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写真撮影が趣味, いろいろなテーマでの写真を載せていきますのでコメントを待っています。(画像等の著作権は放棄しておりません)

書庫尾瀬の旅

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草紅葉の尾瀬ヶ原ー6

東電小屋を過ぎて牛首分岐に向かう途中祖的な池塘に出会いました。まったく風がなかったため逆さ燧ケ岳が本当に美しく映し出されていました。
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草紅葉の尾瀬ヶ原ー5

尾瀬ヶ原周回コースでは東電小屋方面の山側を歩きそこはきれいな紅葉の木々が見られるのですが今年は台風の影響か枯葉が目立つ。

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川上川にかかるヨッピ橋を過ぎると山側はこんな風景に出会う、
竜宮十字路から北に進んだあたり、川上川に架かるヨッピ吊橋。
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 不思議な響きの名前はアイヌ語の「別れ」「集まる」に由来するといわれています。
しかし本州の奥地、秘境のようなこの地になぜアイヌ語由来の地名が残っているのか?その事情は実のところあまりよく分かっていません。
ヨッピ吊橋は毎年、登山シーズンが終わると踏み板が取り外され、骨組みとワイヤーだけで冬を迎えます。
これは冬の豪雪への備え。踏み板をそのまま置いておくと、雪の重みで橋がつぶれてしまうからです。
橋の手前には熊よけの鐘があります。
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続く


草紅葉の尾瀬ヶ原ー4

AM6:00朝食、準備をしてから整理体操、記念撮影後2班に分かれ尾瀬ヶ原周回。
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周回班は17名、同じ道を戻る班は8名に分かれた。
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この林を過ぎると間もなく東電小屋、登園小屋はすっかり小屋じまいしていて近くのトイレも使えなかった
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続く

草紅葉の尾瀬ヶ原−3

PM4:00宿泊の弥四郎小屋に到着、チェックイン後すぐに風呂へ入り今日の疲れをいやす。山小屋に風呂があるのは石鹸は使えないが本当にありがたい。夕食はPM5:00から。

朝食はAM6:00その前に朝景を撮りに行く、寒いのでたぶん5-6度、寒さ対策を万全にして出かける
燧ケ岳に陽が上がる前の光景
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少し経つと朝もやが上がり始めた
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時間が経つにしたがって朝靄の位置が素早く変わる イメージ 6

続く

草紅葉の尾瀬ヶ原ー2

中田代から竜宮小屋のある竜宮十字路へ、ナナカマドの葉は落ちてしまっているが実が湿原を赤く染めている
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もうすぐ竜宮小屋
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竜宮小屋から宿泊の弥四郎小屋まで30分、木道を景色を堪能しながらただ歩く山小屋も見えてきた
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