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白い道が 青空を横切っていました。 写真では、いま一歩 じっさいの景色の感動が 伝わらないような 気もしますが… あんなふうに 真っすぐに生きられたらな〜 と 思います。 一句 夏空の 青い視界の 果ての 夢 ピンパパあらため ピン太郎 |

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こんにちは、ゲストさん
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白い道が 青空を横切っていました。 写真では、いま一歩 じっさいの景色の感動が 伝わらないような 気もしますが… あんなふうに 真っすぐに生きられたらな〜 と 思います。 一句 夏空の 青い視界の 果ての 夢 ピンパパあらため ピン太郎 |
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稲穂が 垂れ下がる そんな季節になりましたが うれしい収穫の季節、かと 思いきや ある女性いわく 「あ〜、イヤだ。 この時期、田んぼ見たくない〜。」 どうしてですか? 「来月はずっと、稲刈り。 大変だ〜」 へぇ〜。 プロの農家の感覚って こんなものなのか。。。と。 一句 稲穂みち 小学生ら 登校す お粗末。 ピンパパあらため ピン太郎拙詠 |
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ブログ更新になります。 お盆休みは、 ちょっと東京に行って 友だちと会ったくらいで あとは何事も無く 今の仕事は、 ある農場でハーブを摘んで 出荷する 言わば、農業系?の、仕事ですが 8月1日ごろ、 同僚のオバサンが 「今日は、釜(かま)のフタだから、 朝から饅頭(まんじゅう)ふかしたのよ。 そしたら暑くて、暑くて。」 すると、別のオバサンが 「アラ、私、忘れてた。 帰りにスーパーで買って行こうかしら。」 どういう意味なんですか? と あとで聞いたら、 地獄には、大きな釜があって、 この世で罪を犯した人などは、この釜で煮ちゃうんだそうで その地獄の釜は、お盆にはフタが開くそうです。 で、ボクの職場がある地域では、 むかしから 地獄の釜のフタが開く日には、まんじゅうを作って 食べる風習がある のだそうで、 「それも、茶まんじゅうじゃなくちゃ、ダメなのよ。」 へぇ〜。 「ピン太郎さんも、お母さんに、買って行ってあげなさいよ。」 はあ。 と 言うわけで、 その日は、茶まんじゅうを買って帰りました。 一句。 ローカル電車 晩夏の川を 渡りけり 地元のオバサマたちから 何かと学んでる ピン太郎でした。 |
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栃木県、某所。
菜の花の 咲く 散歩道です。
退学、失業、契約切れ、などなど。。。
いろいろ
ご難つづきの ボクの人生 ですが、
この写真の ような、
おだやかな気持ちで、
生きていきたいと、思います。
最近、
アルバイトを しています。
某 農園で ハーブの摘み取り & 出荷作業。
けっこう
バリバリ 農作業 という感じで
一応 有限会社 なんですが
「ベテランの担当者を 教育係として つけますから。」
と 言われ
60歳くらいの 優しい オバサンの
やさしく、きびしい、指導のもと、
畑仕事に精出す 日々 です。
社長には、
「ピンパパさん の 経歴なら 学校の先生などが
いいんじゃないのかなあ。
今からでも、塾の先生とか、探せば
あるんじゃないのかなあ。」
などと、真剣に心配され、
社長のお母さんの、会長さんには、
先代の社長が いかに苦労して
ふつうの農家から この会社を 立ち上げたか、という
お話を
聞かされ、
とにかく、
じつに 面白い 会社で
いずれ、ご報告できることを 楽しみに
しています。
一句
菜の花や ほほ笑むことも ひさしぶり
久しぶりに ブログを更新しました。
ピンパパ 記。
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皇居のお堀端を、 すこしだけ、散歩しました。 たしか さだまさし さん の歌に、 外国で働く男性が、ここの桜の花を 春になると思い出す、という 一節があり 「ナイロビで迎える三度目の四月が来て、 いまさら むかし千鳥ヶ淵で きみと見た夜桜が 恋しくて ふるさとのではなく、 東京の桜が恋しいということが 自分でも、可笑しいくらいです。 可笑しいくらいです。」 と こんな歌詞を、 思い出しつつ、のんびり散歩。 すぐ隣の 武道館では どこかの大学の、入学式をやってました。 一句。 そぞろ歩く 千鳥ヶ淵の 夕ざくら 仕事を失って、今日で2日目。 ピンパパ、記。 |
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