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F井さんの スッポンパワー が 『何処で活かされるのか?』 が気になる今日この頃、いかがお過ごしでしょうか?
鶴の港と呼ばれる 長崎港
なぜかは知らない。。。
その歴史は古く私が生まれるずっと前・・・
華の都が江戸と呼ばれていた頃、外国への扉が開かれていた国内唯一の貿易港であったことは皆さんもよくご存知のことでしょう。
ここから数々の船が立ち寄り、また多くの船が旅立ちました。
そして造船の町でもあるこの港からたくさんの船も生まれて、まだ見ぬ遠い世界へと漕ぎ出しています。
さあ、私も再び漕ぎ出そう
しかし目先が曇っていて、目指すところがまだぼんやりとしか見えずに手探り状態、はてさて何処へ辿りつくのやら・・・
朝日が毎日昇るがの如く私のブログも毎日アップしたいのですが、曇りや雨でお天道様が望めない日があるように毎日アップとはいかないと思います。
ポツリポツリとやっていく所存ですので暖かい気持ちでお付き合いください。
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ひとり言
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