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とあるブロ友さんの 限定酒 という記事に刺激を受けてw
以前久保田を掲げましたが
私が愛して止まないのがこのお酒
熊本県酒造研究所 香 露
これは吟醸、この上には当然大吟醸があります。
呑んだことはありませんが(笑)
熊本酒造研究所
熊本酵母の発祥蔵としての使命感
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こんにちは、ゲストさん
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とあるブロ友さんの 限定酒 という記事に刺激を受けてw
以前久保田を掲げましたが
私が愛して止まないのがこのお酒
熊本県酒造研究所 香 露
これは吟醸、この上には当然大吟醸があります。
呑んだことはありませんが(笑)
熊本酒造研究所
熊本酵母の発祥蔵としての使命感
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スーパーにて棚外れのために2割引き、お安くなっていました。
久保田 萬壽
久保田では最高峰です。
萬壽の名に合わせて・・・ってわけではないんでしょうが
一升で1万円近くの高級な日本酒でございます。
この720mlですら6,000円近くの日本酒でございます。
もう2/3ほどを私の体内に吸収しました。
辛口淡麗
大変おいしゅうございました
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夏の日にガリガリ君を買った。
食べた。
当たった。
送った。
そしたらこれが来た。
じゃーーーーん!!
ありがとう
前
後
今年の夏のおもひで
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寝る体力がない
もはやそういう歳となりました。
寝てるだけでキツイから年寄りは早く起きる
そんなことを20代の元同僚が言い、大笑いしたのは何年前だろう・・・
このところ滅多に目覚ましというものをかけなくて済むようになりました。
セットした所で、目覚ましより早く起きるのが目下のところです。
しかし昨日はしっかりと早朝に携帯のアラームをセットし就寝。
早朝、やはり目覚ましより先に目が覚め、アラームが鳴るのを待機(笑)
アラームが鳴る。
そいや、昨日つか今朝4時くらいまでネットしてたよな・・・とか思いながら
布団から這い出し準備。
出発。
着いた先は
えっ!?
これって朝の7時45分ですよ!!
ここに到着する前、やたらと近くの道に車が停まっていたんで まさか とは思ってましたが
目当ての店へ行きつく角を曲がったら突如この行列が
何をしに行ったかというと
ブログタイトルでもお分りでしょう(笑)
羊羹の予約に行ってきました。
先の記事 幻の羊羹
あのピンとこなの作者さんの色紙が飾ってある羊羹屋さんです。
これを買に行った時、この店には2種類の羊羹の値段が記載されていました。
消費税増税に伴う金額訂正がその目的のようでした。
けど、旧価格と新価格を書いてあるだけなんですよ。
で、私は伯父さんや叔母さんに送るものですから高い金額のものを聞きました。
ここに書かれている900円の羊羹は?
すると
限定品だ 的な事を言われました。
その限定っつーのが
これこそ限定でしょうね、ある意味。
お店の人 曰く
この羊羹は、寒くなってからでないと作れないんです。
10月1日に朝の7時30分から
30分間だけ予約を受け付けます。
年に1回、30分だけの予約。
予約方法は、店頭と電話。
この時に見た感じでは、何回線もあるような電話には見えませんでした。
ふつーの家にある子機付きの電話。
電話じゃ繋がらないだろうから店頭予約だな。
しかし、私が知る限り、大々的な宣伝とかはやってない。
口コミのみか?
人間の心理として、これだけレアなら
参戦してみたいじゃないですか
で
参戦したんですが
正直、この行列見て驚きました。
閑静な、田舎の路地裏に
小汚い(失礼)羊羹屋に突如出来る行列。
しかも、平日の出勤前の時間帯ですよ!!
この時、口コミの脅威を感じました。
この行列に参加して1時間ほど経ったころ
もう終盤の、私を含め10人程は一気に店内に入れられました。
???
それもそのはず
直後にこれが入口に貼られました。
やっと私の番になり発注。
レア羊羹は2種類。各5本ずつの計10本頼みました。
するとお店の人は
何分、天候に左右されますので
ご要望に添えられるように頑張りますが
ご用意出来ないこともあります
はあ・・・
苦笑いしながら会釈をしてお店を出ました。
いい加減な物を頂くよりは全然いいですよ。
これが 職人魂
店の外には、前回見られなかった看板も掛けてありました。
羊羹の売切れって、あんま聞かないですよね。
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いや〜 踏み台にするはずの記事が何故かアップされている(汗)
何故に??
幻の小城羊羹 こちらが本家です(笑)
幻の小城羊羹 を求めてさすらってきました。
ここ発祥の地、小城町の商店街、駅前通りです。
画像ではお伝えしにくいんですが大変趣のある・・・
この小城町ってそんなに広い町ではないと思うのですが
この駅前通りを10分ほど歩く間に何軒の羊羹屋さんがあったろう、、、と数えるくらい
それはそれは羊羹の町でした。
この記事を見ると、な、なんと20軒以上も羊羹屋さんがあるらしいです。
その20軒以上の羊羹屋さんの中から求めて行った羊羹屋さんは
↑での紹介されていますが 幻の羊羹キッラーーン☆☆ と言われる羊羹。
電話番号で検索したカロッツェリア君が連れて行ってくれました。
このひときわ輝く駅前の大通りから路地に入り、その先を曲がり・・・
完全に分からん、分からんよ。
ナビがあっても心細さが募るような場所でした。
この羊羹屋さんがある曲がり角には
オシャレな地図が
いいですね〜
風情があって
そして到着。
じゃぁーーーーーーん
完全に民家。
藁ぶき屋根でいて欲しかった。
店が面した道路はアスファルトではあるものの路面表示や中央線など無粋なものは何もないw
ただ、雨水を飲み込む側溝は施工してありました。
向かって左手の看板。
粋ですね〜
本来無粋に写るであろう郵便受けが
良い味を出してます。
何十年前のでしょうか。
右手の看板。
いい仕事してますね〜
左右の看板、正真正銘
この店を背負ってきた看板。
この店の歴史ですよね。
このお店は 幻の羊羹 と呼ばれ
食べログや各々のブログにて
記事にされています。
文才ある方々ってすばらしいですね。
上に貼り付けたサイトもそんなおひとり。
他のブロガーさんで
入口が分かんないって人も居ました。
確かにw
私が行った時は 出入口 って
プラ板が貼ってありました。
そしてこの出入口には
親切にスロープが設けられていました。
木のスロープって初めて見ました。
いいな〜このレトロな感じ。
ガラガラ〜
中へ入ると、そこはもう
チンケな古民家とは年季が違う、昔の家って感じそのまんま。
そのレトロ感あふれるショーケースには
この2枚の額が飾られていました。
白黒写真と、この賞状額
たまりませんわ。
涙が出てきそう
奥の額のアップ。
有難や
畏れながら
このショーケースの上部には
箱に入れたらこんなになります!!的なポスターが飾られていました。
この箱も良いですな〜
箱の周りのレースと羊羹のパッケージが心地よすぎるっ!!
しかし、レトロ感一辺倒ではない。
ショーケースの正面にはテーブルがある。
じゃーーーん!!
じゃじゃーーーーん!!
じゃじゃじゃじゃぁーーーーーん!!!
羊羹買ってから小1時間ほど、店のおばちゃんと世間話(笑)
その間お客が2組。
その両方ともが
『すみません、予約をしてないんですが』
そう、ここは予約なしでは手に入らないと言われている。
故に人はここを 幻の羊羹 とよぶ。
午前中には完売し、そのほとんどが予約済み。
その上、毎日は販売してない。
週に2回ほどの販売らしいです。
手作業なんでしょうね。
私の場合、いちお電話をかけて予約しようとしましたが
今日は有りますよ (^O^)/ との対応でした。
この日はたまたま、ラッキーな日だったんでしょう。
初回にして、このラッキーな日に当たるとは ヽ(^。^)ノワーーーイイ
2組のお客も私も無事ゲット。
帰りもカロッツェリア君が連れて帰ってくれました。
マジにナビなしではたどり着けないお店でした。
カロッツェリア君 ありがとう。
最後に羊羹をいきましょうか!?
外側パッケージを外すと経木に包まれた羊羹が出てきます。
竹の皮じゃないのも何故か嬉しい。
なぜ画像をアップしないかというと食べてしまって物が無いからでございます。
種類はこの白羊羹、茶羊羹、羊羹の3種類。
味の感想ですか?
真面目な感想は他の方々のブログや食べログを見て下さい。
私の感想
上品な飲める ようかん
ですね。 |
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