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なるための ある 勉強会に、参加しました。 今日のテーマは、 言語学 の 基礎知識。 いわく、 アメリカの言語学は、 原住民 (所謂インディアン)の 言葉を 理解し、記録しなくてはならぬ、という 独自の、 特殊な環境と要請から 出発し さまざまな成果を見た。 たとえば、言語学者チョムスキーは 人の頭のなかには 生まれつき、「言語獲得装置」がある、と考え なに語であれ、なに国人であれ、 人間でさえあれば 周囲の人が話すコトバを手がかりに 言語を、習得することができる とした。とか。。 で、 ボクが思うに、 もしかして、 外国語を勉強する場合、 なに語であれ、ボクが何歳であれ、 それが人間の言葉であるかぎり いつか、身につけることができる の では ないでしょうか。 一句 外国語 我が身にそわぬ 寒さかな ピンパパ記。 |

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こんばんは。
一生勉強ですね・・・前を向いてゐれば、学ぶことは楽しく、有意義な事だと思います。
2011/11/27(日) 午後 9:46
外国語の番組などを見ていて思うのは、生活のあり方の違いが言語に出ることです。
例えば日本語の『焼く』は英語では多くの語彙を持っています。そこに生活してみるのがいちばん早いでしょうね。
それにしてもフランス語の難しいこと、パリの『リ』のR音…。
2011/11/28(月) 午前 1:14
こんばんは。きょうは寒くなりました。以前会社で英会話教室がありましたが結局身につきませんでした。本人のやる気の問題も大いにあったと反省しきりです。
2011/11/28(月) 午後 9:18
清苑さま。。学ぶ、と言えばカッコイイようですが、ボクの場合は、若き日の夢よもう一度。。という、いやらしさがどこかつきまとうような気がして、我ながら嫌な感じもします。
2011/11/30(水) 午前 0:09
ひろちん様。。なるほど興味深いですね。料理の仕方で言えば、中国語で「焼く」のニュアンスはむしろ、炒(ちゃお)とかに近く、焼(しゃお)は焦げて汚ないイメージがある、などと聞きました。発音ふくめ、外国語の道は遠くて長いですね。
2011/11/30(水) 午前 7:52
黙々庵さま。。それぞれに専門の技術とか分野とか、仕事の領分というものがあるのに、最近はそこへ、さらに外国語をやれ、などと命令されたりする。。。
好きな趣味ならともかく、骨の折れる時代かもしれませんね〜。
2011/11/30(水) 午後 6:20
こんにちは。
僕も何とか中国語の Wikipedia を読むことができるようになりました。
いろんな漢文の詳しい解説を見ることができて嬉しいです。
僕はさらに韓国語を覚えたいなと思っています。少しずつ勉強です。
傑作ポチ。
2011/12/1(木) 午前 10:35
玄さま。中国語ですか。すごいですね。維基百科でしたっけ?
あ、もしよかったら、ボクの中国で教えた学生らと、文通なさいますか? 後で相談しましょう。って、ボクがまずやらなきゃってことですね。
2011/12/1(木) 午後 9:09