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富士山は雪ナシだったけど紅葉は絶好調だった11/6と
富士山は白いけど紅葉はピークを過ぎた感のある11/9の
河口湖・もみじトンネルをいっぺんにご覧下さい。
同じ場所で撮った写真は並べてUPしてますので画像は小さめですが
右下をクリックして頂ければいつものサイズになります。
たった3日でこんなに違うか?!
![]() が最も顕著だった場所。過ぎゆく秋は駆け足で……。
枝先の赤い葉が少なくなったので9日(右)は広角にしたんですが
比べてみるとこの構図の方がいいような〜?
右側の木は9日にはもう殆ど葉が残ってませんでした。
ココは逆に6日より9日の方が木全体の色づきが進んでて良かったです。
両日ともに共通してるのは逆光で苦戦したコト(苦笑)
特に9日は左稜線についた雲が白飛びしてどうにもならず
![]() こういう場合は富士山雪ナシ&雲ナシぴ〜かんの方が撮りやすいですね(苦笑)
左の写真はハーフNDフィルターを使ってモミジを明るくしてます。
6日はよせばいいのに逆光でハーフND使いまくったもんだから
ゴーストの嵐でボツ写真が大量生産でした
![]() 紅葉を波に見立てて葛飾北斎風(笑)
グラデーション状態の紅葉は順光で撮りたいですねぇ(苦笑)
でも河口湖は1日中待ってても順光にはなりませんから〜
![]() 6日はガラガラだったもみじトンネル、9日はエラい賑やかでした
![]() 昨日の夕方は菊花展のライトアップを観に旦那さんとお出掛けの予定でしたが
雨が降ったり止んだりになってしまったので中止に
![]() でも、富士宮から見る富士山にはもう全く雪がない
![]() 状態でしたので予報よりも早く崩れた天気は寧ろ有難いカモ
雨上がりが楽しみです![]() コメントは楽しく拝見させて頂いてますが、リコメよりもご訪問を優先してます。
悪しからずご了承下さ〜い
![]() ご訪問ありがとうございました![]() |
紅葉写真館
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詳細
コメント(121)
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昨夜、庶民には無縁だと思っていたアレがキた〜
![]() 実は少々不謹慎なコトで盛り上がっているワタクシです
![]() お舅さんの一周忌が無事に終わった月曜日
『富士山のてっちょが白くなるのを待ってたら、紅葉が終わってしまう』コトに
遅ればせながら気付き、わたわたと西湖・精進湖・河口湖を回って来ました
![]() ![]() 3連休明けだから空いてるといいな〜
なんてアマいコトを考えてたら、1番人気の河口湖・もみじトンネルを含め、3か所とも期待してた以上に空いててウハウハ
![]() 今回は西湖・野鳥の森公園の紅葉をご覧下さい。
ホントは赤一色の紅葉よりも色とりどりの雑木林が好きなんですが
ワタシ的にココでの狙いはドウダンツツジです。それも、道路沿いの植え込み。
奥にはイイ感じの雑木林がありますが、このまま木が成長していくと
いずれそう遠からず富士山は見えなくなりそうですね
![]() 1・2枚目は午前9時台で完全なトップライト、3枚目は12時前で未だ逆光
露出の設定は難しいわ、それ以前に液晶画面がマトモに見えないわで〜
![]() おかげで帰宅後に見たらボツ写真が山のようでした(苦笑)
コチラは西湖の駐車場から。とことんドウダンツツジでした(笑)
いい加減、目がチカチカしてきたところで、昨日の朝の富士山を(笑)
後ろからガバ〜ッ!といい雲がきてたので、富士山の後ろにかぶってくれるのを期待して
空広めのアングルにしたものの、これからってところで消えちゃいました
![]() 今日・火曜日はお天気が崩れるという予報だったので、朝焼けを期待していたんですが〜。
いつもより星が少ないのは、月齢17の寝待月が
富士山と向かい合って未だ煌々と輝いていたせいです。
左の稜線に見える灯りは、スバルラインから
富士吉田側の5合目に登って来た車のライトだと思います。
展望台近くの温度計を見たら、今朝の気温は7〜8℃
本栖湖の後のダイヤモンド富士ポイント周辺は1℃
![]() 風もあって寒い朝でした。
ところで、昨夜、お姑さんの家に義理息子(お姑さんにとっては実の孫)から
電話が掛かってきたそうです。
どうも声がおかしいので問うてみると、風邪をひいたと。
ゴホゴホ咳き込んだりしてたので、こじらせないうちに病院へ行きなさいよと言うと
明日の夜、つまり今夜ですが、病院へ行った帰りにそっちへ寄るよ、って。
義理息子、今、千葉の習志野に住んでるんですよ?
病院帰りにはるばる静岡の富士宮まで寄れる元気があるなら
ハナっから病院なんか行く必要ないじゃんねぇ(笑)
義理息子にTELして確かめたら、勿論、そんな電話してないよ
ってコトでわ〜、これはオレオレ詐欺の第1段階だわ〜!と。
ウチみたいなチョ〜庶民にも、オレオレ詐欺の電話ってかかってくるものなんですね〜!
別棟とはいえ同じ敷地内に息子夫婦がいて、畑の中を走れば30秒なトコに娘一家がいる
そんなウチ狙ったって騙せるワケないし、そもそも騙し取られるお金ないんですけど(笑)
お姑さんは、ニセの義理息子が『来る』と言ってた『明日の夜』(つまり今夜)を
心配してますが、大丈夫、今日は私は仕事休みで夜はウチにいますから〜
![]() オレオレ詐欺、手ぐすね引いて待ってるわ〜!
![]() 月に代わってお仕置きよ〜!
![]() くれぐれも、私が遊びに出ちゃってる昼間のうちに来ないでね
![]() (チナミに、旦那さんがちゃんと警察に一報入れとくそうです)
そして更に、昨夜は我が家でも事件が
![]() 仕事で2人揃って留守にしてる間にタビィがまた台所に侵入
(ドアちゃんと閉めてなかったのも、また旦那さんです
)大好物のイタヤ貝の干物(猫用)4g入りをほぼ1袋食べ尽した挙句
胸ヤケしたらしく3度もゲ■ってました
![]() 本日も長々とお付き合いありがとうございました〜!
コメントは楽しく拝見させて頂いてますが、リコメよりもご訪問を優先してます。
悪しからずご了承下さ〜い
![]() ご訪問ありがとうございました![]() |
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この週末『雨の
連休』と嘆いてましたが、とんでもない。当初の
予報が 日短縮されて、ワタシ的連休最終日の今日はすっかり マークです![]() で・は・な・く・て〜
![]() 実は
連休じゃなかったんですよ 昨日は仕事でした![]() 出勤時間を
![]() 分過ぎたところで職場から「何やっとんじゃい 」と が……![]() ![]() 台風一過の富士山がまた白くなってれば、投稿時間を多少遅らせても
撮って出しの『今朝の富士山』のつもりでしたが
残念ながら今回は全然白くなってない……どころか、逆にとけました
![]() 雨が降り始めた28日は朝から夕方までほぼ終日富士山は見えていて
徐々に白さを増しつつある山頂が自宅からも目視確認できていたんですけどねぇ。
昨日は雨はじゃばじゃばだったものの気温がそこそこ高かったので〜
![]() というワケで、今日も赤沢森林鉄道。後編をご覧下さい。
赤沢自然休養林には、森林鉄道だけでなく渓谷そのものの見どころもあります。
ここは『呑曇渕(どんどんぶち)』
水がドンドンとリズミカルに流れ落ち
空の雲が渕に生えて美しいコトからこの名前がついたそうです。
角度的にはこちらの方が渕らしい眺めですね。全景は写ってませんが(苦笑)
呑曇渕は散策路から見るよりも、森林鉄道に乗って見た方が迫力ありました。
『床堰(とこせぎ)』 堰は小さなダムのコトです。
川の流れを利用して木材を運び出す時は沢に堰を作って水を一杯に溜め
それを壊して一気に水と木材を下流に運び出していたそうです。
ココは橋の上からの撮影で、左側の赤い実のついた木を入れるのに
お尻突き出しの土下座状態で手すりの1番下の隙間からカメラを向けました
![]() 週末や夏休み期間中はどうか判りませんが、この日は平日だったので
お客さんはさほど多くなく、ガチで森林鉄道撮ってたのはズバリ私だけ(笑)
ココだけは、森林鉄道の乗り場から1番近いビューポイントだったせいもあって
ギャラリーは5〜6人いたでしょうか。他の場所は殆ど貸し切り状態での撮影でした。
あまり写真を撮って来なかったのですが
森林鉄道の乗り場に併設されてる記念館には
木曽森林鉄道時代に実際に木材運搬で使用された
ディーゼル機関車やモーターカーなど
遊園地の乗り物みたいな展示がありました。
『テーマパーク』の『アトラクション』ではなく
あくまでも『遊園地』の『乗り物』ですよ
![]() このニュアンスの差は大きいのだ(笑)
何日も山奥に入って作業する方達のために
普通の客車を改造した『理髪車』という
床屋さん車両も活躍してたそうです。
それらの展示車両の中で
特に目をひいたのがコチラ。
アメリカ製の蒸気機関車
『ボールドウィン号』
森林鉄道の檜製切符の
デザインになってるアレです。
木曽森林鉄道が
本格的に開通したのは1916年。
当時はこの10台のSLが
活躍していていました。
第2次世界大戦が始まり
燃料の石炭が不足すると
伐採された木材の枝や端材で
代用されるようになるのですが
煙突から飛び散る火の粉で
山火事の危険性があったため
この大きな煙突が
つけられたんだそうですよ。
最初は左手にある記念館の中から
身を乗り出して眺めてたんですが
森林鉄道の乗車口に行ったら
『ご乗車ご遠慮下さい』の札が
見えたので「えぇっ?!
![]() 」もしかして線路に入って
側まで行っていいの?!
係員さんに伺ったところ
「あの囲いの中ならね」って
あっさり〜(笑)
で『ふれあいの道』の楽チン
緩やかな下りコースを戻ってきた後黄色の矢印のところに三脚立てたワケです
![]() ココだと、戻ってくる列車がほぼ正面から見れるんですよ〜
![]() 水色の矢印は、ディーゼル機関車が客車の先頭に回り込むための脇線です。
大きく左にカーブしてるので、柵の内側からでも触れそうなくらい近くを通ります。
10台あったボールドウィン号のうち、老朽化したものは解体され
戦時中に鉄材として供出されてしまったそうです
![]() 最後まで残った3台も、戦後はディーゼル機関車に活躍の場を譲り、1960年に引退。
そのうち2台は名古屋港からアメリカに里帰りし
現在はカリフォルニア州の博物館に保存されています。
ディーゼル機関車もいいけど、ボールドウィンの『木曽谷1号』
いつか走ってくれないかなぁ。
同じ木曽森林鉄道の軌道があった大滝村でもディーゼルやモーターカーが保存されていて
いつか森林鉄道の復活を〜という動きはあるそうなので
その時には是非、木曽谷1号を走らせて欲しいなぁ。
最後に見送った便は、関西からのバスツアーのお客さんで賑わってました
![]() 長い記事に最後までお付き合い頂きありがとうございました。
コメントは楽しく拝見してますが、リコメよりもご訪問を優先してます。
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ブラボ〜な秋晴れだった10/26 長野県木曽郡上松町の赤沢自然休養林に行って来ました。
平均樹齢300年以上の檜林が広がる、日本での森林浴発祥の地です。
もともとは伊勢神宮のなどの御神木・建築用材を産出する森林で
明治以降は皇室財産の御料林、戦後は国有林として良質な木曽檜を出荷してきましたが
外材の輸入増加に伴う林業の不振を受け、日本初の自然休養林になりました。
築城や城下町の造営が盛んだった江戸時代には乱伐があったため
森林資源の荒廃を憂慮した尾張藩が直轄領として厳しい森林保護政策をとり
『檜1本、首1つ』と例えられたそうです。現代のヌルい自然保護とはだいぶ違いますね。
木曽谷の国有林から木材を運搬するために作られたのが木曽森林鉄道です。
最盛期には10営林署が存在し、各署が1〜2線の森林鉄道を保有していて
路線の総延長は400Kmもありました。
道路が整備されると、木材の輸送はトラックが担うようになりましたが
1番最後に廃線になった路線が1976年(昭和51年)ということなので
意外と近年まで現役で活躍していたのですね。
チナミに現在、赤沢森林鉄道で運行されているディーゼル機関車は
森林鉄道復活運転用に1996年に新造されたものですが
外観はかつて木材運搬で活躍していたものを忠実に再現しているそうですよ。
赤沢森林鉄道は、往復2.2kmの距離を20分くらいかけてのんびり〜と走ってます。
行きは↑のように機関車が後ろ向きで走るので、運転士さんも後ろ向き(笑)
最後尾でまったり寛いでるワケではありませんので念の為〜
![]() ←のように脇線を通って
客車の先頭に移動します。
が、転車台はないので
向きは変えられません。
この写真、まるで線路の上で
撮ってるように見えますが
実はその通りなんです(笑)
線路の枕木に三脚の脚を置き
自分はレールの上に立って
撮影してます
![]() 勿論、立ち入りOKな場所ですので
ご心配なく〜
![]() 生まれて初めての
(多分、最初で最後の)
堂々と線路の上に立っての撮影
カナリ楽しかったです
![]() クセになったら大変だ〜(笑)
赤沢自然休養林には、7つのトレッキングコースがあって
その中で
1番ラクちん な『ふれあいの道』というコースが森林鉄道とほぼ並走してる感じです。
『ふれあいの道』は車椅子でも散策可能なバリアフリーになってるんですよ
![]() 往復2.8Km/約60分というコトだったので、最初は全部歩くつもりでしたが
まぁ先ずは乗ってみなくっちゃね〜と森林鉄道に乗車してみたところ
行きは緩やかな上り坂、帰りは緩やかな下り坂だったので
折り返し点で下車してコースの半分だけ撮り歩きながら戻って来ました。
くんくんすると、と〜ってもいい香り
![]() 料金は往復のみで大人600円。
機関車の入れ替え作業があるので、折り返しの
丸山渡停車場で5分ほど停車時間があります。
その間は自由に降りれるし
ココで下車するのもOKですが
帰りに1本後の便に乗ろうとか
ココから片道だけ乗車したいとかはダメ。
ソコらへんは結構、毅然として厳しいです(笑)
自然休養林じたいは何しろ檜がメインですので紅葉する木はさほど多くない……のか
やっぱり先の台風で落葉が進んでしまったのか、紅葉情報が『見頃』だったワリには
ドコもかしこも綾錦〜という感じではなかったんですけれども
駐車場に至るまでの渓谷沿いはちょうど見頃で綺麗でした。
道が狭くてなかなか車を停められないのが残念でしたが
この場所は結構、車降りて写真撮ってる方が多かったです。
枚数多いので【後編】に続く
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昨日の日中はとても暑かったですね
![]() そして今日も明日も暑いらしい
熱中症指数も再び『警戒』レベルに![]() 10/2 長野県の『白駒の池』に行った帰り、横谷峡の展望台に寄ってみました。
横谷峡には4つの滝があり、一枚岩や巨岩といった見どころの多い渓谷です。
ここ、横谷観音展望台から10分ほど下ると、もう1ヵ所展望台があるのですが
そこまでの坂道が、実はこの渓谷で1番の難所だというコトを良く知っている私は
敢えて足を踏み入れませんでした(笑)
王滝の落差は50m マイナスイオン25000というチョ〜癒しの滝です。
着いた時はチョ〜濃霧でした
![]() マピオンで調べたら
このあたりの標高は1532mで
2115mの白駒の池ほどでは
ないものの、それなりに
紅葉・黄葉がキレイでしたが
―――これでは何が何やら(苦笑)
少し待つと霧が晴れてきたので、これなら王滝も見下ろせるでしょう〜と
展望台へ向かったのでした。
観音堂の近くにある小さな石仏さま。
気の早いモミジが数本、キレイな紅葉を見せてくれてました。
更に寄り道もして
時刻は既に正午を回りました。
しかし朝から食べたものは
茸汁と胡桃味噌の焼きお握り
旦那さんが残しておいてくれた
ドーナツ(小さい
)1個だけ。究極のハラヘリ
状態で本場・信州のお蕎麦をたぐるべく
帰路は諏訪南ではなく
諏訪ICを目指しました。
途中、私のお気に入りの小さなお蕎麦屋さんがあるのです。
……もとい『あった』のです。
数年ぶりに行ってみたら、もう閉店しちゃってましたけど〜〜〜
![]() 観光地の立派な店構えのお蕎麦屋さんでは何度か痛い目に遭ってるので
国道沿いにチラホラ出てくる店には入る気にならず
ハラヘリ過ぎて『スマホで食べログをチェックしてみる』という知恵も浮かばぬまま
しおしおとICの近くまで来てしまったのですが―――
そうだ! 諏訪ICの近くにはアレが! 私の大好きなアレの店があるじゃないか〜〜〜!
横川の釜めし『おぎのや』さんのドライブイン
![]() 歓喜のあまり、お店の写真は撮り忘れました
![]() 釜めしも、写真撮る前に紐といちゃった
![]() ![]() 相変わらず謎の杏が
![]() ↑
これは旦那さんへ(笑)
食べ終わった後の器を
持って帰りたいと言ったら
旦那さんに「お土産にもう1つ
買ってやるから器は置いてけ
」と言われたので
素直にそうしました
![]() おかげでこの日は夕飯も横川の釜めしでした〜〜〜
幸せ![]() おまけに2007年に初めて横谷峡へ行った時に撮った王滝を。
画像は旧Blogから引っ張ってきました。
この時は渓谷道を全て歩き、滝の側まで行ったんですよ。
そんでもって、岩の上に渡してある、不安定で濡れてる板の上を必死で渡り
ホッと一息ついて気が緩んだところで、さもない場所でズルリと滑ってすっ転び
右足の靭帯を伸ばしました
ガチガチにテーピングされて全治10日ほど![]() 翌2008年、紅葉のピークにしっかり合わせてのリベンジには
お目付け役として旦那さんが同行(苦笑) おかげで?転ばずに済みました
![]() こちらは渓谷道の途中にある、王滝展望台からの撮影です。
ヘルニアを患ってから渓谷歩きもしてませんでしたが
今年の秋はドコかラクちんそうなトコ(ココ重要)(笑)を探して行きたいなぁ。
コメントは楽しく拝見させて頂いてますが、リコメよりもご訪問を優先してます。
悪しからずご了承下さ〜い
![]() ご訪問ありがとうございました![]() |

が最も顕著だった場所。






ご訪問ありがとうございました




なんてアマいコトを考えてたら、1番人気の
ってコトで

)
連休』と嘆いてましたが、とんでもない。
予報が
日短縮されて、ワタシ的連休最終日の今日はすっかり
マークです
分過ぎたところで職場から「何やっとんじゃい
が……

1番ラクちん






