”PURAMO” enthusiast

2010年から途中数年のブランクをはさみつつ、週1ペースでF-1模型作製中。

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【Yahoo!ブログ】が終了するにあたり、「5月9日には移行ソフトをアップする」とアナウンスがあったのに、今日現在移行できる日は未定とのこと。

もうYahoo!は信用ならんので、Fc2に自力で引っ越しました。
もし、今後も覗いてみたいわ…という奇特な方がいらっしゃれば以下URLへお願いいたします。

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コクピット&その他…

これまでちょこちょこ作製したパーツを取り付けて、こんな感じに。
イメージ 1
大味なシフト関係も、取り付けてみるとまぁまぁな感じと自己満足。
今回はカウル接着してしまうので、メーター類の廃配線はなし。100%見えなくなるので…。

やはり、この時代の1/20 F-1模型のコクピット内は【フラットシルバー】よりも、これくらいの方が模型映えするように思います。
当時の実車は【フラットシルバー】のことが多いけど、それを忠実に再現してしまうと急に【トイ感】がハンパなく上がる気がするのはボクだけでしょうか…

そんなコクピットもカウルをかぶせるとこんな感じに。(カウル内の塗装がまだなのでおかしな状態ですが…)。
ちなみにペダル類は雰囲気で【タミヤ ロータス79】のパーツをポン付けです。
イメージ 2
これにハンドルが付くと、メーターパネルなんてほとんど見えませんな。

前輪も装着。
センターロックのテカりに萌えます…(照
センターロックのナット、エアバルブは【さかつう】製。
イメージ 3


さらにキットには当然付属ていない整流板も作製&装着。
イメージ 4
0.2mmの塩ビ版を、やすりでつや消しにしてクリアーオレンジを吹いてみました。
雰囲気はまずまずかと…

だいぶ車の形になってきました。
でも、いつも思うのが【ここからが長い】んですよね〜。

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ウインド・スクリーン

ついに、人生初のバキューム・フォーム成功!!

今回はFBでお知り合いになった角本さんのバキュームフォーマーを真似させていただきました。
(角本さんのバキュームフォーマーはもっとキレイですよ。ボクは時短のためメッシュもガムテで貼り付けただけの即席です(恥))

イメージ 1





型は先日作製していたものを手直しして使用。

塩ビは0.2mm。(ネットでmm表記と思い10枚購入したらcm表記…1m×1.5mが10枚どでかい箱で届いてビビッタ。)

そして…ついに完成!!
カンドウ(涙。
ここまで来るのに5枚失敗。
イメージ 2
前方方向の、逆反りになっている部分に塩ビが追従するか心配でしたがうまくいきました。
このが逆反りを表現するためだけにバキュームしたんですから…ここがウマクいかなければ意味なし。

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ちょっとかぶせてみた。

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ええかんじ…

で、きっちり切り出して仮装着。
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初めてにしては、奇跡的に理想のパーツができました!!

合板切り出しから、パーツ切り出しまでで…4時間…けっこう疲れる…

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メーターパネル
そういえば、ここもキットのパーツを使ってますねww。

#1)パーツに【薄々攻撃】をかけ、メーター部分を開孔。
#2)メータ本体になる部分をプラ棒から削りだし。
までを、3年ほど前にすませてました(恥。

今回
#1)メーターのガラス部分として0.2mmプラバンをパンチで切り出し(台座が軟らかすぎた…)。
しかし、安物のパンチはダメですね。真円じゃないし、切れが悪い!
切り出してからペーパーかけたり余計に手間がかかる…
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#2)キルスイッチ(?)となるパーツを、プラ棒・真鍮管で作製し、プライマー→白→赤で塗装。
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#3)パンチで抜いたプラバンとサカツウのトルグスイッチをはめ込み、スイッチの名称となる適当なデカールを貼って完成
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メータパネルのガラスの雰囲気もイイカンジ…かも…
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リアウィング
映り込み過ぎず・曇りすぎずの、ちょうど求めていた艶具合にもっていけた!!
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ウィングにはクリアーがけしないことにしているので、デカールの代わりにインレタで作製したロゴを貼付。
イメージ 1
ここで問題発生。翼端版の「GOOD YEAR」のデカールがでかすぎて合わない…
どこかで適当なデカール調達するかインレタをオーダーするか…

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2作前からシートベルトは【鉛板】で作るようにしています。
作るのはめんどくさいけど、できあがりの雰囲気はテープ類よりいいかなと自分の中では結論づけています。

MFHの【70年代シートベルト・セット】のエッチングを使用して、6個のパーツを作って…
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金属プライマーを吹いてから着色して…
こんな感じに完成。
イメージ 2
うむ…やっぱり鉛板がいい。しかも0.25mm厚がいい。
刺繍糸の表現が今後の課題ですね。

続いてリアウィングを作製。
キットのパーツを使う部分が他にもあった!!
リアウィングは100%キットを使用しています。

エッチングの翼端版に調整穴を開けたのですが…ピンバイスでは歯が立たず、モーターツールの0.4mmビットで開けたのですが、2本ダメになりました(涙(大穴はもともと開いてた孔)

【翼端くん】を使って、水平・垂直だけには十分注意をして組み付け。
イメージ 3
実車は曇ったシルバーなので、このあとは【gdi**】さんにもアドバイスいただいた通り、グロスブラック塗装して軽く磨いてメッキ塗装の予定です。

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