふわふわの毛の手入れ、おしゃれってもんだよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大人になったら、ひつじコンテストがあるんだよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
入賞すると、この牧場よりもっともっと素晴らしい邸宅へ招待されるらしいよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どんなに素晴らしいか、帰ってきた羊がいないくらい、いいところみたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きっと、羊の天国なんだろうね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、人間に逆らってはいけないよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間の気に入られなくちゃね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なにしろ、コンテストの審査は人間がするんだからね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みんな気を付けてね、色が違ったり、毛並みが揃わないと、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンテストに出られないよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
牧場どうしの団体戦だからね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変な羊には、遠慮してもらうからね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みんなのためだからね、しかたないでしょ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それが嫌なら、出ていったらいいんだよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出て行けるものならね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
柵から出て、怖い目にあったり、食べ物なくて死んだ羊もいるのにさ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺達は、きっとエリートなのさ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひょとしたら、ライオンよりも偉いかもしれないね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きっとそうだよ、人間だって、俺達を大切にあつかうよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それなら、ほかの動物なんて、めじゃないね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうさ、たいていのことは、俺達には許されるのさ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その証拠に、酔っ払って絡んでも、柵をこわしても、喧嘩しても、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間は、俺達のほうを心配するよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうとも、俺達は、特権階級なんだもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
羊たちの話は、まだまだつづきます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pikachyu55/32943367.html</link>
			<pubDate>Wed, 12 Apr 2006 16:45:10 +0900</pubDate>
			<category>メンタルヘルス</category>
		</item>
		<item>
			<title>じゃんぼ・ダイエット成功か？</title>
			<description>じゃんぼさん、最近スマートになってきました。&lt;br /&gt;
計ってみようか？&lt;br /&gt;
おおお、４．８キロ・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
門○先生の言付け、守ってますけど。&lt;br /&gt;
だいじょうぶかぁ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
階段の登り降りも、快調に、走り回ってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おしっこ絞りも、やせると楽だね。&lt;br /&gt;
もっとも、太ったお腹をつままれると&lt;br /&gt;
飛び上がるほど痛いのは、ぴかちゅう、良く知ってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもね、じゃんぼさん、当分おやつは、なしですよ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pikachyu55/32811062.html</link>
			<pubDate>Tue, 11 Apr 2006 12:06:49 +0900</pubDate>
			<category>猫</category>
		</item>
		<item>
			<title>じゃんぼ 復活</title>
			<description>じゃんぼ　です。&lt;br /&gt;
尿詰まり、膀胱炎、ほぼ全快かにゃ。&lt;br /&gt;
最初にじゃんぼの怪我を助けてくれた、門○先生に脱帽！にゃん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先生「下半身不髄で痛覚ないから麻酔はしません。」&lt;br /&gt;
先生「治療は食餌療法のみ。」&lt;br /&gt;
ぴかちゅう「あまり水飲まないのですが、無理にでもスポイドで飲ませたほうが・・・」&lt;br /&gt;
先生「水分を取るのに、指定キャットフードを水に漬けて与えてください。食べなければダイエットになりますから、他のものは一切与えないでください。」&lt;br /&gt;
先生「膀胱炎のための抗生剤を少しだしときます。」&lt;br /&gt;
先生「結石は数日でなくなるはずです。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言いきりましたよ！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぴかちゅう曰く「ほんまやな？！」・・・&lt;br /&gt;
ほんまでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今度の尿検査で全快のはずです。&lt;br /&gt;
よかったにゃあ。&lt;br /&gt;
ついでに、現在５．５キロ１キロ減。&lt;br /&gt;
目標４．５キロ（事故当時の体重です）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちびもプチも少し減量成功です。&lt;br /&gt;
なぜか、ぴかちゅうも減量しました？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pikachyu55/32183083.html</link>
			<pubDate>Wed, 05 Apr 2006 12:56:53 +0900</pubDate>
			<category>猫</category>
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			<title>い・石が・・・出ている？？？</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a1-27/pikachyu55/folder/1382828/01/29070601/img_0?1141815625&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
じゃんぼ　火曜日も　快調に絞れています。&lt;br /&gt;
もう　大丈夫・・・かな。&lt;br /&gt;
水曜日、今朝です・・・絞った猫シートに　白っぽくて透明感のある結晶が付いています。&lt;br /&gt;
こ　これかいな　石って。&lt;br /&gt;
１ミリ角くらいの、塩粒みたいなのが　１０粒くらい　出ておりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだ　溜まっているのでしょうかねえ。&lt;br /&gt;
じゃんぼに聞かれても　わからんにゃ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんど　詰まったら、インフォームドコンセント？　で、べつの獣医さんにも　行ってみようか？&lt;br /&gt;
じゃんぼを助けてくれた　獣医さんに行ってみようか　にゃ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pikachyu55/29070601.html</link>
			<pubDate>Wed, 08 Mar 2006 20:00:25 +0900</pubDate>
			<category>猫</category>
		</item>
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