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写真撮影が趣味, いろいろなテーマでの写真を載せていきますのでコメントを待っています。(画像等の著作権は放棄しておりません)

書庫ミヤンマーの旅

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ミヤンマーに仕事で訪れバカンを訪問して小さな僧侶に出会い、写真を撮らせてもらいました。軍政に苦しむミヤンマーですが、僧侶は何事もなかったかのように生活をしています。日本と違ってのんびりとすごすミヤンマー(ビルマ)人、平和な時が早く訪れてほしいものです。


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バガンから車で2時間ホッパ山(タウン・カラッ) に行きました。ホッパ山は標高1500mで、その山の麓にあるタウン・カラッと呼ばれる岩峰の頂上に寺院があります。周囲の景色が一望できすばらしい景色でした。
階段を登っていくと猿がいっぱいてちょっと恐ろしくなりました。

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ミヤンマーパガン訪問

パガンにミヤンマーの友人と車でヤンゴンより訪れました。
パコダがあちらこちらに見られなかなかの風景でした。

パガンは、その昔パガン王朝が栄えていました。人々は、仏教を信じ功徳のためにパゴダを建てました。4000もあったパゴダも、時代を超えて今は2000近くになっているとのこと。パガンに行くと、壊れたパゴダの修復作業をしている光景が目に入ります。ユネスコの世界遺産に登録をしようとしましたが、登録してしまうと修復が出来ないとかで登録をしなかった、アジアの三大遺跡に入っている様です。飛行機でヤンゴンから1時間弱で行けるようになっています。

アジアの三大仏教遺跡、インドネシアのボルブドール、カンボジアのアンコールワットとミャンマーのパガンです。それぞれ訪問しましたのでまた写真を載せます。

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ミヤンマー訪問記

タイの隣の国、軍事政権で国民は苦難を強いられていることがTVなどで報じられています。その政府の要請で建設、技術指導に何度か訪問しました。
仏教の国ミヤンマー、旧ビルマの人たちは穏やかで礼儀正しく、私の友人もいい人たちばかり何度か家に招待されました。ミヤンマーは温暖な国であくせく働かなくとも食べるには困らない国のようで当時は乞食を見たことがなかったです。首都はヤンゴン(旧ラングーン)街角での写真を撮りました。

                        寺院前通り
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                        ヤンゴン河にて
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                        ヤンゴン街角風景
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                        ヤンゴン街角風景
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