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短歌を、一首。 時折は さめて見上げる 冬空に 夢の残滓の 雲ちぎれ飛ぶ 残滓(ザンシ)。 のこりかす。 若い日の夢が にがい心のスパイスに 変わることも、ある(?) 少しだけ 暖かくなりましたね。 ピンパパ記。 |

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短歌を、一首。 時折は さめて見上げる 冬空に 夢の残滓の 雲ちぎれ飛ぶ 残滓(ザンシ)。 のこりかす。 若い日の夢が にがい心のスパイスに 変わることも、ある(?) 少しだけ 暖かくなりましたね。 ピンパパ記。 |
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初披露。 外で、どんなに イヤな目に 遭ったとしても 帰ってくれば お帰り!ワンワン! と いうワケで、 ま、いいかな。 一句。 平成の 日本のこころ 寒いワン ピンパパ記 |
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ちらついてました。 職場で ああ、向こうの山が、 だんだん、見えなくなってきただろう? あれは、雪の雲だよ。 山の上は、雪だな。 などと 言い合う同僚たち。 江戸時代も、 こんな感じだったのかも。。 一句 遠からぬ 江戸のむかしや 雪の雲 ピンパパ記 |
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たぶん、 ビルを見るのが、 好きなんだと思います。 大学のころ 女の子とデートして デートのやり方も、よく分からなくて、 西新宿の 手ごろな(?)ビルの最上階で 二人して、盛りソバ食べて、降りてきて 「ピンパパさん、楽しかったね〜。」 「うん。じゃ、またね〜」 って 言ったら、 なんか、女の子が もの足りなそうな表情をしてたのを、 つい昨日のことのように 覚えています。 一句 たわむれに 恋する 冬の 摩天楼 ピンパパ記 |
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一応、学校の先生なので えらそうな話も しますが 「ピンパパ先生って、 先生っぽくないよね〜」 と、生徒に言われ 喜ぶべきか 悲しむべきか。。。 親しみのある反面、 いざという時、頼れない、 そんな 評価ではないかと、思われ。。。 ま、いいか。 一句 きさらぎや 我に似合いの これくらい ピンパパ記 |
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