2011/3/24(木) 午後 9:52
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ドバイ...アラビア半島はアラビアン ガルフ沿いにある小国アラブ首長国連邦、第二の都市 毎日一度は大笑いしてしまう摩訶不思議な出来事や光景に出逢う街。 どっぷり西洋社会に浸りきって、合理的で奇麗に整理整頓され、全てが綿密に計画され、予定どうりに正確に物事が行われていく世界に暮らしていたら、お葬式の心配も無く安心して納まる自分のお墓までが見えてきてしまいました。 安全で清潔、心配のない平和でより平等な市民社会、飢えて路上でのたれ死ぬことのない社会... そんな生活のことを人は幸せな暮らしと呼ぶのでしょうね... 世界230カ国から集って来た人々が働き暮らす都市国家ドバイは、毎日のように様々な違った価値観、世界観があることを思い知らせてくれます。 世界が見えるアラビア砂漠の小さな街からブツブツと...
チョッとパーソナルで自分勝手で、偏見も、我侭も、いい加減さも加えたリアリスティック ドバイ生活、ビジネス、EnjoyLife のブログです。
とは言いつつも、中東・アラブ・イスラム圏、はてはヨーロッパ地域まで話題は広がってしまってますが、夫々巧みに繋がっているのが世界、幅広い広がり、多種多様な話題で相互交換的に楽しみたいなぁ... が動機です。
ドバイは日本より5時間遅れです。 時間差攻撃あしからず...
投稿数:1401件
2011/3/16(水) 午後 6:37
2011/3/16(水) 午前 10:32
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自衛隊による重機での道路整備なども進み、避難所やさまざまな場所に医療や物資が届くルートを確保中。それでも、行き届かない場所もあり、近隣同士で各々立ち上がり始めています。西日本も、自衛隊、警察、医療、物資、ボランティア登録など着々と進み、東北の受け入れ許可待ちの中で、皆で復興に向けて立ち上がっています。関東は電気事情などもあり、余震もあり、交通機関が大混乱。被災者受け入れの住居も次々に決まっています。それでも、まだまだ行き届かない場所もあります。ただ、避難した子供たちが、避難所で元気に走ったりしているので、その中に希望や未来を感じます。原発もれは、原発職員が被爆しながら命懸けで給水してむき出しの炉心を覆っています。国民同士で共に立ち上がっています!国はリーダーシップが無くて、右往左往してるだけなので、各地で自分たち団体で立ち上がっています。
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2011/3/13(日) 午後 8:57



