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ブログ友達のモランさんにお誘いを受けてTwitter 体験をしてみることにしました。 丁度、知人にFacebook、Twitter、Blog について教えて欲しい...と頼まれていましたので、まだ経験の無かったTwitterについて知ってみようと思いました。 早速モランさんが使い方を記事にして教えてくださったので、ボチボチ練習し始めた所です。 その結果... 以下はモランさんの記事へのワタシのコメントをそのまま記事に利用してみる事にしました 解りました大体... 要するに海外でも3G携帯電話の普及と、それに伴う新しいソフト商品の開発が急激で、その新しい製品市場を拡げるためのマーケティングツールである...と言う事だと思います。 ただ一方的な企業からの販促ではなくて、消費者参加型のインターアクティブな新市場創造のエンジンなんでしょうね。 メールは長過ぎる、メッセンジャーも即返事をしないとダメ、通話は会議中はできない...これらの中間点が3G携帯とTwitterで産み出されたコミュニケーション方法なのだと思います。 要するに日本は前から進んでいましたが、海外では今やっと広範化してきたんですね、3G使用が...特に自国内だけではなく、海外での使用可能環境が整い始めて来た..からなんでしょう。 それと同時に、人間関係のオン・オフライン相関性...とでも言いましょうか...友達や家族、同僚など、色々なカテゴリーのソーシャルネットワークで縦横に繋がっていられる...情報交換の多様性、人間関係の多様化現象とも言えると思います。 もっと言えば、ネットのモーバイル化で『おたく』を超える事が可能になった、と言う事だと思います。 病的なバーチャル関係だけだったものが3G携帯端末が可能になった事で、外に出ていて且つバーチャル、同時にオフライン関係にも発展し易い...と言う事かと思います。 バーチャルネットで繋がっているためにはPCのある屋内に閉じこもらざるを得なかった時代は終わって、携帯持って外で実生活にありながらバーチャルも利用し、関係付ける... これは活気的な事だと思います。だからこれほどまでに急激に発展し、人気を得たのだと思います。Facebookと違って実際のIDを明かさなくてもアカウントが作れることも人気の理由かも知れません。 色々な意味とレベルで(オンライン、オフラインとも)人と繋がっていたい...と言う現代の『寂しい人々』同士を繋げる事を可能にしたツール。オフライン実生活で繋がりたい人は、それも可能、オンラインバーチャルだけにしたい人にも使える... ソーシャルネットワークツールですから、基本は人と人との繋がりですよね。 人の動向を知りたい、知って欲しい人達が繋がりあえるツール。それに興味がない者にとっては感動がないのは当然だと思います。 ワタシみたいなタイプね...^^ 人に言いたくない、知られたくないタイプ...^^ 或いは人の動向に興味が無いタイプね...^^ 特にも3G携帯電話使って何処に居てでも人の動向が判る...なんて必要性も興味も感じなければ、魅力は見出せない...のだと思いました。 でもこのTwitterフェノメナルはホントに面白いです。 早速研究家に報告してしまいましたよぉ...^^ |

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