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Dr. Marc Faber, the investment guru, concluded his monthly bulletin (June 2008) with the following comments. Dr. Marc Faber tells it how it is "The federal government is sending each of us a $600 rebate. If we spend that money at Wal-Mart, the money goes to China . If we spend it on gasoline it goes to the Arabs. If we buy a computer, it will go to India . If we purchase fruits and vegetables it will go to Mexico , Honduras and Guatemala . If we purchase a good car, it will go to Germany . If we purchase useless crap,it will go to Taiwan and none of it will help the American economy. The only way to keep that money here at home is to spend it on prostitutes and beer, since these are the only products still produced in the US . I've been doing my part....." |

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ハイ、経済実働部分の産業を世界へ任せて、マネージメント料を稼ぎたいって、ユダヤ商法で、コレ簡単にアメリカには単純労働者は不要って、でも他国への軍事介入ではヤッパリ、労働者が必要だったって、ネオ・コンちゃんも今は我慢の時っても消えた訳で無く、サー、本当に軍事産業への無駄予算を削減出来るればネ、
2009/3/2(月) 午後 0:27
トーマス・フリードマンの著書『フラット化する世界』が、瞬時に頭に浮かびました。 産業の空洞化と言いますが、ハイテクノロジー部門を創造するのは、やはりアメリカです。 世界がアメリカを好き嫌いで見ているうちは、便所の落書きの域を出ませんが、(時々、愚かな失敗をして世界に迷惑をかける)それでも偉大な挑戦者として、私は、アメリカにエールを送りたい。 間違いもあるでしょう。 失敗もするでしょう。 かつては植民地であり、多くの移民が混じりあい、一つの国家を支え、協力している。 問題は多々あれ、彼らもまた日々、困難に対する挑戦者であり、世界の市場にとって、良き消費者であります。 マークファーバー博士は、現状に嘆いてないで、今回の600ドルの減税?は、アメリカのハートに投資するよう、本来の自分の仕事(投資顧問?)をしてほしい。
2009/3/2(月) 午後 6:55 [ 天心 ]
参考資料 ♪ 2008.01.25 米緊急経済対策・世帯1200ドル戻し減税
ブッシュ米大統領は24日、総額1500億ドル(約15兆9000万円)の緊急経済対策の実施で議会と合意したと発表した。 単身600ドル(約6万3000円)、世帯1200ドル(約12万7000円)の戻し減税を行う。 個人消費を促進して、リセッション(景気後退)懸念が強まる景気のてこ入れを図る。 個人向け戻し減税の総額は1000億ドル。 年収が単身者7万5000ドル、夫婦同15万ドル以内が対象で、それ以上の高所得者は還付額が所得に応じて減額される。 子供1人当たり300ドルが還付額に上乗せされる。 年収が課税最低限に達しないでも3000ドル以上の年収があれば個人300ドル、夫婦600ドルの小切手を支給する。 戻し税の恩恵を受けるのは約1億1700万世帯。 関連法案が成立後、60日以内に還付される。
マークファーバーは、こんな人
http://www.panrolling.com/seminar/040201.html
2009/3/2(月) 午後 7:17 [ 天心 ]
この英語なら、やっと読めたと一安心。みなさんのような難しいコメントはまだできません。
2009/3/2(月) 午後 7:53
程なく日本国内でも同じ様な嘆きが生まれて来ますよ、かなりの高い確率で。
ま、取り合えず、お米だけは自給出来る様にして置きたいですね、わが国は。
2009/3/2(月) 午後 10:33 [ 森羅・bang-show ]
追記
prostitutes だって支払った額の何割かは「祖国」に送られるかと…
2009/3/2(月) 午後 10:35 [ 森羅・bang-show ]
最後、何で文章がぶった切ってあるのか、あまり考えずにコメントしましたが、ビールと売春婦と流して、その後に『ワイフ←パートナー』を言おうとして、あわてて、口を手で塞いだ冗談ですね。 奥さんは売春婦ではないけれど、消費効果がすべて海外に奪われるなら、妻に貢ぐのが一番かも。 汝の妻を愛せよ、です。
2009/3/3(火) 午前 8:26 [ 天心 ]
べるるさん、そうねぇ〜... まっ、無理でしょうけれどぉ...^^
2009/3/4(水) 午前 4:44
支心さん、そうですね... アメリカの偉大さは未だ動かずだと思います。 アメリカ社会、アメリカ市民達と政府外交政策とはまた別の話だと思いますからぁ...
で、ファーバー博士はご自分の分はちゃんと投資している... とのご持論...^^
ご紹介、ご指摘有難うございます。
2009/3/4(水) 午前 4:48
希土さん、これはユーモア、ジョークですから、難しいコメントの必要はないのですけれどね...^^
ワッハッハァ〜と笑って、かるぅ〜く、かるぅ〜く流してくださいませなぁ〜...^^
2009/3/4(水) 午前 4:52
森羅さん、食料自給できない様に誘導するのがホントの植民政策と言うものなんでしょうねぇ... 日本の自給率を極端に下げさせる様な政策をとらせたのは誰なのか... ^^
2009/3/4(水) 午前 4:54
森羅さん、そう... 博士の投資先調査が少々甘いので、経験もあまりない...って事なのかも知れませんねぇ〜...^^
2009/3/4(水) 午前 4:56
支心 さん、まっ、堅い話じゃないことは確かなんでしょうけれどね...^^
2009/3/4(水) 午前 4:58
これまた面白い。
ビール(国産)売春婦(アメリカ国籍)に限らないと、それも意味ないのでは???
2009/3/5(木) 午後 5:09 [ 高橋美香 ]
MESTさん、そうそう、ご指摘のとおりぃ〜... で、Dr.Faberは国民経済に自ら貢献している訳なんですねぇ...^^
2009/3/26(木) 午後 5:52