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三軒屋海岸(下関市長府宮崎)
船・港・海
[ 北川千晶 ]
2018/8/12(日) 午後 4:49
中山神社・愛新覚羅社
観光・歴史
[ mamadakku ]
2014/1/4(土) 午後 10:44
長門富士(青山)に変化 その2
施設・建物等
長門富士(青山)に変化 その2
施設・建物等
[ mamadakku ]
2013/9/4(水) 午後 7:19
綾羅木郷の台地・下関市立考古博物館
観光・歴史
[ 高砂のPCB汚泥の盛立地浄化 ]
2012/7/14(土) 午後 10:10
綾羅木郷遺跡(あやらぎごういせき)は、山口県下関市綾羅木にある、弥生時代前期を中心とする遺跡。
本遺跡は標高20〜30メートルの珪砂台地上に位置する。
この集落は、出土の動・植物遺体から半農半漁の集落で、クジラ・タイ・多くの貝類、アワビオコシやヤスなどが生業をよく表しており、イノシシ・ニホンジカ・カモなどの遺体は狩猟活動も行っていたことがわかる。
出土品・検出遺構の主なものとしては、弥生時代の環濠集落のものと思われる環濠や、多数の貯蔵穴、その貯蔵用穴から各種の土器や石器、少数の鉄器などが挙げられる。
また、台地上には前方後円墳や墳墓の石棺などが残るほか、下関市内の別の場所から移された横穴式の円墳も存在する。 台地上に複数の遺構が存在しており、古墳時代のものや、平安時代から鎌倉時代、室町時代にかけての遺構も検出されている。
綾羅木郷遺跡の南側には下関市立考古博物館があり、近隣の遺跡からの各種出土品など発掘研究の成果が展示されている。
櫛崎城趾と旧水族館跡
観光・歴史
[ 福本 昌弘 ]
2012/1/18(水) 午前 0:09
なんとなく穴戸(下関というか関門海峡、さらには長門の国)から関連語句を開き続けているうちにこのページに行き当たりました。
松田優作ではないが、「なんじゃこれ」。記憶をたどれば,これ外浦海岸ではないか?
満潮のとき以外は岩礁だらけで泳げなかったが、神戸製鋼(今はコベルコとかいうらしい)に進駐していたニュージーランド軍人やその家族がここで泳いで食い残したソーセージだのサンドウイッチだのを、ナマツバ垂たらして見つめていた小学生時代を思い出してしまった。
ここに水族館ができたのは関門国道トンネルが開通したころ、山電の600型電車がこの国道を走っていて、エアサスペンジョンの乗り心地の良さと、前田から壇の浦までの車窓風景(同じ電車で通っていた某女学院のセーラー服も加え)は半世紀経ても、これは冥土への記憶。
いや、ネットサーフィンは楽しい。ありがとう。



