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「小さな目的の為に大きな労力を費やす。」東伊豆発信型のおでかけ♪

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結婚式で集結した学生時代の友達。

記事にも書きましたが、次の日は高萩市から袋田の滝を目指しました!!


出発の前・・・

普段なかなか海を見られない山形の友達の希望で近くの砂浜に。

サーフィンをやっている若者が2,3人いるだけの大きな砂浜。

 「高浜海岸」というらしい。

僕と嫁さんは海の近くに住んでますが、ほかの5人はなかなか海が

見れないみたいで、袋田の滝に行くことを忘れ、しばらく海を眺めてました。


すると誰からともなく、男4人で靴下を脱いで波に向かってダッシュ!!

普段全然違う場所でそれぞれ仕事をしてるなんて思えないほど、

距離が近くなり、一気に学生時代にタイムスリップしたようでした・・・。

波打ち際で散々遊んで、戻ってくると、

砂だらけの足を見て女性陣は、「ほら、汚れてるし〜。」なんて

半分あきれかえってましたが、後から聞くと相当海に入りたかったようで、

なんのためらいもなくダッシュする4人がうらやましかったとのこと。。。


きっと条件がそろえば歳は関係なく、40でも50でもやるんでしょうね♪

少し肌寒くなった、どことなく寂しい高萩の海岸を吹く風は

懐かしい青春の味がしました。。。

紅葉と袋田の滝♪

友人の結婚式の為、茨城県の高萩に行ってきました!

せっかくの遠出なので、友人同士で観光しようということで、

紅葉のはじまりかけた『袋田の滝』を目指しました♪

この時期、シーズン真っ盛りで相当の混雑を覚悟しましたが、

人は多いものの、駐車場までは意外とすんなり。

入口でトンネル利用料300円を支払い、滝へ通じるトンネルに潜入・・・。

滝を上から見るにはエレベーターに乗る必要があるらしく、

エレベーターまで30分の行列でしたが、みんなでワクワクして、

まるでディズニーランドのアトラクションを待つかのような時間♪

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約40メートル上昇すると到着です。

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上からの袋田滝は4段からなる滝の全体が、まわりの景色と一体化して

壮大な景色でした!!

ちょうど良い位置に真っ赤なもみじがある感じもニクイです。

展望台はすごい人で、みんな一斉に写真撮り合戦のはじまり(笑)

エレベーターを下って、今度は下から袋田の滝を眺めます。

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したからの滝は、幅広く落ちる水が迫ってくるようで、迫力満点!!

なめらかな岩肌を、なでるように流れる様子がわかります。

この場に自分ひとりだったら、いつまでも水の流れを見ていたい気分です。


伊豆に帰るには、たいぶ遠回りになりましたが、行った甲斐がありました!

一緒に行った仲間は、みんな帰る方向がバラバラ。 伊豆、秩父、熊谷、山形。。。

近くの 道の駅大子 でそれぞれ3方向にお別れ。

大満足で伊豆を目指しましたが、

この紅葉の時期の大渋滞に見事にハマり、約8時間かけて伊豆に帰りました・・・。

土浦はナンバー1!

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茨城県は土浦に行ってきました!

土浦って車のナンバーにもなってるけど、
特徴があまり無いイメージが・・・。

上陸数日前に異臭騒ぎのニュースを見たけど、
実際に訪れてみると、至って平和☆

駅前に車を停めて、あても無くブラブラしてると、
ナイスな情報を発見!

 『土浦市は、れんこん生産日本一!』

何でも日本一はスゴイことだ!

新潟県の旧中ノ島町もれんこんで有名だったけど、
土浦がナンバー1だったとは!

霞ヶ浦を眺めながら帰路に着きました。。。

石になった水戸黄門☆

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去年ふら〜っと訪ねた茨城県水戸市!
伊豆人のJPにとって茨城県はおもいっきりアウェイ・・・。

〜茨城県といえば〜浮かんだものを書いてみます!
・どくとくのナマリ。
・水戸の納豆。
・偕楽園。
・アンコウ鍋。
・暴走族のみなさん。
(茨城県の方、他にもたくさんあると思いますがすいません・・・。)

強行スケジュールで訪問したため、夜の2時間程しか滞在できなかった。無念。
水戸の駅を目指して車を走らせていると、早速駅前の交差点で【暴走族のみなさん】に囲まれた。
かなりの数のバイクに乗ったお兄さん達が、車の両側をゆっくりと通過していった⇒なにもなくてよかった〜・・・。
すっかりと水戸に対して恐怖心を持ってしまい、夜の【偕楽園】にも行くことは行ったのですが、真っ暗な園内を徘徊する事は出来ませんでした。無念。

気を取り直して駅前へ・・・。
水戸の駅前は結構人通りが多い。駅の2階に繋がる歩道橋を歩いていると、いました【水戸黄門ご一行】石バージョン。両サイドに助さん角さんを従えて、思わず「ひかえおろ〜」をしてしまいそうになりました(大袈裟かな)。

それにしてもテレビの中では圧倒的な存在感ですが、水戸駅前の御老公の前には土下座している人も無く、若者はたむろしてるし、酔っ払いサラリーマンが足をふらつかせて助さんにもたれかかってたり・・・。ライトアップもされずに肩身の狭い思いで、立っていらっしゃいました。いやだ、こんなこんな黄門さまを見るために、遥々水戸まで来たんじゃない!!

ふと思った。石の黄門様も、昔みたいに全国を旅すればいいのでは?日本中の主要都市の駅前に1ヶ月づつくらい水戸黄門ご一行を置いて、次々と移動していけば楽しいかも。

:「来月は伊豆に水戸黄門がくるらしいよ!」
:「なに〜!それじゃあしばらく悪いことはできないなぁ!」
:「そうだなぁ。印籠出されたらなにも言えないし、助さん角さん強いしな・・・。」

なんて、会話が日本中に飛び交うかも。
治安維持、観光客増加とかも期待できそう・・・・。
なんちゃって。                      JP

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