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。 今年、2013年三月から、また中国に行って 日本語を教える仕事に就けることになりました。 経緯は、 2012年の11月下旬、 インターネットの掲示板で、日本語教師の求人を探し 応募したうち、三件くらいから、返事があり、 とにかく、 山東省青島市の、某大学での仕事が、決まりました。 (決まった直後に、日本語教育能力検定の合格通知が届き、 ようやく これで 名実ともに 日本語教師に なれました。) 中国の大学と、日本の日本語教師との、仲介をする会社があり、 その会社の、担当者の人と、 何回か メールのやりとりがあり、 履歴書、卒業証書のコピー、パスポートのコピーなどを、送り、 先方の大学からは、外国専家来華工作許可証など 何点か 就労ビザ取得に 必要な いくつかの書類が 送られてきました。 で、 今回、ようやく 東京は麻布にある 中国大使館 領事部 で 就労ビザ申請を してきました。 一昨年は 大阪の中国領事館 でしたが 今回は はじめて 東京の中国大使館に行きました。 詳しいことは、次の記事に 書きます。 今回、新しく知ったことは、 ビザ申請書、が、中国大使館のホームページから ダウンロードできるようになってて それを自分で プリントアウトして 記入して もって行けば良かったので、 楽でした。 一句。 朝寒や 人らつどえる 大使館 さいきん 詩情に欠ける 日々で すみません。 ピン太郎 |

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