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ラストブログとなりました。
ブログ楽しかったな〜
「こんなことがあって、楽しかったの〜」
「こんな失敗してしまって、大変だったの〜」
「
Pi-怒ってるんです!!」平凡な一般人のPi-でも、こんなことを勝手に
発信できるブログ。ホント楽しかった〜
ヤフーブログ担当者の皆様
長い間、お疲れ様でした!
なにより、今、このブログを読んでくださっている
あ・な・た・に 感謝! 感謝!
皆様の新しいブログサイト、
コメントはできないかもしれませんが、
楽しく拝見させていただいております。
また、どこかでお会いできることを
楽しみにしております。
ありがとうございました!!
愛を込めて花束を!
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コメント(7)
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Pi- 先日美術館の売店でオイル万華鏡のキットを購入。
でも、ブログが終了するまでに
作りあげることができそうにありません。
かわりに、薬局でグリセリンを購入。
スノードームを作ってみました。
グリセリン + 水 + ビーズやラメを少々
出来上がりです。
言われてみれば、
●ミニチュアのクロワッサン
●バネポーチ
●ガマ口ポーチ
●服地 生地いろいろ
ブログネタにと買い蓄えた品々が
日の目を見ることなく 納戸行き
![]() ![]() もうすぐPi-のブログは終了してしまいます。
その他にも反省することがイッパイ。
なにより、いまだに新設ブログの移行でさえも
できていない。。。
でも、ブログ。楽しかったな〜
おっと。しんみりしてしまいました。
ラストブログは明日です。 Pi-
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Yahooブログの終了がわかってから
イロイロなブログサイトを訪問してみました。
有料サイトの広告がないサイト。
イロイロな付属機能が多彩なサイト。
無料だけど広告が意図しない場所についてくるサイト。
どこも個性的で決めかねていたPi-ですが、
重い腰を上げて、あるブログサービスへの移行を決意。
登録から初めてみました。
《1回目》
ブログ名(ハンドルネーム)が
使われている問題。
Pi-なんて名前、使っている人がイッパイ居る。居る。居る。
Pi●●● と イロイロとプラスしてみても、
『すでに使われている』とか『他の名前に替えて』
などのメッセージが永遠に続いてくる。
Pi-の短気な性格が途中で「やーめた!!」と終止符。
《2回目》
ブログ名(ハンドルネーム)誤る
aruhi-morina-no-naka
ある日、森の中、熊さんに♪
こんなノリでつけたハンドルネーム。
but 間違っていることに気がついたのは、
しっかり 登録が完了してから。
morina-no ピンクと赤が逆な事に気付く。
修正は利かず、一度退会。
《3回目》
一度退会したはずなのに、どうやら、
何かの手続きが完了していなかったようで、
新規の登録を開こうとすると、
aruhi-morina-no-naka na-no バージョンが
残っている。。。。
しかも、もう、とっくにパスワードは忘れている。
なので、新規の登録さえも出来ず現在に至っております。
皆様のブログは拝見しているのですが、
登録していないことには、コメントも残せず。。。
一報通行のモヤモヤが続いております。
これも、また、これで。。。
そんなわけで、Pi-のブログ
もうしばらく、お・い・と・ま・いただきます。
かしこ。
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上野の国立西洋美術館で開催されている
「松方コレクション展」
人の名前が入っている美術展は多いのですが、
そのほとんどが 画家の名前。
美術品を集めた方の名前が入っているってすごいよね〜
『それも、そうよね〜』って思っていたPi-
美術展には9月の涼しくなった頃に伺おうと
チケットだけは購入しておりました。
(見に行く頃にはYahooブログが終了しているのが残念)
その美術展の予習も兼ねて呼んでみたこの本。
原田マハさんの『美しき愚かものたちのタブロー』
この展示会がどうして人の名前が入っているのか。
海外の有名な画家たちの絵や彫刻が、
どんな経緯で日本で公開されることになったのか。
ほぼ事実に基づいて小説は進み、
『美術はわからん』が口癖の松方さんが
アドバイザーたちが進めるままに作品を購入していくシーン。
モネのアトリエで松方さんがモネから直接絵画を購入するシーン。
フランスに保管してあった松方さんのコレクションが
戦争に巻き込まれていき、必死で絵画を守ろうとする日本人。
まさに、絵画に歴史あり。美術館に経緯あり。
と思わせてくれる一冊でした。
まだ、どこのブログに登録するかも
決め兼ねているPi-
この『松方コレクション展』は、
カメラを持たない 美術展周りになりそうです。
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日曜日、夕方に六本木の新国立美術館で開催されている
読売書法展に伺いました。
知人が作品を出品しているので、篆刻の作品を見てきました。
書道や篆刻にしても良しの基準が解らずに
どの作品も、何が書いてあるのか読めもしないのに、
『すばらしい〜』の連呼
![]() 次の目的は、美術館内のレストラン
『ブラッスリー ポール・ボキューズ ミュゼ』で夕食
![]() おなかイッパイ。おいしかったです。
食事をしながらの会話の一部
『この美術館になる前は旧歩兵第三連隊の兵舎があって、今でもその一部が保存されているらしい』なんて会話もあったり。
食事が終わる頃、美術館は閉館しているので、
歩いていても 私たちの足音しか聞こえない。
なのに、誰かが追いかけてくる〜
![]() ![]() 『あの〜』と声を突然かけられてビックリ。
食事をしたお店の店員さんが帰りの出入り口が
行きと違っているのでわかりにくいので案内しますと
追いかけて来てくださったのです
![]() (たぶん、本物の店員さんだったと思います)
夜の美術館は、人が居ないと広すぎます。
でも、キレイでしたよ〜ガラスで出来た茶室だそうです。
そのまま帰宅しても良かったのですが、
すこし遠回りして、
六本木ミッドタウンで散歩。
霧の煙の中をライトアップするイベントで
盛り上がっていました。
六本木は、日曜日の夜でも人々で溢れているのですね。
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Pi-怒ってるんです!!」












