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アラブ世界から観て暮らす世の中のいろいろ ...蘇生はなるか

中東 アラブ周辺諸国

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東へ 東へ...

 
イメージ 1
 
 
 
あっ ...
 
と言う間にまた随分と時間が経ってしまいました。
 
皆さま大変失礼いたしております。
 
最近は140字で物事を言うのも億劫なくらいにダンマリがちなんですが、何故なんでしょう...
 
そ言う時は、兎角ネタ切れなんではないかと思い、思われがちなんだと思いますが、逆に中東は今目まぐるしく様々な動きが活発で話題には事欠かない大変興味深い状況にあります。
 
ただそう言う動きは深く政治経済軍事情勢に関わる分野なので必ずしも多くの皆様の興味の対象とは限らないかとも思い、ヘビーな記事は避けたい...と思ううちについつい記事更新が滞ってしまっています。
 
スミマセン
 
では食べ物の話でもないのか...と言うと...
 
無いんです。最近富に食べ物に興味が無くなっていることから、オモシロイものも食べてない... んですよね。
 
じゃあ、なにか笑っちゃう話題はないのか... と言うとコレはあるんですが、結構レイシャルセンシティブだったりもするので、書けなかったりもする訳です。
 
綺麗で興味深い画像シリーズなんかは今でもメールで回って来てるんですが、今一インスパイアリングじゃなかったり...
 
そんな訳で広く深く、中東情勢外交水面下で何が起こっているのかの推測、分析に淡白な脳みそを捏ね繰り回しているんですが...。
 
 
注目すべき興味深い動きは世界の再編成だと思いますが ...
 
EU欧州世界の揺さぶりと価値世界としての内側からの矛盾噴出でこれからどんな方策と方向へ進んでいくのかが興味深いです。
 
そんなEUに半分適度に見切りをつけたトルコは、世界の富の流れと共に
東へ東へ... 喫水線は絡みながら...
 
 
中国は「ネオ シルクロード」貿易関係を更に強化しています。
資源となる物は何でもよいから全て欲しい...
と国内に積み上げられたドルゴミの山の処理に世界中の資源を買い漁りつつあります。
 
欧米西洋世界は中東地域の伝統的分断政策によって、相互紛争を起させ続け、開発発展を妨げてきました。イスラム世界のシーア派対スンニ派分裂陰謀、トルコ対アラブ世界、GCC対イラン、トルコ/イラン/シリア対クルド問題、大中小あらゆるレベルと地域で相互に分裂対立し続ける種を蒔き続け、争い合い続けさせて来ました。 
 
それも大きく変わりつつあるのが中東情勢です。そして中国も一役買う用意のある事を意思を示しています。
 
 
その背後には、これらの地域の人口増加率の速さと、来る高い若年層失業率による社会、経済不安はどれ程高い武器を大量に持っていても何の効果も解決もできない問題である事、同時に速いスピードで産まれつつある中産階級の巨大市場地域の経済発展とエネルギー問題があります。
 
そんな「立ち上がるオリエント」の動きに対して今日本は何処へ...??
 
 
なんて事を考えながら記事にしないまま随分時間が経ってしまいましたが...
 
皆さまのご興味は如何なものでしょうか...
 

みえない世界

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最近日本では中東圏への興味が高くなりつつあるらしい、と云う事をどこかのネット情報で読みました。 確かに随分いろいろな人々が、様々な中東関係の話題を書いたり、話したりする様になっている様です。 ありがたいことです。
 
日本での中東研究は新しくなく、もうずいぶん前から研究され続けてきています。
特に言語と宗教を中心に、そうでなければ政治と原油の問題としての研究課題となってきたのだと思います。
 
面白い事に日本(だけではないのですが)中東研究と云うと、多くの場合『中東、イスラム研究』『アラビア語・イスラム文化』と言うカテゴリーに分けられることが殆どの様です。
 
ところが、
 
【中東イスラム文化】だと、トルコ、イラン、(アフガニスタンまでも)を含んだ地域の歴史、文化、美術などが研究対象となります。
 
【アラビア語・イスラム文化】となると、アラビア語で書かれたイスラム教原典、アラビア語、イスラム文化、文学、美術などが対象になります。
 
 
不思議なことに、殆どの中東研究は【アラブ世界】と言うカテゴリー分けはしないかの様に見えます。
 
実際、アラブ人達が自ら敢えて【アラブ世界:Arab world】と呼ぶ地域文化は、アラビア語を母語とする広範な地域(国々)にすむ人々に共通に共有、或いは分かち合われている文化、習慣、歴史、社会の諸々の事どもです。
 
【アラブ世界】とはモロッコからイエメンまでを含む、中東北アフリカ(MENA)地域の22カ国からなる地域世界で、宗教や人種による国家分類ではなく、共通の言語である【アラビア語を話す人々の住む地域】と言う緩い結びと繋がりの【世界】なのです。
 
そこには、地理的には『中東』に属すトルコ、イラン、クルド地域、アフガニスタン、イスラエ ルは含まれません。
 
こうした違いをハッキリと理解しないと、本当の意味で深く『中東』を理解することはできないと断言して良いと思います。
 
ワタシが中東の歴史や文化を中学高校の世界史で学んだ時、7世紀から起こったアラブ文明圏は、【サラセン帝国】と記され『アラブ文明圏』『アラブ世界』などと表されていた事はありませんでした。 それは、アラブイスラム教徒達の統治から、非アラブ イスラム教徒統治に替わっても1000年以上『イスラム帝国』として続いた文化圏だからでしょうが、そこにも西洋史観を基本にした日本の歴史学者達の考え方、見方が反映されていたのだと思います。
 
初めてアラブ人に会って歴史の話をした時、ワタシは習って知っていたとおり「サラセン帝国」と表現しましたら、『それは余り良い表現ではなく、アラブ人達は良く思わないですよ』と注意を受けました。
 
日本(=欧米)の中東研究の歴史は古く、熱心であるにも拘らず、ワタシ達の多くは中東地域のことは殆ど何も知らないのが現実だと思います。
 
アラブ人=イスラム教徒だと思い、トルコ人もイラン人もアラブ人だと思い、アラブ世界にはキリスト教徒もユダ ヤ教徒も現在も住んでいて、様々な人種が混じっていて、35千万もの人々が一つの言語で共通に理解し合える大きな文化圏が存在していることさえ意識にないのが現実でしょう。
 
膨大な数の書籍、世界を結ぶIT技術、無料で簡単に入手できる情報の山...
にも拘らず、こんなに大きな世界が厳然と存在する事実さえワタシ達の目には見えないのですね。
 
この話題を考える度につい【ナルニア国物語】を思い起こしてしまいます。
 

アラブ世界

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欧米西洋、日本を中心に、MENAとか中近東地域と呼ばれる地理上の区分けは、実際にそれらの地域の人々の意向や感情とは全く関係無く、勝手に切り貼り区分分別されるのが、極々当たり前のように、何の疑いも無く使用され、呼ばれ、考えられていますね。
 
MENAMiddle East and North Africa(中東北アフリカ)地域と言う表現は、元々はアラブ世界が使っていた言い方でしたが、最近では、『ワシントン コンセンサス』など西洋世界が新たに、独自に区分けしたバージョンで使い始めました。
 
元々『アラブ世界』と言う意味でアラブ人達が意味していた『MENA』地域とは、League of Arab States =22カ国からなるアラブ連盟加盟諸国の地域で、20071月時点で34千万人人口の旧アラブ帝国地域、要するにアラビア語を母語・公用語としている地域、国々と言う意味で、アラブ人達は『アラブ世界』と言う表現を現在でも頻繁に使い、実際にアラブ連盟として機能もします。
 
アラブ人達が『アラブ世界、アラブ社会』と言う場合、彼らは極自然に、当たり前に、アラブ連盟加盟諸国全体を意味するのですが、そこには、欧米西洋が意味する『MENA』地域に含むイスラエル、イラン、トルコは含みません。
 
逆に、西洋世界が使うMENA地域には、アラブ世界が含むところのスーダン、ジブチ、モーリタニア、ソマリア、コモロスは含みません。 キプロスも地理的には含める筈なのに含みません。
 
日本政府などが意味する中東とMENA地域分けはまたチョッとヘンで、『中東』と『MENA』(MENAには中東も含まれているのに...)地域に分け、中東にはイスラエル、イラン、トルコはもちろんのこと、アフガニスタンまで含んでしまいます。
 
夫々の国の外交方針で地域分けするのは、勿論夫々の国の勝手ですけれど、こと『外交』を意識するのなら、当然相手があり、その相手と話し合いで対立関係をできるだけ避けたい意図が前提なのですから、もっと相手の意向を汲んでも良い筈だと思うのは、PINK的発想に過ぎないのでしょうか...
 
そう言う西洋東洋を問わず『お上の地域分け』から巷のワタシ達も混乱を起こして『中東』と聞けば全てが『アラブ人』と勝手に自動的に思い込んでしまっている事にさえ気が付かないまま、人様のことを好き勝手な呼び方をしているんですね。 それは外国人達には、極端には日本、中国、韓国、ベトナム、フィリピン、タイなど殆ど見分けも区別もつかなかったりするのと同じなんですが。
 
トルコ人はトルコ語を母語とするトルコ人
イラン人はペルシャ語を母語とするイラン人
アフガニスタン人はそこに住んできた数々の部族の人々
イスラエル市民はイスラエル国籍を持っているユダヤ人とパレスチナアラブ人
 
でも、これらの国々の人々(イスラエル パレスチナ人以外)はアラブ人ではありません。アラブ人とはアラビア語を母語とする人々でありますから。
 
それで、アラブ人達も、トルコ、イラン、イスラエル、アフガニスタン夫々の人々も、自然当然のことながら、外国人達に、自分達とは違った民族人種名で分類化されてるのは面白くない訳です。
 
中国人、韓国人が日本人と間違えられて気を悪くしたり、日本が中国人、韓国人と間違えられるとムッとする人が(最近)多いのと同じ事です。
 
アラブ人達は比較的、と言うより可也新しい『近代国家』の考え方で無理矢理に西洋に分割され、そう言う『国家』と言う単位をもってのみしかこの地球上に『合法的』には存在し得ない...とされてしまったことから、当然夫々の『国の人々』としてアイデンティティーをもたされ、『国民意識』なるものを植え付けられつづけてきたので、現在では『国民意識』は夫々に持ってはいますものの、同時にやはり『アラブ世界』の『アラブ人意識』と言うものもハッキリと持っています。
 
アラビア語と言う一つの言語で22カ国34千万人の人々は共通にコミュニケートできる... ユダヤ教、キリスト教、イスラム教の三宗教を包括的に含み、何の問題も無く千年以上も共通の歴史、似通った文化、似通った価値を共有して存在しつづけた人々、地域なのでありました。
 
この事実が、西洋にとってどれ程不都合で脅威になりうるか... 
 
その嘗てのアラブ世界の包括的許容力と、そう言う世界の存在史実そのものが、それとは全く逆にキリスト教以外の全ての宗教を排除、駆逐してしまうことによって、民族、宗教、文化、価値世界とも『排他的』に成り立ってきた西洋世界観、西洋近代キリスト教世界を、居心地の悪い後ろめたさをくすぐり続けられている
様な気にさせているのだと思います。
 
だから、欧米西洋世界が本当に心底忌み嫌い、懸念しているのはイスラム教徒達の創り出す『イスラム世界』ではなく、実はその部分さえをも含む包括的な『アラブ世界』なのでしょう... 
 
それだからこそ、西洋世界はMENAにイスラエル、トルコ、イランと言う非アラブ エレメントを含むことを主張し続け、アフリカの巨大で資源豊富なスーダンは決して含まず... キリスト教徒イスラム教徒達を対立させ、更に湾岸アラブ諸国=GCC地域を何とかして切り離し...イスラム世界内ではスンニ派、シーア派を対立させ...と左右東西縦横に何とか細切れに切り離し...
コレでもかッ! と言うほどの微塵切りと、アラブ性の溶解を試みているかのようです。
 
と言うのがPINK持論なのであります。
 
この『アラブ世界』の現存に気付かずに、或いは大した注意を払わずに中東やらMENA地域にこぞって斬り込んで商売をしたい... と思ってしまうと大きな間違いを起こすことになります。
 
日本が頼る輸入石油の80%を供給する湾岸アラブ諸国の人々は、日本を尊敬し憧れ続けては来たものの、過去50年のお付き合いをしてきたにも拘わらず、日本は未だに欲しい石油ばかりを買い、売りたい物だけ売って行き、本当は『バカで野蛮で、働かないアラブ』と何かにつけて侮蔑軽蔑しているに過ぎない事は良く知っているのです。 日本人個々には、みな良い人達だし、素晴らしい国ですけれど、総体としての日本、日本人ビジネスマン一般は実に傲慢な態度なのだと、察知されているのも厳然とした事実なのであります。
 
極最近も日本の議員が
 
子供手当てと外国人地方参政権について
『衆院厚生労働委員会で、田村憲久衆院議員〈自民〉がこの問題を追及した。
「もしシンジケートができて、いい加減な書類を市町村がみても、わからない。外国人労働者がたくさんいる地域もあり、現場は混乱する」と指摘。
そのうえで、こんなたとえ話をした。「仮に、アラブの王様のお子さんが日本で稼いで、向こう〈母国〉に50人の子供がいれば、その50人が支給対象になるという問題を含んでいる」』
 
と言う風に『アラブ』を何の不思議も、躊躇もなく堂々と恥じらいも無く、それも一国の議会で、議員が使ってしまう。 それに対して誰一人として批判も咎めもする訳でもない... この日本の現実をアラブ世界が、アラブ人達がどう思い、感じるか...??
 
そう言う『アラブ人達の世界』へ官民学一体の挙国体制で怒涛の如く、最も理想的な新エネルギー技術輸出先市場として売り込みに行こう! 
としていますよねニッポン!? 
 
この衆議院議員の『アラブの王様のお子さん...』例話については、アラブ世界から日本政府へ厳重に抗議が行くでしょう。 メディアで謝罪を大きく報道する様な方向にもって行くようにします。
 
いつかそんな話が日本で流れましたら、アッ、PINKさんだわネ...
 
と思ってくださいましな...^^
 
 
大きな市場である事にやっと気が付き、発見し始めて準備をし始めた日本、アラブ世界とのお付き合いのし方をもっと真剣に研究、勉強してくださいましな。
 
中国、韓国はもうとっくのとうに、ずっと先を行っておりますですよ...
 
 

タイガー やぶれる

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昨日27年間続いたスリランカの内戦に終止符が打たれました。

スリランカ北東部を拠点にゲリラ戦を続けていたタミールタイガー組織の政府軍による、事実上の戦闘員一掃作戦の成功と同時に、タミールタイガーの終戦宣言が発表されました。

スリランカの人口の大半は、大多数のシンハリ族と少数派のタミール族から構成されていますが、このタミール族は教育の高い上層部、支配層と同時に最下層部に多いと言われていました。 

この人口構成分布をみただけでも、社会不安定、内乱の要因になるであろう事は直ぐに解ります。 では何故そうなったのか...

大英帝国の植民地支配経営の常套手段の一つだったからです。
現在でも新しい形であちこちでみられますが、植民地時代には最も効果が有、成功した政策が、中高校歴史の教科書にも出てくる『分断し統治せよ』だったからです。

スリランカは紅茶の産地として有名ですが、元々お茶の木などはありませんでしたが、大英帝国、東インド会社の政策でお茶の木プランテーションをスリランカに作り出した事がその発祥です。

大英帝国がインドからお茶の木と茶摘インド人労働者を、また植民地統治のために既に経験も教育もある民地政府官僚、事務職員などを引き連れて来たことから、スリランカでのタミール族問題の種が植え付けられていたことになります。

仏教徒の多いスリランカですが、同時にヒンズー教、イスラム教も共存するコンプレックスな社会構造から、民族対立、宗教対立と見られがちなスリランカ内戦でしたが、本当は人為的に作り出された植民地支配の分断政策の後片付けと治療回復の過程の痛みであったのだと言えるのだと思います。

イギリスと言えば、紅茶、オレンジママレード...
でも英国ではお茶もオレンジも育ちません
リプトンもトワイニングもブルボンもスリランカのブランドではないです
それらの紅茶ブランドの中身のお茶はスリランカ産なのに、どうして今でもあれほどまでにスリランカは貧乏なのか?

フランス、ベルギーと言えばチョコレート...
でもフランスでもベルギーでもカカオを育ちません
カカオの育つガーナはどうしてあんなに貧乏なのか?

ワタシが初めて日本の外へ出たのは、一人でスリランカへ行った時でした。

あまりの自然の豊かさと、あまりの人の貧困さに、極々シンプルに
人類の罪深さを直感した様な気がしました。 

滞在先のスリランカ人家庭は、奥さんがタミール族、旦那様はシンハリ族の人達でした。 そのご主人がある日、ワタシの目をジッと見て
『PINK,現代世界の問題は、戦争と貧困だ。これを解決することが人類の課題なんだよ、だからそのために働いて欲しい』と語りました。

スリランカが見せてくれた『貧困』の現実と自然の豊かさは
『楽園と地獄』『自然と人間』『強い者と弱い者』...
そんなことをどもを教えてくれたのだと思います。

欧米独占メディアの伝える世界中の途上国、第三世界の紛争や戦争の何一つとして、彼らが描くような『民族部族対立や宗教対立』などではない、全ては仕組まれた裏と理由がある... 

インド人、スリランカ人達が毎日消費する膨大な量のリプトンイエローラベル ティーバッグの中に世界の悲劇な構図が見えると思います。

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この週末、イラン首都テヘランで、世界最長のサンドイッチでギネスブック新記録作り挑戦イベントが行われました。

全長1500メートルのサンドイッチに、700キロのターキー、700キロのチキンを使用して屋外公園に展示して計測するイベントでした。ギネスブック委員会から3人の公式委員達も承認のために招待されていました。

公園にサンドイッチを陳列した途端、全長を測る間もなく、観衆が一気に群がり一斉に食べ始めてしまい、ホンの数分間のうちに食べ尽くされてしまったため、残念ながら計測もできず、ギネスブック記録破りは失敗に終わりました。

このニュースを聞いて朝からドバイでは大笑い。 でも... 



  ...イイですねぇ〜...こう言う民衆ってぇ〜!!


ワタシも、このニュース聴きながらトリードミルの上で大笑い! 

今日は少し健康的な日になりそうですぅ〜...^^



画像はガルフニューズ提供です


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