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			<title>宮崎総子のオフィシャル・ブログ</title>
			<description>生き生きと人生を楽しみながら
本当に面白いものを提案しながら
お互いの自分発見をしましょう</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/piku0102</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>宮崎総子のオフィシャル・ブログ</title>
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			<description>生き生きと人生を楽しみながら
本当に面白いものを提案しながら
お互いの自分発見をしましょう</description>
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			<title>本出版します</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2d-1a/piku0102/folder/1296540/15/42187915/img_0?1163911132&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　１２月４日　　料理本「わが家の食卓」（英知出版）を出版致します。&lt;br /&gt;
サイン会もいたします。のぞいて頂けたら感激です。宮崎総子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　★食のエッセイと料理レシピーを紹介した「わが家の食卓」）が１２月４日出版される運びとなりました。いつか料理上手と言われた、母の料理本を出したいと姉と話しておりましたが、その姉の追悼１０周年に本の出版が実現でき、不思議な因縁も感じております。&lt;br /&gt;
義兄仲代達矢をはじめとする家族や無名塾の仲間の食のエピソードと、わが家の食卓に並んだメニューの数々のレシピ５３品をご紹介してます。どれも美味しく、レシピ通りどなたでも作れるものばかりです。お読み頂けたら感謝です。&lt;br /&gt;
　特におすすめ&lt;br /&gt;
　　酒の肴　　　季節の料理　　お客様料理　　　お節料理&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　無名塾出身の役所広司さんが本の帯にコメントを添えてくださいました。&lt;br /&gt;
「お婆ちゃまの料理は気取らずシンプル。でもその盛りつけは&lt;br /&gt;
美しく、やさしいお母さんの味でした。&lt;br /&gt;
このレシピで味覚の記憶がよみがえり、天国のお婆ちゃまと&lt;br /&gt;
再会できそうなきがする。　　　　　役所広司」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイン会は下記の時間です。お立ち寄りいただき、お目にかかれたら嬉しいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　★サイン会　　１２月１０日（日）１４時～１５時　&lt;br /&gt;
　　新宿紀伊国屋本店　（東口アルタ並び）　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/piku0102/42187915.html</link>
			<pubDate>Sun, 19 Nov 2006 13:38:52 +0900</pubDate>
			<category>レシピ</category>
		</item>
		<item>
			<title>梅見と初めてのザーサイ畑</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2d-1a/piku0102/folder/1323005/51/29496951/img_0?1143010060&quot; width=&quot;120&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　水戸偕楽園に梅見に行きました。驚いたのは途中で寄ったザーサイ畑。&lt;br /&gt;
中華を食べるとき、お酒のつまみに、又最後白いご飯とお茶漬けに&lt;br /&gt;
ザーサイは欠かせません。でも今までザーサイはどんなものか&lt;br /&gt;
考えたこともありませんでした。&lt;br /&gt;
　畑に行くというので、、ザーサイはあの形から根っこと言う気がしてましたが&lt;br /&gt;
茎？のふくらんだ瘤でした。見てしまうとコロンブスのたまごですが、、&lt;br /&gt;
初めて観るものには新鮮で、驚きでした。&lt;br /&gt;
　しかもサラダに炒め物においしいと言われ試しました。&lt;br /&gt;
味は菜の花や、野沢菜に似ています。少しからみがありますが&lt;br /&gt;
茎は柔らかく、、下記の料理法で、、最高においしかったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　中華鍋油をいれ、ニンニクたたいたものを入れ&lt;br /&gt;
　　香りが出たら、豚肉少し、ザーサイとキャベツ&lt;br /&gt;
　　を入れ強火で炒め　　最後に鍋肌から醤油を入れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ザーサイの葉も茎もおいしいので、ザーサイと言われる部分&lt;br /&gt;
以外も店頭に並んだらいいと思いました。&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/piku0102/29496951.html</link>
			<pubDate>Wed, 22 Mar 2006 15:47:40 +0900</pubDate>
			<category>春</category>
		</item>
		<item>
			<title>確定申告に怒りの朗読。</title>
			<description>　この時期、何時もぎりぎり、、一月ばかりは領収書片手に&lt;br /&gt;
大奮闘です。すっかりブログどころでなくお休みしてました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　先日の朗読の会「逢い読み会」で、ミスターＳさんが確定申告に&lt;br /&gt;
まつわる自作の作品を読まれました。それが、ウイットが効くいていてすごく良くて&lt;br /&gt;
その日のトップの作品に選ばれたほどです。&lt;br /&gt;
２０数人いる会員の中、お二人だけが男性です。&lt;br /&gt;
Ｓさんは７０を超えられ、この会に入られた１０年近くなります。&lt;br /&gt;
奥様を数年前に亡くされました。一番の楽しみは、、お酒。&lt;br /&gt;
多分、朗読の会にでたあと、お仲間と一杯やる楽しみが、、&lt;br /&gt;
長続きの原因になっていると私は感じてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ある年金生活者の怒り　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二　月、八月いわゆる二、八は世間では不景気な月と言われるが、昨年まで&lt;br /&gt;
私にとって二月はとても楽しい月だった。&lt;br /&gt;
何故か？　理由は確定申告の月だからである。&lt;br /&gt;
確定申告というと、お金持ちは頭が痛いのだろうが、何しろ所得が年金しかない&lt;br /&gt;
私にとってはよい月だった。源泉徴収でよけいに先取りされた税金が申告すれば&lt;br /&gt;
戻ってくるからである。余計に取られていたものが戻ってくるのだから当たり前の話だが&lt;br /&gt;
それでも嬉しかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一月の末頃、税務署から申告用紙が送られてくる。&lt;br /&gt;
二月の始め説明書を読みながら電卓と申告書を並べ計算し書込みする。&lt;br /&gt;
二時間程度かかるが書き終えると、今年はどのくらい戻るか分かる。&lt;br /&gt;
私は何時も申告受付の初日、税務署にそれを提出した。&lt;br /&gt;
これで一段落、ちょっとほっとした気分になり、何時も二本ですます晩酌をその日は三本にする。&lt;br /&gt;
三月半ばになると心待ちにしている青い色の葉書が税務署から届く。&lt;br /&gt;
“返還金○○万円の振り込み手続きを三月○日致します”と書いてある。&lt;br /&gt;
これで申告通り確実に金は送金されてくるのである。やれやれ、しめしめ。&lt;br /&gt;
その晩も晩酌は三本、つまみも少し上等と言うことになる。&lt;br /&gt;
次に振り込み日から二．三日遅らせて銀行に行き、着金を確認する。&lt;br /&gt;
これを済ますまでは相手が國であろうと百パーセント信用は出来ない。&lt;br /&gt;
通帳をこの目で見て、さて今晩は誰か暇な奴を誘って飲みに行こうと考える。&lt;br /&gt;
そしてもちろん、必ず相手を見つけて飲みに行く。&lt;br /&gt;
つまりここ迄で　三回楽しむ機会を恵まれた事になる。&lt;br /&gt;
一粒で三回おいしい何とか飴みたいなものである。&lt;br /&gt;
そればかりでない。この逢い読み会の帰り、用賀駅ビルの地下のそば屋で&lt;br /&gt;
メンバーの丸さんと割り勘で飲む酒代の一年分も戻り金で充分間に合った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ところが今年はどうだ。かねてから増税になるとは聞いていたがひどすぎる。&lt;br /&gt;
老齢者控除がなくなった。年金の所得換算率も悪くなった。定率減税も下がった。&lt;br /&gt;
総崩れである。私の計算だと今年の返還金はたったの２００円である。&lt;br /&gt;
振り込み手数料の方が高いではないか。&lt;br /&gt;
余命幾ばくもない老人のほんのささやかな楽しみを奪ったのは誰だ。&lt;br /&gt;
悪い奴だ、しみったれたケチな奴に違いない。&lt;br /&gt;
“よしそうならば，そんな事を決めた人間とその一味には次の選挙では&lt;br /&gt;
絶対に投票してやらないぞ”と確定申告を見ながら怒り狂った。&lt;br /&gt;
だが次の選挙までこちらの寿命がもつかどうか、ちなみに日本人男性の平均寿命は&lt;br /&gt;
七十六歳、微妙なところである。&lt;br /&gt;
返還金が２００円になってしまったからと言って、今さら用賀駅ビル地下の&lt;br /&gt;
そば屋での一杯は止めるわけにはいかない。“逢い読み会”が続く限り飲みに行く。&lt;br /&gt;
でもこれからの一杯は、おそらくほろ苦い味がするだろーなー。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/piku0102/28962536.html</link>
			<pubDate>Fri, 17 Mar 2006 13:08:05 +0900</pubDate>
			<category>事件</category>
		</item>
		<item>
			<title>伊豆河津桜で早々お花見しました。</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2d-1a/piku0102/folder/1323005/81/27534181/img_0?1141429671&quot; width=&quot;240&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2d-1a/piku0102/folder/1323005/81/27534181/img_4?1141429671&quot; width=&quot;240&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2d-1a/piku0102/folder/1323005/81/27534181/img_5?1141429671&quot; width=&quot;240&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　湯河原の温泉に出かけました、、足を伸ばして河津の桜を見に行きいきました。&lt;br /&gt;
曇り空が河津についた途端、青空になり、、川に沿って桜並木が続き、&lt;br /&gt;
菜の花も満開見事でした。人出もすごいし、、お店も沢山出ていて、猿回しも出ていて、、&lt;br /&gt;
楽しめました。&lt;br /&gt;
　おすすめは桜の記念切手が出ていることで、川沿いにある郵便局前で売ってます。&lt;br /&gt;
今から桜の季節この切手（５０円）を貼って、親しい人にご挨拶したいものです。&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/piku0102/27534181.html</link>
			<pubDate>Sat, 04 Mar 2006 08:47:51 +0900</pubDate>
			<category>春</category>
		</item>
		<item>
			<title>表参道ヒルズ、、必見ですね</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2d-1a/piku0102/folder/1326672/04/26993504/img_0?1141029241&quot; width=&quot;240&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　　　表参道は昔から好きな通りです。安藤忠雄さん設計の建物にとても興味があって　&lt;br /&gt;
　表参道ヒルズを見に行きました。表参道の駅をおりたら、そんなお上りさんがいっぱい&lt;br /&gt;
　嫌だな、、あんまり期待できないな、、と思いましたが、&lt;br /&gt;
　とても人の動線をよく考えてあって、感心しました。&lt;br /&gt;
　　　六本木ヒルズはホリエモンで人気が下がる前から、高級なのか、庶民的なのかレストラン、ショッ　プ全体の雰囲気がバラバラの上、何度行ってもどこがどこかわからない、、、、&lt;br /&gt;
　映画館だけしか利用価値を見いだしてないのですが、、、、表参道ヒルズは設計勝ち、、、。&lt;br /&gt;
　土日は当分混むでしょうが、気に入りました。&lt;br /&gt;
　　　安藤さんに家を設計してもらったお家に行ったら、やたら段差があって&lt;br /&gt;
　つまずいて困りましたが、その抵抗感があることに安藤さんは価値を置いてらっしゃる方で、&lt;br /&gt;
　トイレに行くのに一度外に出なければいけない、、なんて言う民家も造ってらっしゃいます。&lt;br /&gt;
　そんな安藤さん、、、中央の大階段を下りるところに、例の段差があて、、&lt;br /&gt;
　多分つまずく人がいるからでしょう、、警備員さんが足下気おつけて、、と注意を促してました。&lt;br /&gt;
　公共の建物ですと、、、段差は安藤さんの思われているようには行かないのかもしれませんが、&lt;br /&gt;
　あまりにも楽に快適に過ごせる、歩ける六本木ヒルズですが、段差という安藤さんらしさを発見して、　私は嬉しかったです。&lt;br /&gt;
　　　どこにもない建物、、遊びに行ってください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/piku0102/26993504.html</link>
			<pubDate>Mon, 27 Feb 2006 17:34:01 +0900</pubDate>
			<category>その他テーマパーク</category>
		</item>
		<item>
			<title>妹尾河童さんの装置に大感激！</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2d-1a/piku0102/folder/1405905/41/26753541/img_0?1140834495&quot; width=&quot;240&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2d-1a/piku0102/folder/1405905/41/26753541/img_1?1140834495&quot; width=&quot;240&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2d-1a/piku0102/folder/1405905/41/26753541/img_2?1140834495&quot; width=&quot;240&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　　姉が生きているときから一度いっしょに仕事をしたい言っていた&lt;br /&gt;
装置家妹尾河童さん。姉の意思をついで私がプロデュスーした舞台｢森は生きている」&lt;br /&gt;
｢ウインザーの陽気な女房たち」の装置をお願いし、すばらしい舞台が出来ました。&lt;br /&gt;
いつかそのお話はここに書かせてもらいますが、その妹尾河童さんの装置の最新の舞台が&lt;br /&gt;
今日まで上野の東京文化会館で行われている、「ラ・バヤンデール」&lt;br /&gt;
　おとといゲネプロで見せていただいて、、感動。&lt;br /&gt;
二幕には雲を描かせたら日本一と私が思っている、妹尾河童さんの息子さん&lt;br /&gt;
妹尾太郎さんの雲も登場、、幻想的で、、、すばらしいのです。&lt;br /&gt;
必見です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/piku0102/26753541.html</link>
			<pubDate>Sat, 25 Feb 2006 11:28:15 +0900</pubDate>
			<category>その他舞台、演劇</category>
		</item>
		<item>
			<title>ラン展堪能しました</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2d-1a/piku0102/folder/1326672/24/26507324/img_0?1140643039&quot; width=&quot;240&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　今年３回目のとー今日ドーム。&lt;br /&gt;
ラン展、、、いい香りがする中、心を癒されました。&lt;br /&gt;
日本賞は小さいかわいいラン。&lt;br /&gt;
私は日本のエビネなどのランが好きです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/piku0102/26507324.html</link>
			<pubDate>Thu, 23 Feb 2006 06:17:19 +0900</pubDate>
			<category>ガーデニング</category>
		</item>
		<item>
			<title>寒ブリ楽しみながらの記者発表</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2d-1a/piku0102/folder/1404045/48/26406248/img_0?1140566389&quot; width=&quot;240&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　娘の仲代奈緒は、この９月に上映する映画「九転一起の男、、浅野総一郎の青春時代（仮）」に浅野の妻役で出演する。浅野総一郎とは京浜工業地帯の父と呼ばれた企業家だが、その面白い人間的魅力に&lt;br /&gt;
市川徹監督が惚れ込んだ、浅野に扮するのは新人の網本圭吾さん、、これまた監督が高校演劇の舞台で観て気にいての大抜擢。&lt;br /&gt;
　九転一起とは９回転んでも起きあがった、、七転び八起き、、より一つ多い、、つまりそれほど失敗を繰り返しつつ、、、立ち上がった男です。その浅野の波瀾万丈の人世をしっかり支えた妻の存在は大きいのです。市川監督はエンターテイメントの作品を多く手がけているので、単なる成功物語とは違った視点からの映画になるようで、楽しみです。&lt;br /&gt;
　その浅野のふるさとが富山の氷見、、そこで浅野の後見人であった山崎氏の本家から、昨晩&lt;br /&gt;
映画決定のお祝いに、、寒ブリがとどいたのです。&lt;br /&gt;
氷見の寒ブリは今最高においしい、、１メートルを超える立派な寒ブリが届いた、、と言うことですが&lt;br /&gt;
店に行ったときにはもう刺身、しゃぶしゃぶに変身済み、、その味はすばらしいものでした。&lt;br /&gt;
何しろ東京ではうん十万とも言われますし、、地元の方も最近では口に出来ないとも聞きます。&lt;br /&gt;
写真は　寒ブリを満喫し、寒ブリの頭を囲んで監督と網本さん、仲代奈緒です。&lt;br /&gt;
　仲代奈緒のブログもあります、見てください。&lt;br /&gt;
　&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/naonaonanncy&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/naonaonanncy&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/piku0102/26406248.html</link>
			<pubDate>Wed, 22 Feb 2006 08:59:49 +0900</pubDate>
			<category>俳優、女優</category>
		</item>
		<item>
			<title>殺陣面白いです</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2d-1a/piku0102/folder/1326672/91/26019991/img_0?1140194747&quot; width=&quot;240&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　今日は若い俳優仲間のやっている殺陣に久々参加しました。&lt;br /&gt;
以前何回かやって気にいいっていたのですが、かなり休んでしまったら&lt;br /&gt;
すっかり体が忘れていました。&lt;br /&gt;
殺陣は、、人を剣で殺すわけですから、切られないため&lt;br /&gt;
相手の不意を打つため、、余分な動きが許されない真剣勝負のところが&lt;br /&gt;
魅力です。今の時代にはあり得ないことですが、何時敵に指されるかわからない時代が&lt;br /&gt;
あったわけで、、いま全く、のんべんだらり、野生も失っている日常を過ごしている&lt;br /&gt;
人間には、非日常である殺陣は精神に何かを与えてくれます。&lt;br /&gt;
　何時も参加させてもらえばいいのに、つい苦しいのでさぼりがち、、、今年は&lt;br /&gt;
気を入れて、少しは形になるくらいはやりたいとは思っているのですが。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/piku0102/26019991.html</link>
			<pubDate>Sat, 18 Feb 2006 01:45:47 +0900</pubDate>
			<category>その他スポーツ</category>
		</item>
		<item>
			<title>恥知らずな地下鉄マナー</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2d-1a/piku0102/folder/1367688/84/25942484/img_0?1140135561&quot; width=&quot;240&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　　　最近は車は都心止めずずらいのと、８段切り替えの自転車を買ったら&lt;br /&gt;
今までのママチャリでは、駅まで歩くのととあまり違わないくらい時間がかかっていたのが、８分ぐらいでいけるようになり、地下鉄に乗ることが多くなりました。&lt;br /&gt;
そしてつくづく地下鉄のマナーの悪さに驚いています。とくにサラリーマンの男性です。会社や自分の知っている人の前ではかなりちゃんとしているのでしょうが、&lt;br /&gt;
誰も見ていない、、地下鉄では、どうなってるのと眉をひそめることがあります。&lt;br /&gt;
　　自分がおりない時でも混んでいておりようとしても通り道にいて、１ミリも動くまいと岩のように頑張る人がいるのです。こちらは小さいし、「でます」と押しても反対に押し返す、、？？？驚くことにこれって一人や二人でないのです。&lt;br /&gt;
私は思わずあまりの滑稽さに笑ってしまいます。何頑張ってるのつまんないとこで、、と。&lt;br /&gt;
そのくせ混んでいるとき車体がゆれて、危ないとき、、踏ん張らないで体重をかけて倒れてくる。男は太い骨なので女子供は倒れてしまいます。勘弁してよ、、、。でもうっかりし文句行って殴られてもいけないので我慢、、。&lt;br /&gt;
　そしてもっとマナーがなってないのが優先席、、、必ずどかんと座っているのが男性、、混んでいてお年寄りが前に立っているのに無視、、しかも全員寝たふり、、。不思議なことにみんな太っている人ばかり。アメリカでは太っていて自分の体重さえ管理できない人は偉くなれない、、といわれているけれど、、、それと関係があるのでしょうか？&lt;br /&gt;
私は最近自転車などで体力がついたせいか、立っていることは訓練のつもりで楽しんでいるのですが、、あきらかにお年寄りが入るのにそういう男性を見ていると、情けなく恥ずかしくなります。&lt;br /&gt;
　最近は自分に恥じると言うことがなくなってきて、自分さえよければ、、、の風潮が&lt;br /&gt;
蔓延しているのでしょう。みんながそうだから俺だって、、。&lt;br /&gt;
　ストレスがあったり、、いろいろなのでしょう、、でも人が見ていないところでこそ&lt;br /&gt;
毅然としていられる、、、そういう人が結果仕事にも人間関係にもうまくいくと思うのです。&lt;br /&gt;
日頃のすさんだ、無神経な心はそうしたくないところでも出てしまうのです。&lt;br /&gt;
ちゃんとすることは、、他人のためでなく自分にとって大切です。&lt;br /&gt;
いろいろなところで、話し方や、振る舞い方の指導をしていますが、全てひごろが出てしまうことを痛感しています。&lt;br /&gt;
　写真見てください。白髪の上品なお年寄りがずっと立ってます。この写真の下には太った男性が３人、寝たふりしながら座ってます。寐たふりですよ座った途端に目つぶるんですからね。ちょっと蹴飛ばしてやりたかったです。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/piku0102/25942484.html</link>
			<pubDate>Fri, 17 Feb 2006 09:19:21 +0900</pubDate>
			<category>事件</category>
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