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地元で、ほとんど唯一の 悪友と 八幡山を、散歩してきました。 小学校時代、以来、 ほとんど30年ぶり!? の 山は、 すっかりキレイになっており、 小学校時代は無かった こんなタワーも、建っていました。 宇都宮タワー、です。 展望台からの眺めが、最高でした。 一句 いつもある 八幡山の うえの 空 季語、忘れた ピン太郎拙詠 |

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こんにちは、ゲストさん
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地元で、ほとんど唯一の 悪友と 八幡山を、散歩してきました。 小学校時代、以来、 ほとんど30年ぶり!? の 山は、 すっかりキレイになっており、 小学校時代は無かった こんなタワーも、建っていました。 宇都宮タワー、です。 展望台からの眺めが、最高でした。 一句 いつもある 八幡山の うえの 空 季語、忘れた ピン太郎拙詠 |
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明けましておめでとうございます。 一昨日、日本に帰ってきました。 おかげさまで、今、勤務している大学で、 もう一年間、 日本語を教えることになりました。 写真は、某・栃木県庁。 中国の法律が、変わって、 職場に「無犯罪証明書」を、提出することになりまして わが故郷、栃木県 警察本部に 申請に来たところです。 一句 知人ひとりも会わず 街ゆく 冬あたたか ピン太郎 |
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明日、中国に もどります。
さしあたって、アメーバブログを 再開することにしました。
タイトルは、「ピン太郎の俳句日記(中国編)」です。
アメブロなら、ちゅうごくからでも
簡単に更新できると 思います。
どうか、みなさま、
お遊びに おいでくださいませ。
一句
夏やすみ 終わればすべて 夢のあと
ピン太郎 盗作。
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母が、仏壇にかざるべく 買ってきた花のうちに ほおずき が ありました。 歳時記に ほおずき、という漢字は、 酸漿、とか、鬼灯、とか、けっこうスゴイ字づら、で 載ってました。 鬼灯や 老いても妓女(ぎぢょ)の 愚かしき 召波 これは、江戸時代の句。むかしから あったんですね。 うら若き 妻ほほづきを ならしけり 日野草城 きれいな女性を想像しますね。 小さい頃は、ボクもほおずきの実を口にふくみ 鳴らして遊びました。 でも、うまく鳴らなかった。 拙作を。 ほおずきや 亡き祖父の顔 まだ怖い ピン太郎 拙詠 ちなみに、ほおずきは、 秋の季語だそうです。 もうすぐ秋ですね。 ピン太郎 |
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ウチの犬も だらーっと伸びている模様。 一首。 まどろめば 夏の読書の楽しみと エゴと虚栄の 海にただよう ピン太郎 |
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