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ガラスの仮面漫才 「アムール」 紫のバカの人こと 「ロッキー」さん が山梨県に遊びに来てくれたので、一緒にほったらかし温泉に行かせて頂きました。 僕は山梨県では、人気は無くても知名度だけはあるので、というか究極に覚えやすい見た目なので、あちこちで 「ぴっかり高木さんですよね?」 と声をかけて頂き、ロッキーさんに 「さすが人気ありますね!」 と言って頂き… 内心、イキッてる自分がいました(笑) ただ、僕が調子に乗るのはここまで… ほったらかし温泉には沢山の車が停まっていたのですが、ほとんどが県外ナンバーで、山梨県にいながらして県外状態になっていて、僕の事を知らない人ばかりになってしまいました。 しかしロッキーさんは 「まさか、山梨県でぴっかりさんの事を知らない人がいる場所があるとは…」 と、気分が良くなる事を言ってくれます(笑) 2人でお風呂と景色を堪能した後、お風呂から上がって階段を上がっていくと、おじさんが1人立っていて、僕の方を見て気付いた感じで近付いてきました。 ロッキーさんが 「さすがです!」 という目で見てくれているので、僕の心がまた少しイキりだして 「ぴっかり高木さんですか?」 「そうです。 今日はプライベートで…」 というやり取りを心の中でシュミレートしていたら、そのおじさんは僕に向かってこう言ってきました… 「さきほど100円をお借りした方ですよね?」 もちろん 「違います」 と答えました。 ふにゅ〜(;_;) |

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