ピンズ広場

ピンズ・ピンバッジの情報交換、ピントレーディングの場として利用したいと思います

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週末の12月9日に開催された第33回東京ピントレーディング
長野からの参加となりましたが、大きなトラブルが発生し苦難の東京ピントレとなりました。

発端は北陸新幹線で起きた停電事故。9日午前9時ごろ、北陸新幹線の軽井沢−長野駅間で停電が発生し、東京−長野駅間の上下線で一時運転を見合わせ、約4時間半後に再開した。上下13本が運休し、遅れを含め約1万7000人に影響が出た。

私が乗る予定だった「あさま612号」(上田駅9:39)。私がしなの鉄道を乗り継ぎ、上田駅に着いた時点で先発の列車がまだ上田に着いていない。一報は停電と言うことであったが、すぐに復旧するものと思ったのが大きな間違いの一歩だった。長野から乗車予定のピンズ友とも連絡を取り合い復旧を待つ。40分ほど遅れて上田まで何とか着く。上田駅のアナウンスではとりあえず軽井沢までは行くとのこと。

上田から乗車した新幹線内では詳しいアナウンスは無い。この時点で復旧見込みは11時30分とのことであったが、軽井沢にに到着した時点で復旧見込みは13時に伸びた、、、。軽井沢駅では復旧を待つ乗客が昼食の「おぎのや釜めし」を買い求めて100人を超える長蛇の列、当然にすぐに売り切れてしまった。

今回長野からは5人が参加予定だったのですが、内2人は出発前の長野駅で断念。軽井沢で停車中、復旧見込みも再び14時に伸びた。私と同行した2人も当日の予定を鑑みこの時点で東京行きを諦め、軽井沢から帰ることを決断しました。最後に残ったのは私一人となった次第です。それでも、13時35分ごろ復旧の放送があり動き始めました。東京駅に着いたのは15時、本来11時12分に着く予定がなんと4時間遅れになってしまいました。後日談ですが、帰りの新幹線もダイヤ通りではなく、たまたま乗った列車は東京駅発20分遅れでした。

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東京ピントレで入手したピンズですが、そのほとんどはピンズ友に購入依頼をしていたピンズとピントレ後の懇親会のじゃんけんで手に入れたものです。写真を撮った後で気付いたのですが、大事なピンを忘れていました(笑)。そのピンズは明日のブログで・・・。

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明日は東京ピントレ

東京2020オリンピックまであと2年、明日はいよいよ第33回 東京ピントレーディングが開催されます。
私も参戦させていただきますのでどうぞ声をかけていただきたいと思います。

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東京2020ワールドワイドオリンピックパートナー「Dow(ダウ・ケミカル)」
『2 YEARS TO GO』★交換可★

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ユースオリンピック

ユースオリンピック競技大会は、国際オリンピック委員会(IOC)のジャック・ロゲ会長が2007年に提案した、15歳から18歳までのアスリートを対象とした国際総合競技大会です。オリンピックと同じく夏季・冬季に分かれ、それぞれ4年ごとに開催。2010年に第1回夏季大会がシンガポールで開催され、205の国と地域から約3600人の選手が参加、26競技201種目が実施されました。

その後夏のユースオリンピックは、2014年に南京(中国)、今年はブエノスアイレス(アルゼンチン)。
冬のユースオリンピックは、2016年リレハンメル(ノルウェー)で開催されました。
ユースオリンピックの歴史は意外と新しかったですね。

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第3回ユースオリンピックは2018年10月6日〜18日(13日間)ブエノスアイレスで開催されました。
日本代表NOCピンズ ★交換可★


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昨日紹介させていただいた東京2020オリンピックエンブレムの一部をクロッピングしたデザインのピンズ。このピンズに色違いのピンズが追加販売されているが、個人的には姑息な方法ではないかと思っています。コレクターとすると全部の種類を揃えないと片手落ちになるので止むを得ず追加購入することになる。だが、「ちょっと待て」、、、ドツボに嵌っていないか?また違う色のピンズが出てくるのではないか?また、メッキ色を変えれば倍のピンズが製作可能になることになる。

まだオリンピックまでには2年ある。この調子で次々と新たなピンズが出てくると、私の財布が持たない(笑)。今後は、時と場合によってはピンズ購入の取捨選択をせざるを得ないかもしれない。

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東京2020オリンピックエンブレム(クロッピング2)

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発売元:株式会社ソニア

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写真左から、青、赤、抹茶色、紅梅色


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東京2020オリンピック・パラリンピックのエンブレムのデザインは「組市松紋」。歴史的に世界中で愛され、日本では江戸時代に「市松模様(いちまつもよう)」として広まったチェッカーデザインを、日本の伝統色である藍色で、粋な日本らしさを描いた。

形の異なる3種類の四角形を組み合わせ、国や文化・思想などの違いを示す。違いはあってもそれらを超えてつながり合うデザインに、「多様性と調和」のメッセージを込め、オリンピック・パラリンピックが多様性を認め合い、つながる世界を目指す場であることを表した。

3つの異なる四角形は、多様性を表しています。また異なる四角形は切り取り方や色を変えることにより無限の多種多様なデザインの展開性を持ち合わせています。

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東京2020オリンピックエンブレム(クロッピング 藍色)&(クロッピング 紅梅色)

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発売元:株式会社ソニア

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東京2020オリンピックエンブレムの一部をクロッピングしたデザインを使用したピンズ。デザインは千代紙が幾重にも折り重なった様をイメージし、日本の伝統工芸を伝えていきたいという思いが込められている。


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