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Sister Mary Ann, who worked for a home health agency, was out making her rounds visiting homebound patients when she ran out of gas.
As luck would have it, a Texaco Gasoline station was just a block away. She walked to the station to borrow a gas can and buy some gas.
The attendant told her that the only gas can he owned had been loaned out, but she could wait until it was returned.
Since Sister Mary Ann was on the way to see a patient, she decided not to wait and walked back to her car.
She looked for something in her car that she could fill with gas and spotted the bedpan she was taking to the patient. Always resourceful, Sister Mary Ann carried the bedpan to the station, filled it with gasoline, and carried the full bedpan back to her car.
As she was pouring the gas into her tank, two rabbis walking by watched from across the street. One of them turned to the other and said,
'If it starts, I'm turning Catholic.
英語ジョーク:文化理解上級向け
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シスターが患者の便器でガソリンを運ぶとは!!でも、私でも、そうするかも・・・(爆笑)^^
シスター(キリスト教カトリックの修道女)が、患者の便器でガソリンを運んでも神に許されるのなら、終末の時に神からの救済がある事を信じているラビ(ユダヤ教の聖職者)よりも、カトリックに改宗した方がラクで良いじゃん!!という事でしょうか。それとも、texaco(アメリカ屈指の石油会社)はガソリンがあと少ししか残っていなくて、そのガソリンをカトリックつまりイギリスが「便器」で運んだから、イスラエルは、アメリカよりイギリスに乗り換えちゃおうかな〜〜ということでしょうか^^
2012/6/22(金) 午後 9:23 [ - ]
そうですねぇ、ワインが血だし、パンが肉って言っていますからねぇ。ラビたちがお小水をガソリンに変えてしまう宗教だと思っちゃうのもアリかも。(笑)
もしお小水で車が動いてくれたら、ラビたちが信仰する宗教で某国の政治家たちの搾取も、西側諸国の支配も終わってくれそうな…
2012/6/23(土) 午前 2:16 [ 森羅・bang-show ]
おぉぉ!!なるほど!!尿で車が動くと思ったという訳なんですね!!ぎゃははーー!!そりゃ面白い^^
・・・尿でガソリン代用出来る時代が来たら、今の資源戦争は無くなるでしょうなぁ〜〜。日本も、その路線で開発しちゃうってのはどうかしら?あながち、不可能では無いかも・・!!
2012/6/23(土) 午前 11:28 [ - ]
山田さん、
ざんねんハズレ
考え過ぎですね ^^
2012/6/23(土) 午後 4:51
森羅さん、
あたり
半分かな...
2012/6/23(土) 午後 4:53
山田さん
実際には技術はあるらしいですよ。
でもそうなると儲からなくなってしまう人達が大量に出て困るらしいです。
2012/6/23(土) 午後 4:54
あと半分は何だろ〜?
シスターが在宅患者宅を訪問してる時、ガス欠になって、近くにスタンドがあったので、ガソリンを入れるタンクを借りてガソリンを売ってもらおうとしたら、タンクレンタル中とのことで、シスターは、じゃー仕方ないと自分の車に戻って、ガソリンを入れて運べそうな容器・・訪問患者の為に用意してた少し汚れた便器(尿器)を持って、スタンドに戻ってガソリンを入れて戻って車に(便器からガゾリンを)入れた。のを、見ていたラビ2人の一人が、もう一人に「あの車がもしも動いたら、カトリックに改宗するよ」と言った・・・。
2012/6/23(土) 午後 9:29 [ - ]
山田さん、そうです。その訳どおりです。
でも英語を正しく日本語に訳せても本来の意味が解らない事は多いのだと思います。 文法上正しく訳せても文化理解がなければ半分も理解した事にはならないのですよね。
あとの半分は、ユダヤ教とカトリックの犬猿の仲の歴史とそれ故に、文化言語表現にまでなっているユダヤ教徒が「カトリック」と表現する時の意味を知らないと、このジョークのオチを本当には楽しめないのですよね。 英語が良くできることが大切なのではなくて、異なる文化を知り、理解できなくても受け入れる姿勢が決定的に大切なのだと思います。
2012/6/24(日) 午後 9:32
こういう形式での「文化理解」方法は、非常に楽しいですね!!この話一つにしても、texaco、ラビ、シスターってそもそもカトリックだけだよね?という具合に、自分で調べる事が沢山あるんですよ。
異文化を理解するために、いくら、言葉などで教えて貰っても、自分からハングリー精神と興味を持って「自分で調べる」努力をしなければ、異なる文化を理解する事の上達にはならないんですよね。
日本の教育は、先生が一方的に教え与え、それに従うようにさせる(逆らうと内申書などで駄目だしの制裁)。だから、社会人になっても、誰かが自分に「正解を与えてくれる」のを待つだけで、少しでも違うと「嘘つき!!お前のせいだ!!」と騒ぐのですよねー。
そういう訳で、この「何が面白いのか」を理解できるようになるためのジョーク文章を読ませる方法は、ゲーム感覚でもあるので、すごく面白いです!!
2012/6/24(日) 午後 11:33 [ - ]
とか言いながら、で、「ユダヤ教徒がカトリックと表現するときの意味」について、ご教授ください(懇願)!!^^
2012/6/24(日) 午後 11:35 [ - ]
山田さん、そうですか… 日本の教育はそれほどヒドイ状況なんですかぁ...。 やはり飼い殺し作戦なんでしょうね。
2012/6/26(火) 午後 8:42
山田さん、えっ? でも「ユダヤ教とカトリックの犬猿の仲の歴史」って書きましたけれども...??
2012/6/26(火) 午後 8:44
「ユダヤ教とカトリックの犬猿の仲の歴史」について、噛み砕いて教えてください(懇願)
2012/6/26(火) 午後 9:33 [ - ]
山田さん、高校の世界史教科書か受験の世界史の中世〜近代ヨーロッパ辺りでもバラ読みしてください。
2012/6/27(水) 午前 0:28
!!!はい。
2012/6/27(水) 午前 6:28 [ - ]