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揚羽蝶
・ かあさま ずっとこのままだいててください かあさまのあったかいおっぱいが とってもとってもおいしいのです かあさま ずっとやさしくみつめてください ただそれだけであんしんします かあさま このにおいとってもすきです いつもきれいにおけしょうして きれいなかあさまじまんです かあさま なにがあってもだいててください かあさまのむねが やっぱりやっぱりふるさとなんです あったかかったふるさとなんです ( 画 クリムト:画題 母と子 )
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かあさまに年をとるなというのは残酷か。かあさまは年をとり胸は垂れ背は小さくなってしまった。あのかあさまの匂いももうない。かあさまに年をとるなというのは残酷か。
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2009/5/4(月) 午前 10:35
ううん、ちっとも。一緒に生きれてるって事だもん。 そういう気持ちになれる事は尊い事ですもん。 お母様が生きてるって証しですもん。慈しみです。
2009/5/4(月) 午前 10:48
かあさま、どんなに年をとっても母子の感情は不変です。 ありがとう。
2009/5/4(月) 午後 2:10
内緒さま。私も同じくとってもで御座います・・・
2009/5/4(月) 午後 2:37
こんにちは、マゼンタさま。 そうですよね、ずっと同じですよね・・・不変ですよ。。。
2009/5/4(月) 午後 2:42
一昨年92歳で母はなくなりました。認知症が序序に進行し、2年間夜間はベッドを並べました。いまだ元気な頃と最後の母が入り混じり整理できない自分をしり、母親とのつながりを感じます。かなり理性的ではない部分に自然な親子の状態があるのかなと思います。
2009/5/4(月) 午後 3:21
勝手に初コメ失礼します 男目線だけれど たぶん…きっと…男性がずっと追い求めるもの
2009/5/4(月) 午後 3:24
takchaさま、何時もページ拝見させて頂いています、日本とは違う新鮮な情報が満載の記事に思わず眼を奪われてしまいます。 お母様のそう云った姿、子供としては戸惑ってしまいますよね、でも最後のは人間同士の結びつきに感動も屡でしょう。 私は我が子が小さい時に、事故から余儀なく経験しました。 私も若かったせいか、受け入れる事の出来ない自分との葛藤の連続でした。でも、亡くなる半月ほどの間、本当の親子の情愛を経験できたような気がします。 生まれた時の母の温もりは永遠に肌に残るものですね。
2009/5/4(月) 午後 3:42
にゃんこさま、初コメ有り難う。 そうですか、追い求められる事は幸せと言えますね。 多分、女子も同じ思いありますよ。オッパイが恋しい時・・・女の場合、代用が出来ないのですよ。 より強い力で抱き締めて頂かないと、オッパイを忘れる事出来ません・・・女子も寂しいモンです。
2009/5/4(月) 午後 3:51
こんにちわ。初コメ失礼します。 単純明快なひらがなの言葉と文章が、素朴というより、純粋な思いとして響いてきます。思いというより、愛をこめた願いなのかもしれませんね。全体としてまとまっている良い詩だと思います。 「かあさまのむね」と「ふるさと」という言葉が、甘く切なく優しく聞こえてきます。
2009/5/4(月) 午後 4:35
hideyukiさま、ありがとうございます。 詩に対する眼差しの深さに感動します。素晴らしい解読力に詩への造詣の深さが感じ取れ身が引き締まる思いです。 褒めて頂き光栄に思います。ブログ、お邪魔したくなります。
2009/5/4(月) 午後 4:46
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かあさまに年をとるなというのは残酷か。かあさまは年をとり胸は垂れ背は小さくなってしまった。あのかあさまの匂いももうない。かあさまに年をとるなというのは残酷か。
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2009/5/4(月) 午前 10:35
ううん、ちっとも。一緒に生きれてるって事だもん。
そういう気持ちになれる事は尊い事ですもん。
お母様が生きてるって証しですもん。慈しみです。
2009/5/4(月) 午前 10:48
ありがとう。
2009/5/4(月) 午後 2:10
内緒さま。私も同じくとってもで御座います・・・
2009/5/4(月) 午後 2:37
こんにちは、マゼンタさま。
そうですよね、ずっと同じですよね・・・不変ですよ。。。
2009/5/4(月) 午後 2:42
一昨年92歳で母はなくなりました。認知症が序序に進行し、2年間夜間はベッドを並べました。いまだ元気な頃と最後の母が入り混じり整理できない自分をしり、母親とのつながりを感じます。かなり理性的ではない部分に自然な親子の状態があるのかなと思います。
2009/5/4(月) 午後 3:21
勝手に初コメ失礼します
男目線だけれど
たぶん…きっと…男性がずっと追い求めるもの
2009/5/4(月) 午後 3:24
takchaさま、何時もページ拝見させて頂いています、日本とは違う新鮮な情報が満載の記事に思わず眼を奪われてしまいます。
お母様のそう云った姿、子供としては戸惑ってしまいますよね、でも最後のは人間同士の結びつきに感動も屡でしょう。
私は我が子が小さい時に、事故から余儀なく経験しました。
私も若かったせいか、受け入れる事の出来ない自分との葛藤の連続でした。でも、亡くなる半月ほどの間、本当の親子の情愛を経験できたような気がします。
生まれた時の母の温もりは永遠に肌に残るものですね。
2009/5/4(月) 午後 3:42
にゃんこさま、初コメ有り難う。
そうですか、追い求められる事は幸せと言えますね。
多分、女子も同じ思いありますよ。オッパイが恋しい時・・・女の場合、代用が出来ないのですよ。
より強い力で抱き締めて頂かないと、オッパイを忘れる事出来ません・・・女子も寂しいモンです。
2009/5/4(月) 午後 3:51
こんにちわ。初コメ失礼します。
単純明快なひらがなの言葉と文章が、素朴というより、純粋な思いとして響いてきます。思いというより、愛をこめた願いなのかもしれませんね。全体としてまとまっている良い詩だと思います。
「かあさまのむね」と「ふるさと」という言葉が、甘く切なく優しく聞こえてきます。
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2009/5/4(月) 午後 4:35
hideyukiさま、ありがとうございます。
詩に対する眼差しの深さに感動します。素晴らしい解読力に詩への造詣の深さが感じ取れ身が引き締まる思いです。
褒めて頂き光栄に思います。ブログ、お邪魔したくなります。
2009/5/4(月) 午後 4:46