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Samut Songkhram というところの Don Hoi Lod なるところに、潮干狩りに行きました・・・ というより、行くつもりでした。 ここは、バンコクより車で一時間ほどのところにあります。 お友達に、干潮情報を調べてもらって出発。 「ここで、潮干狩り???」 どうもお友達が干潮の日時を間違えてしまったみたいです。 どおりで、そこらへんのタイ人が、 私達の、バケツやらシャベルやらの 「潮干狩りグッズ」をいぶかしげに見ていると思いました! しかたないので、タイ人に混じって 持ってきたおにぎりやら、買ったイカ焼きなどを食べて ちょっとしたピクニック気分。 あたりは、なんとなく休日を過ごすタイ人でいっぱいです。 (何をするでもなく、海岸で過ごすタイ人って多い) せっかく海まで来たので、ボートで観光ツアーに行きました。 (1時間、1そう400B) はぜ(むつごろう?)や、カニがたくさんいました。 マングローブの木から、次々に海に飛び込んで遊んでいます。 中には、ずいぶん遠くまで潜水していくサルもいました。 新鮮な魚や貝が格安で売っています。 中でも子供たちが喜んで食べたのが、 カブトガニの卵! 日本では天然記念物でしょ? 私の感想は、秋田名物のハタハタみたいな食感。 (粘り気はありませんが) 大むかしの洗濯機についていたようなローラーでのしてくれます。 24日に潮干狩りツアーを企画している旅行会社がありますので、
その日に行けば、潮干狩りできるかも、です。 |
遊び場とか
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土曜日は、週末に開いているという、 タリンチャン水上マーケットに行ってみました。 よく観光ツアーなどで行く ダムヌンサドゥアク水上マーケットのほうは、 完全に観光客相手で高いしつまらない、 と評判(?)なので 以前から気になっていたタリンチャンのほうへ。 バンコクから近いこともいいですな。 植木や、野菜、食べ物を売る市場を通り抜け、 運河のほうへ出ます。 水上マーケットとはいえ、 船で売っているものは、ほんのわずかでした。 川の上に食堂がならび、 魚の餌やりなどができます。 運河を巡る船のツアーのようです。 大人90B,子供50Bで乗船。 運河沿いに並ぶ家々は、洪水被害にあった町並みの映像を見ているよう・・・ とっても不思議な感じがしました。 運河の水からウイルスが脳に入り、 植物人間になってしまったタイの歌手がいる、 というのは有名な話。 船に乗りながら、 この汚い水がかかるたびにゾッとしていましたが、 地元の子供たちは、楽しそうに水遊びしていました。 ホテイソウなどの水草もたくさん浮いていたので、 見かけよりは、キレイなのかも。 (食器を洗っている人もいましたし) 2〜30分くらいだろう、と思っていた船の旅は、結局2時間でした。 ちょっと、長すぎる感じだったかなぁ。 途中、お寺とランの栽培所で下船。 なまずに餌をやるところもありました。 きっとタイのむかしはこんな風だったんだろうなぁ〜 と思える風景に出会いたい人にはオススメの場所ですね。 しかし、船に乗っていたタイ人のおばちゃんのガイドには閉口!
キンキンの大声で、2時間しゃべりっぱなし。 歌まで何曲も歌ってました。 こんなウルサイ船が一日中家の前を通るなんて、 住んでいる人はどう思っているのかしら・・・? |
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動物園に行きました。 バンコクから車で一時間ほど、パタヤに行く途中にあります。 少し遠いですが、ここはオススメです。 まず、少し高台のためか、バンコクより涼しい! サファリパークのように車で回れますが、すべて車内から見るのではなく 動物のいるスポットまで来たら、車から降りて動物のそばで見れます。 園内を周るトラムもありました。 なんと、キリンに餌もあげられます。 象にも乗れます(大人20b、子供10b) タイ人の大好きな滝もありました。 なんとこんな緑色の水の中でみんな泳いでました! タイの九官鳥はやっぱり、「さわでぃーかー」ですって! 大人70B、135cm以下の子供は無料、車一台50B
(ガイジン価格、大人100Bでしたが、ウチは何も言わなくても70Bでした) |

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ムアンボーランに続いて、暑いからと嫌がる息子を もう来ることも無いだろうから、とワニ園へ連れて行きました。 ここではしっかりガイジン料金を取られてしまいました。 事前に来ることが分かっていたら、クラブタイランドで割引があるようです。 白いトラは暑くてシメジ(?)の下でのびてます。 規模は小さいけれど、象がおりこう^^ ところどころ板が外れそうになっていて、スリルあったな〜 30Bでトリガラのエサを買ってあげました。 |

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