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FUJIFAINPIX F770を購入に伴い現在使用中のキャノンEOS40D 1眼レフトの比較テストをしました。
F770 BKT撮影で-1段のもの、撮影はVelva調
キャノンEOSはPLフィルター使用、風景強調+2段
EOS40D
F770
EOS40D
F770
EOS40D
F770
F770 倍率20倍
PLフィルターを使ったEOSと比較してこれだけ撮れるF770は頼もしい、倍率20倍の嬉しい機能、明るい日中は画像合わせのための液晶モニター(LCD)が見難い、ファインダーのないカメラの弱点で使い慣れれば対応できるか? |
カメラ
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詳細
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写真撮影は大好きで海外に住んでいたときも一眼レフを持って写真を撮っていました。カメラはずーとアナログ時代からキャノンでEOS1N、フィルムはリバーサルフィルムで撮っていました。
ブログが出た頃からフィルムでは処理が必要で時間がかかってすぐにブログにUPできないのでキャノンのデジタル1眼レフを使っています。
今でもデジタルよりはリバーサルフルムで撮った写真の方が品質は上だと思っています。フィルム代、現像代、フィルム、プリントの整理を考えるとデジタルほど便利(撮った写真はPCに保存して欲しいものだけ取り出す)などを考えると最近はほとんどデジタルで撮影。
今回インターネットで先月販売になったFUJIFINEPIXF770を買いました。妻が娘に持っていたコンデジを使われてしまったのと自分も手軽な写真も1眼レフを使わずに撮りたいと思っていたので色々調べて値段も手ごろF770にしました。
昨日とどいたのでさっそく今日家の中(今日は雨)で比較テストをしました。
F770は25mmWで20倍ズームです。
比較写真
キャノンEOS1眼レフ
F770EXR、ただ単純に撮っていますので黄色の発色がキャノンに比べ悪いように見えますが、説明書で使い方を勉強してこれから最大限の機能が発揮できるようにしたいです。値段が6倍も違って(安い)この性能ですから大変なものです。次回は望遠を使ったときのテストを行います。キャノンも手振れ防止が付いていますがこのカメラは手振れ防止がかなり早いです。1眼のようにファインダーを覗いて撮るのでなくビユアーを見て撮るのだから当然でしょうね。コンデジの一番の問題点は明るいときのビユアーの画像が見難いという難点がどのように解決されているか見て見たいです
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これから時々モスクワ時代買ったカメラをその時の状況を思い出しながら写真に載せていきます。 モスクワで一番大きく有名なイズマイロフ広場にあるのみの市、市は人以外なんでも売っている大きな市場です。イズマイロフまでは地下鉄で行きます。モスクワの地下鉄にははじめて乗るとかなり驚かされます。まずエスカレータの速さ、日本のエスカレータの2倍以上?地下ホームがかなり奥の為長い。ホームに着くと彫刻などが飾られホテルのロビーのようです。又料金が安い。当時16円くらいで降りるまで同一料金。ロシア語がわかればどこに行くにしても判り易く凄く便利。日本人でも判りにくい東京の地下鉄とは違うか? そのような地下鉄で週末時間があると良く行きました。探し物はカメラ、カメラばかりが並んだ場所に行きよく値切り交渉をして買いました。 カメラはキエフ88で多分ウクライナのキエフで1988年に作られたものと思います。120サイズ6×6判です。 本体、レンズ、ビユアー、フィルムマガジンに別けられます。
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