一期一会

風邪にはお気をつけ下さい〜☆

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優勝は・・・

今年のM-1ご覧になりましたか?

1,ナイツ
2,南海キャンディーズ
3,東京ダイナマイト
4,ハリセンボン
5,笑い飯
6,ハライチ
7,モンスターエンジン
8,バンクブーブー

今年は感性の違いなのかいい!と思ったグループの点数はあまりよくなくて
微妙・・・って思ったグループのが結構点数良くて
見ながらすこしずつテンションが落ちてました。。。

でもバンクブーブーや敗者復活戦からNONSTYLEが戻ってきて
しかも両方とも決勝に進むことになって
テンションが上がり↑↑↑#^^#

結果パンクブーブーが優勝に!

私的にはNONSTYLEを応援していたのですが
心なしか決勝はいまいちだったような。。。

パンクブーブは初めて見たのですが
今回出場者の中ではダントツでした☆☆☆


皆さんは見ててどうでしたか!?

もう?!?!

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北京で1日、初雪が降った。
1日付の中国夕刊紙、法制晩報などによると、10月末に降った1987年に次ぐ早さ。

北京国際空港で航空機の発着に遅れが発生。
市内の道路では除雪作業が行われ、市中心部の故宮で観光客が雪だるまを作る光景も見られた。

新華社電によると、北京市は10月31日夜から11月1日朝にかけ、
水不足に対応するためヨウ化銀を大気中にまいて降雪量を増やす作業を行った。


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※


大連にいた時わざと雪を降らせてすごい大雪にしたというのを聞いたのを思い出しました。。。

日本もハローウィンが終わって早くもクリスマスモードに入りつつありますが

もう初雪とはさすが中国・・・というべきか?!?!

警官は凍傷になったりしないのでしょうか?!?!・・・とふと思ってしまいました。

約半月で2度妊娠?

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米アーカンソー州在住の女性が、約半月の間隔で2度妊娠した可能性が高いことが明らかになった。
医学的には「過受胎」と呼ばれる現象で、人間の例は極めて珍しいという。

米メディアによれば、男女の赤ちゃん2人を授かったのは、ジュリア・グローベンバーグさん。
今年6月の超音波検診で、赤ちゃんの隣に発育が遅れている別の胎児を確認。
最初の子を身ごもった2週間半後に再び妊娠したとの見方が有力で、
赤ちゃんはともに健康とみられている。

2人の出産予定日は年末、年初と年をまたいでいるが、12月に手術で同時に出産する見通し。

ジュリアさん夫婦は先に妊娠した女の子に「ジリアン」、男の子に「ハドソン」の名前を用意し、
対面の時を今や遅しと待ち焦がれている。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

2人とも元気に無事産まれてくると良いですね〜☆

大惨事?!?!

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ハッと息をのむ瞬間・・・をとらえたチョークアートがオーストリアのウィーンに現れた。

英国の芸術家が制作したそうです。



・・・絵とは思えないリアルさですね@@;

一無・二少・三多

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 日本人の健康習慣には、
「一無(無煙)、二少(少食・少酒)、三多(多動・多休・多接)」が最適−。

東京慈恵会医科大総合健診・予防医学センターの和田高士教授が7年間、
人間ドックを受けた約9500人を追跡調査したところ、
日本生活習慣病予防協会理事長、池田義雄氏の提唱する健康習慣が、
従来の健康習慣と比べてメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)の発症を
より効果的に減らすことが分かった。
調査結果は5月、日本内科学会の英文誌「INTERNAL MEDICINE」にも掲載された。




 ≪意外と古い健康習慣≫

 従来、重要視され国内でも広く紹介されてきた「7つの健康習慣」は、
米国カリフォルニア大教授、レスター・ブレスロー氏が提唱した。
1965年とかなり早い時期に生活習慣に着目し、
よい生活習慣を送っている人ほど死亡率が低いことを発表、
今でも厚生労働省のホームページで改変したものが記載されている。

 その後、昭和62年に大阪大大学院教授の森本兼曩(かねひさ)氏が
日本人を対象にストレスを加えた新たな「8つの健康習慣」を、
平成3年には池田氏が「一無・二少・三多」をそれぞれ提唱した。

 池田氏が提唱する健康習慣の「一無(無煙)」はたばこのない生活。
「二少(少食・少酒)」は、食事量と飲酒量は少なめの腹8分。
「三多(多動・多休・多接)」の多動は身体を「できるだけ動かす」ことで、
多休は休息・睡眠を十分とり、心身ともにリフレッシュ。
「睡眠時間」の規定はせず、休憩や仕事をしない休日を十分取る。
多接は趣味などで多くの人や物と接し、ストレスを発散することだ。

 


 和田教授らは、ブレスロー、森本、池田3氏の健康習慣が
メタボ予防にどの程度の効果があるか検証した。
主に人間ドックを行なう施設で平成12年から19年まで、
男性6700人、女性2800人を対象に、3種類の健康習慣計21項目で調査。
調査内容は健康習慣の実行数によって、「少実践」「中実践」「多実践」に分け、
診断基準に沿ってメタボの発症率を探った。

 その結果、女性では3つの健康習慣で、いずれも多く実践しているほどメタボ発症の抑制がみられた。特に池田氏の習慣では、少実践群と多実践群での発症の差異が顕著だった。

 ところが、男性はブレスロー、森本両氏の健康習慣で、
中実践群より多実践群のほうがメタボ発症率が高かった。
両氏の健康習慣をより多く実践してもメタボ発症の抑制効果はなく、
むしろ増加するという思いがけない結果となった。
これに対し、池田氏の健康習慣だけが実践数に比例してメタボ発症の抑制が見られ、
きれいな右肩下がりの下降線を描いた。 



 和田教授によると、ブレスロー氏の健康習慣で気になる点は「定期的に激しい運動をする」こと。
激しくないと効果がないのか。
また、「飲酒量は4本以下まで」としているが、日本人で4本はかなり多い。
森本氏の健康習慣はブレスロー氏とよく似ており、ストレス項目も含まれ、より現代にマッチしている。しかし、「睡眠時間7〜8時間」という規定は必ずしも妥当ではない。

 一方、池田氏はストレスとは謳っていないが、
「多接」で悩みを1人で抱え込まないことでメンタルトラブルの予防には有効といえそうだ。

 和田教授は「ブレスロー氏の健康習慣が日本人にとっても本当に有益なのか。
多く実践しようがしまいが死亡率には影響がない」と指摘。その上で、今回の調査結果について、
「一見よさそうな健康習慣もそれほど効果がなかった。
現代人にとって、最少の内容で最大の効果を上げるという健康習慣が明確に提示できたのではないか」
と話している。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

自分はどうかなぁ。。。って思ったとき

一多(多食)、二無(無煙・無接)、三少(少酒・少動・少休)

しかも最近夜中に目が覚めてしまうし@@;

ん〜〜〜〜〜・・・非健康的だなぁ。。。@@;

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