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県立美術館でありました、わたくしぴっかり高木が書道を教えて頂いている
望月大耿(もちづきたいこう)先生
と、その息子さんの
望月子耿(もちづきしこう)先生
お二人の書道展を見に行きました。

子耿先生の作品はとても素晴らしく、若くてイケメンなのに、センスのに塊みたいな方でした。

子耿先生とお話をさせて頂いた時に
「席書き大会(僕が先生に教えて頂くきっかけになった書道の大会)今年こそは結果出します!」
と言ったら
「結果を求めるより、自分の納得いく作品を求めた方が良いですよ」
と言われました。

なるほど、お笑いでもそうかもしれません。

また1つ大事な事を教えて頂きました。


実は、書道を通してお笑いの事で大事な事を気付ける事もあります。


子耿先生は、さすが大耿先生の息子さんだけあって、考えがとても深い方でした。


どの世界も、若くて才能ある人に抜かれて行く事が多いですが、大耿先生の作品は、それら全てを超越した、人生全てを書道に捧げてきた男の迫力があり、技術以上の何か…


魂が宿った作品ばかりでした。


そんなお二人の初コラボ展を見に行けたのはラッキーでした。


終わってから、祝賀会もかねた新年会をやるけど来ないかと言われたので、もちろん行きますと答えたら、場所が常磐ホテルという老舗の有名なホテルでした…


そんな良い所で食べれるなんてラッキーだなと思っていたら

「会費は自腹だけど大丈夫?」
と言われたので、すかさず

「もちろんです!」
と答えました。

常磐ホテルだと普通より会費は上がるだろうけど、やはり先生とご一緒出来るのはお金に変えれない大事な時間ですからね…


そして僕は更にこう言いました!




















「会場はバーミヤンにしませんか?」
















ふにゅ〜(;_;)
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