ピンズ広場

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IAAF(国際陸上競技連盟)ワールドチャレンジ第3戦「セイコー・ゴールデングランプリ大阪」が5月19日、ヤンマースタジアム長居で開催されました。

男子100mは、ジャスティン・ガトリン(米国)が追い風1.7mの中、10秒00で優勝した。日本勢トップは、日本人初の9秒98の記録を持つ桐生祥秀。ガトリンと最後まで競り合い、10秒01のシーズンベストで2位に入った。終盤まではトップの好走だった。日本人選手では小池祐貴が、自己新となる10秒04で4位となったが、期待の山縣亮太は、10秒11で5位に終わった。

日本人の現役選手のランキング
9秒98  桐生祥秀
9秒99  サニブラウン・アブデル・ハキーム
10秒00 山縣亮太
10秒04 小池祐貴
10秒07 多田修平
10秒08 飯塚翔太
10秒08 ケンブリッジ飛鳥

誰が東京2020オリンピックの100m代表に選ばれるのか?リレーメンバーには誰が選ばれるのか?
日本陸上短距離歴史の中、希に見るレベルの高い争いになっている。
もしかしたら、この中からファイナルリストが現れるかもしれない。
東京2020のリレー4×100mではメダルも期待されるだけに今後のレースにも期待が高まりますね。

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SEIKO(セイコー)「Grand Seiko」

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ピンズの連続性

シリーズ系のピンズに関してはコレクター心(こころ)をくすぐります。
一度嵌ってしまうと抜けられないという危うさを持ち合わせているので、それなりに覚悟が必要です。
って言うか!一度入手してしまうと、翌年同じシリーズの物が出ると普通に欲しくなりますよね〜。

実は、肥後のつりてまり×くまモンピンバッジを集めていたのですが、昨年途切れかけたのです。
例年事務局あてにメッセージを送っており、昨年度も何回か挑戦したのですが返事がありません。
そのピンズの連続性も途切れがちだったのですが、熊本のご親切な方のお陰で繋がることができました。

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肥後のつりてまり×くまモンピンバッジ 2018

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肥後のつりてまり×くまモンピンバッジ 2019

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2020年東京五輪・パラリンピック大会組織委員会は17日までに、参加国・地域のキャンプ地などとして選手と交流する「ホストタウン」向けに販売する優先チケットの概要を固めた。ホストタウンを構成する自治体ごとに、五輪とパラリンピックのそれぞれ30枚を対象とし、19年5月末にも申し込みの受け付けを始める。購入後の活用方法は各自治体に任せるという。

優先的に購入できるチケットの種類は、組織委が抽出した申し込み可能なリストの中から各自治体が選択する。登録されているホストタウンは4月26日時点で301件。東日本大震災の被災自治体が支援への感謝を伝える「復興ありがとうホストタウン」には22件が登録されている。

ちなみに私の住む長野県千曲市はハンガリー卓球連盟とホストタウン契約を結んでいるので、チャンスがあるのであれば申込んでみようと思っている。

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東京2020オリンピック・パラリンピック ゴールドパートナー
「株式会社みずほフィナンシャルグループ」缶バッジ

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企業の周年ピンズ

オリンピック・パラリンピックのワールドワイドオリンピックパートナー『パナソニック株式会社』。
我々日本人にはなじみ深く、とこの家にもひとつは「Panasonic」製品があるのではないでしょうか。
当然我が家の中を見渡すと、パナソニックの電化製品があちこちに存在しています。

社会の教科書に出てくる松下幸之助氏が同社の創始者であることは日本人の誰もが知るところです。
確認したところ、1918年に大阪市に松下電気器具製作所を創立したのがその始まりのようです。
昭和生まれの私には「ナショナル(NATIONAL)」の方がブランド名としてはなじみ深いかもしれません。

来年の地元日本開催の東京2020オリンピックでもピンズのリリースには期待したいですね。

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パナソニック株式会社(Panasonic)100周年記念
このピンズは社員用の物と思われ、留め具はタイタック仕様となっています。
ちなみに、「100」は創業当初の製品に関連のある電球をモチーフにしたシンボルマークとのことです。

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がんと闘うピンズ

1回の投薬で、3349万円もする白血病治療薬が公的な医療保険でカバーされるようになる。厚生労働省は15日、白血病など血液のがんで高い治療効果が見込まれる「キムリア」の保険適用を決めた。厚労省が同日開いた中央社会保険医療協議会(中医協)で、キムリアの公定価格(薬価)を3349万円にする案を示し、承認された。22日から保険適用する。

キムリアはスイス製薬大手ノバルティスが開発した。CAR-T(カーティー)と呼ばれる新たながん治療法の薬だ。患者の免疫細胞に遺伝子操作を加えて、がん細胞への攻撃力を高めてから体内に戻す。国内では初の保険適用になる。海外では米国や欧州、カナダ、スイスなどで製造・販売の承認を得ている。

治療対象は白血病の患者で抗がん剤が効かなかった人などに限定する。対象は216人と見込まれている。投与は1回で済む。ノバルティスの試験では、若年の白血病患者で8割に治療効果が見られたということだ。

超高額薬でも患者の負担は抑えられそうだ。公的医療保険は患者の窓口負担が現役世代で3割。これに加え医療費の負担が重くなりすぎないよう1カ月あたりの自己負担の上限を定めた高額療養費制度がある。

例えば、年収が約500万円の人がキムリアを使った場合、40万円程度の負担で済む。大部分は税金と社会保険料で賄われるが、逆に患者が加入する健康保険組合の負担は大きくなることになる。

白血病と聞くと、すぐに頭に浮かぶのは「池江璃花子選手」ですが、病気と闘う患者のひとりでも命を救えるのであれば喜ばしいことですね。

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アルクマ×ピンクリボン
★交換可★

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