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小学生でも分かる「南京事件」のウソ!
南京市の当時(1937年12月)の人口は20万人(中国共産党史による)。
翌1938年1月26日 、の人口調査では25万人(食料配給のための調査)。
中国共産党政府が、まくし立てる虐殺数30万人。
これで計算すると
20万人−30万人=25万人 となる
この算数は成り立つか? 小学生でも分かる、当然否である。
この算数式が成り立つ為には、
20万人−30万人+(35万人)=25万人
となり、35万人の流入する民が必要である。
次に、歴史学で考えても、否である。
私達は、中・高校の歴史でゲルマン民族の大移動を習ったが、
これは300万人〜400万人のゲルマン民族が、300〜400年かけて移動したのだ。年間で、たっ
たの1万人である。これを歴史として学ぶのだが、たったの1ヵ月半で35万人も移動したら、必ず何か
文献が残るのが必然である。これが全く無い! 移動した事実が無いからである。
移動した事実が無ければ、「20−30+(35)=25」の+(35)が無いので当然のおとながら、この算数式が成
り立たない。
南京占領当時から終戦まで、大量虐殺の話など聞いた人は居なかったのに、GHQの東京裁判で急に出て
きた話でもある。
では、心理学で考えてみよう。
常識で考えて、わざわざ殺されに行く人が居るのだろうか?(精神異常者は別として)
南京市民を皆殺しにしても、流入民35万人のうち10万人が殺されなければならない事になる。3.5
人に一人(28.6%)約3割の人が殺されるのである。南京市民が皆殺しにされていなければ、5.5人に三人
(55.5%)約6割弱のひとが殺されるのである。
例えば、東京でこの様な事が起きていたら、いくら憧れの東京でも、地方の若者はわざわざ殺されには
行かない。心理学的にも、+(35)が無く、否である。
この様に、誰が考えても単純に分かるウソである。又、慰安婦問題も強制はウソである。これを分から
ない政治家も多く、分かっていても自分の政治権力を拡大するため中国や韓国の走狗となり、日本を売っ
ている者。「日本が侵略した」と謝ればハト派で正義だと思い込んでいるリベラルを気取る偽善者。河野
洋平、加藤紘一、二階俊博、古賀誠あたりが代表的な政治家である。彼らを当選させる選挙民も同じ「売
国奴」と言える。政治家以外では、フェミニストを気取るジャーナリストが「日本が悪い」とさけんでい
る。
因みに、アメリカではリベラルは「いいかげんな人」、フェミニストは「秩序や文化を破壊する人」の
意味で使われている。
最後に、毛沢東の言葉を紹介する「ウソも百回言い続ければ本当になる」今の日本の現状をみて、草葉
の陰でほくそ笑んでいるだろう。
簡単にウソを見破る基本、ぜひ、多く「転載」お願いします!
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新着からお邪魔します。まったくおっしゃるとおりです。嘘も100回言えば本当になってきてしまっています。困ったものです。
2007/5/22(火) 午後 6:33
人口からの考察だけでも、南京虐殺は否定されてしまいますね。
南京虐殺は嘘1 人口からの考察1
南京虐殺は嘘2 人口からの考察2(全員避難)
の2つをTBさせて頂きます。
傑作○
2007/5/23(水) 午前 3:14
バカ。当時の南京市の人口は100万人を超えてるんだよ。
それくらい自分で調べろ、バカ。自説に都合のいい情報を鵜呑みにするだけなのか、このブログは。
2007/9/9(日) 午前 11:25 [ 200 ]
プゲラッチョw200さんってもしかして典型的な親支那?
名物の「根拠なし自論」が垂れ流されてるよ?w
2007/9/10(月) 午後 7:58 [ ぷーすけ ]
200さんは、「中国共産党史」を読んでいないの? 中国が正式に編纂した本に書かれている数字が20万人だよ。
自説に都合に良い100万人情報を鵜呑みにするとは……君こそバカですね。
2007/10/3(水) 午後 4:00
旧日本軍が中国や朝鮮におこなった仕打ちを考えれば、日本人は何も言えないような気がする。
2009/1/9(金) 午後 6:30 [ nanking_atrocities ]
南京大虐殺の大嘘
南京大虐殺を実証する、信用できる資料が何一つないのにも拘らず、
反日プロパガンダ映画が公開されようとしているのです。
これが広がることで、誤った歴史認識を世界中の人が持ち、虚偽の情報で日本が認識されかねないのです。
日本において、「南京の真実」の情報を整理し発信すべきと思います。
虐殺は真実だと言う中国共産党は、事実を証明してから映画を作れ。
日本政府よ、何故黙って手をこまねいている!
転載させてください。
2010/10/11(月) 午後 8:31 [ アジアや世界の歴史や環境を学ぶ ]
転載先からきました!
自分も転載させてください。
傑作ポチ☆
2011/10/8(土) 午後 0:35 [ sen*ok*hom*50 ]
1937年12月、日本軍は支那事変を終結させるため、南京へ侵攻。12月13日にそこを占領しました。
なお小規模の虐殺さえも、実際にはなかったことが多くの証拠によって明らかになっています。
日本軍の活動をみてみると、非常に人道的なもののほうが多く目につきます。
南京戦の最中、南京市内にいた民間人は全員、南京市内に設けられた「安全区」に集まっていました。日本軍はそこを攻撃しなかったので、安全区の民間人らは誰一人死にませんでした。
中国兵の多くは軍服を脱ぎ捨て、民間人に化けて南京の安全区に逃げ込みました。
しかし、反日工作の者たちもいました。
日本軍は、市民や捕虜に対し多くの人道的援助活動を行なっています。
その結果、日本軍占領下で飢えのために死ぬ南京市民は一人もいなかったのです。また日本軍の活動に感激して、そののち汪兆銘の親日政府軍に入った中国人捕虜たちも多くいました。
いわゆる「南京大虐殺」はなかったのです。
2011/10/15(土) 午後 9:06 [ 高砂のPCB汚泥の盛立地浄化 ]
2007年4月9日、東中野・阿羅などが委員を務める「南京事件の真実を検証する会」は訪日していた温家宝首相に対し、「事件の存在を信じるには無理がある」とする公開質問状を提出した。内容は中国英字紙が報道し、日本の国会でも松原仁衆議院議員によって取り上げられた。 質問状の中では
・毛沢東は生涯ただの一度も南京虐殺などということを言わず、当時の中国国民党が行っていた300回の記者会見においても言及されたことがない。
・国際委員会の活動記録というべきものが「Documents of the Nanking Safety Zone」と題して1939年に出版されているがそこで述べられている南京の人口は12月中ずっと20万と記録され、翌1月14日には人口25万と記録されると、これ以後は25万とされていた。
・殺害件数は26件と報告されるものの1件を除き目撃情報はなく、その1件も合法的なものとされている。
・虐殺を証明する写真がなく、発表されているものについてはいずれもその問題点が指摘されている。
2013/8/24(土) 午前 8:54 [ 在日の違法行為を咎める ]