|
景気の悪い話ばかり...ではないアラブ世界では、どんなに景気悪くても、天下国家が大騒ぎでも、いつも冗談は絶やさないんですねぇ〜... 久々の英語ジョークでアタマの体操をお楽しみくださいませぇ..^^ A lawyer and a Lebanese are sitting next to each other on a long flight. The lawyer is thinking that Lebanese are so dumb that he could get over on them, easy. So the lawyer asks if the Lebanese would like to play a fun game. The Lebanese is tired and just wants to take a nap, so he politely declines, and tries to catch a few winks. The lawyer persists, and says that the game is a lot of fun. I ask you a question, and if you don't know the answer, you pay me only $5; you ask me one, and if I don't know the answer, I will pay you $500, he says. This catches the Lebanese’s attention and to keep the lawyer quiet, he agrees to play the game. The lawyer asks the first question: 'What's the distance from The Earth to the Moon?' The Lebanese doesn't say a word, reaches in his pocket, pulls out a five-dollar bill, and hands it to the lawyer. Now, it's the Lebanese’s turn. He asks the lawyer, 'What goes up a hill with three legs, and comes down with four?' The lawyer uses his laptop and searches all references he could find on the Net. He sends e-mails to all the smart friends he knows, all to no avail.. After one hour of searching he finally gives up. He wakes up the Lebanese and hands him $500. The Lebanese pockets the $500 and goes right back to sleep. The lawyer is going nuts not knowing the answer. He wakes the Lebanese up and asks, 'Well, so what goes up a hill with three legs and comes down with four? The Lebanese reaches in his pocket, hands the lawyer $5 and goes back to sleep. Don't mess with us Lebanese. |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用








機内で弁護士が隣の席のレバノン人が話をしないのは「レバノン人はお話が出来ない」人種だと軽く考えて、ではつかみにゲームでもしてあげようと声をかけてあげたけどレバノン人は(単に寝ていたい)断った。で、じゃぁ〜〜ゲームで自分が勝てば5ドル・レバノン人が勝てば500ドルという条件を出して・レバノン人が乗った(相手をしてくれた)。最初のなぞなぞには弁護士が勝ったけど、次のレバノン人からのなぞなぞに弁護士はこたえられず・色々調べて(その間、レバノン人は昼寝が出来た!!)結局解らず・レバノン人に500ドルはらった。で、答えは??と聞くと・レバノン人も「知らねーよ」という事で5ドルを弁護士に払った・・・という話ですね。で、ラストのdon't mess with us レバニーズの意味が解りません。それと弁護士はどこの国の設定ですか?というか、レバノン人が無愛想というイメージでもあることの皮肉ジョークですか???^^
2009/12/12(土) 午前 8:56 [ - ]
Don't mess with us Lebaneseの意味は、私たちレバノン人をもてあそばないでくださいとか、おもちゃにしないでくださいってい意味ではないでしょうか。
もちろん、推測ですけどね!
2009/12/12(土) 午後 1:19
ヨシも外国語はチンプンカンプンでござんすから
コメントできないと思ってたら山田さんの
助け舟で 少し解ったような?
レバノン人は 義理堅い人種かもね? だってお休み料として
5ドル支払ったもの。この弁護士さんどこの国の方ですか
日本人じゃないよね。
2009/12/12(土) 午後 6:26
going nuts はどういう意味ですか?
2009/12/12(土) 午後 8:41
これも推測ですが、「気が狂ってる」とか「おかしくなってる」っていう意味合いではないでしょうか!
2009/12/13(日) 午後 5:53
りゃんさん、おっかしいでしょう〜?
大笑いなんですが、これ中東地域でのレバニーズの位置、在り方なんかを知っていると更に大笑いできるのですよねぇ...^^
2009/12/13(日) 午後 8:54
森羅さん、そうそう...でも$490ネ..^^
2009/12/13(日) 午後 8:55
貝ぬしさん...そうですかぁ〜...
レバニーズに憧れですかぁ〜...アブナイ、アブナイィ〜...^^
このジョーク解せないとレバニーズにはついて行けないかもぉ〜...ですぅ...^^
2009/12/13(日) 午後 8:57
ひょうたん島 さん、スミマセン...ひょうたん島さんのコメントの直ぐ下で、山田さんが和訳してくださっていますですぅ...
中東の日本ビズマンや自称中東通達の間では、よくそう(レバシリ)言われているんですけれど...これもホントはそうじゃなくて、実は深くはパルレバなんですよねぇ...^^
2009/12/13(日) 午後 9:02
山田さん、お見事な和訳有難うござりまするぅ〜... 弁護士の出身国はどうでも良いので、勝手にどこでも好きな国を考えてください、インドとかパキスタンとかね...
和訳が的確なのにも拘わらず、ジョークのポイントが掴めない...この事実で良くお解り戴けると思いますが、要するに問題は『語学力や言語習得』が最重要なのではない...と思うのです。 語学・外国語堪能な人々に極めて良くありがちな大きな誤解は、文化理解不足への認識不足によることがとても多いのです。 典型的例としては、現在のドバイ日本総領事の『失言』問題にも端的に示されていると思います。
don't mess with us
は、邪魔するな、干渉するな、馬鹿にするな...などのニュアンスです
2009/12/13(日) 午後 9:10
りゃんさん、そうです、有難うございますですぅ...そんな感じですぅ...^^
2009/12/13(日) 午後 9:11
ヨシさん、オモシロイご指摘有難うございまするぅ... 義理堅い...云えない事もないと思いますですねぇ...
弁護士の国籍は、どこでも御自由に考えてお楽しみくださいませぇ...^^
2009/12/13(日) 午後 9:14
そうなんですよ!!いつも「笑いのツボが解らない」のですよ〜〜うぅぅぅ・・・。最初の弁護士がレバノン人をどうとらえているかのhe could get over on themのところで、すでにつまずき、ラストのオチの意味が解らないんですねーー。つまり、商売をする分野でレバノン人は甘く見られていて「馬鹿にするなよ!!」と言う事が言いたいジョークだったのでしょうか・・・頭悪いわねーー私・・・トホホ(汗)
2009/12/13(日) 午後 9:17 [ - ]
legさん、一般には『気が狂う』ことのスラング表現ですが、それは即ち『躍起になって腹が立つ』とか『癇癪おこしそうになる様なイライラする腹立たしさ』と言うニュアンスの時に使われる表現です... nuts=木の実(複数形)ですが、『狂人』の隠語として使われます。
2009/12/13(日) 午後 9:18
りゃんさん、有難うございまする。 ズバリ、そのとおりですぅ...^^
2009/12/13(日) 午後 9:21
山田さん、和訳はちっとも間違ってないですし、的確だと思いますよ。
レバニーズはアホだから、難しい知識問題クイズゲームを仕掛けてチョッと小遣い巻き上げてやろう...とタカヲククッタ頭の良い弁護士を、レバニーズは昼寝しながら$490儲けた...
と言う点がオモシロイ...ことになっているのですぅ... これは中東アラブ典型のジョークですが、レバノン人のステレオタイプ、アラブ世界での評判などを知らないと心底からは理解し難いかもしれません。 ただ、使われている論理そのものは、何処にでも当てはまるのでオモシロイと思いますです。 笑いのセンス、冗談、喜劇、風刺のセンスなどは、他文化を理解する上で大変に役に立つ重要な要素だと思いますですぅ...
2009/12/13(日) 午後 9:30
でへへ、数字にdumpなのを暴露させてしまいました。(− −;)
ま、人を見下して良い事なないと言う教訓ですわねぇ。
2009/12/13(日) 午後 10:39 [ 森羅・bang-show ]
森羅さん、ドル計算はねぇ、苦手なんですぅ
... で良いですよね
やっぱりどんな人でも見下してはいけないんですよねぇ...^^
2009/12/14(月) 午後 4:37
あははは〜〜〜、やっと解りましたーーー!!色んな国にチョッカイを出されて「ほっといてくれよ」という昼寝スタンスも、何となく情勢の混在ぶりが見てとれて・・・ふふふ・・・と思いました。
あーーー、すっきりしました(笑)!!
2010/1/25(月) 午後 9:34 [ - ]
山田さん、良かったですぅ...
お楽しみ戴けましてぇ...^^
2010/1/29(金) 午後 6:11