ピンズ広場

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訃報。

私の2005年の愛知万博以来ピンズ友であり、東京ピンクラブの幹事でもある“モリテン”さんが昨日まだ若すぎる51歳で天国に旅立ちました。“モリテン”さんは、本来であれば来年の東京2020、2005年の大阪万博を楽しみにしていたであろうに、それを迎えることなくこの世を去ることはいかにも無念であったと思う。

“モリテン”さんは、ピンズ、中日ドラゴンズ、お城、ゆるキャラ、美食(特に肉系)を愛し、それらを求めるためには誰よりもどん欲に、どこにでも出向く行動派だったと思います。“モリテン”さんと最後にお会いしたのは、今年のお正月3日の松本城歴代藩主6家の家紋をデザインしたピンズの配布です。

病魔に気付く前には、仕事上ですが、愛知県内で発生した豚コレラの処理に奔走しておられました。病気であることが発覚していても、それをご自身のSNS上で公表し、病魔と闘い、頑張る姿を私たちにも見せてくれました。そんな“モリテン”さんを私たちは何時までも忘れないでしょう。

どうか安らかにお休みください。

モリテンさんのフェイスブック
※愛称“モリテン”は彼が愛知万博期間中モリゾーのテンガロンハットを着用していたことに由来する。

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モリコロパーク春まつり2019(祝大阪・関西万博)

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セカンドチャンス

東京オリンピックの観戦チケットについて、大会組織委員会は4日、先月の抽選で1枚も当たらなかった人を対象に再度、抽選を行うと発表しましたが、その対象が数十万枚になることが分かった。

先月の抽選について、今月4日の期限までに購入手続きが完了したのはおよそ322万枚で、手続きを行わなかった人の分や予定の枚数に満たなかった種目の分などが、セカンドチャンスにあてられるということだ。

思うに、セカンドチャンスと言ってもその確率は狭き門ではないかと想像する。開閉会式や日本人選手のメダルが期待される種目は元々競争倍率が高い。いくらセカンドチャンスとは言え、申し込む競技種目が一つに限定されるとなれば当然に競争倍率は高くなる。

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東京2020オリンピック・パラリンピック オフィシャルパートナー『JAL』(LE120)
2019年1月22日〜2月22日、WEB上で実施された「みんなのJAL2020新制服プロジェクト 〜アンケート編〜」で応募した人の中から抽選で120セットプレゼントされた。

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私はすべて外れたので関係ないのですが・・・
2020年東京五輪のチケットの抽選販売で、当選者の購入手続きが2日午後11時59分までで締め切られる。期限内に公式サイトで手続きを終えない場合は当選は無効になるため、注意が必要だ。購入後のキャンセルはできない。

購入したチケットは一括購入しなければならず、当たった中から一部を選んで買うことはできない。支払い方法はVISAのカード払いか、コンビニでの現金払い。決済期限はカードが2日で、現金の場合はネット上の購入手続きを2日までに済ませた上で4日までに手数料も含めて店頭で支払う。

五輪のチケット購入のチャンスは今後も残っている。秋からは先着順の販売が始まる。

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TOKYO●2020 公式ピンズ<日野市バージョン>

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新JOC会長

日本オリンピック委員会(JOC)は27日、東京都内で評議員会と理事会を開き、全日本柔道連盟の山下泰裕会長を会長、日本テニス協会の福井烈専務理事を専務理事に選んだ。1989年の独立以来、JOC会長は山下氏が5人目。

評議員会で選任された新理事27人の互選により会長などを決定。副会長には日本スケート連盟の橋本聖子会長が続投するほか、日本サッカー協会の田嶋幸三会長と日本ライフル射撃協会の松丸喜一郎会長が就任した。松丸氏は総務本部長を兼任する。

山下氏が務めていた選手強化本部長は尾形貢・日本陸連専務理事が引き継いだ。尾形氏とJOC事務局長の細倉浩司氏、外部有識者として新たに理事に就いた友添秀則早大スポーツ科学学術院教授、文科官僚で日本スポーツ振興センター審議役の籾井圭子氏の4人が常務理事となった。

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日本パラリンピック委員会(Japanese Paralympic Committee)
オフィシャルパートナー「ブリヂストン(Bridgestone)」

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聖火ランナー1名あたりの走行距離は、約200メートル。東京2020組織委員会が支給するユニホームを着用して走行する。聖火ランナーとして決定した人の走行日時・走行場所は、東京2020組織委員会が別途指定する。私的な宣伝・PR行為はできない。

応募要件は、2008年4月1日以前に生まれた人。ただし、2020年3月1日(聖火リレー開始月の初日)時点で、18歳未満の者は保護者の同意が必要となる。国籍・性別は問わない。原則として、走行を希望する各都道府県にゆかりがある人。たとえば、復興のために地域コミュニティ再生に多大な貢献をした人や、さまざまな個性の子どもたちのためのスポーツコミュティを作り、多くの人が集う地域の拠点を作った人など、地域で活躍している人を中心に選定する。

応募方法は、東京2020オリンピック聖火リレープレゼンティングパートナーである日本コカ・コーラ、トヨタ自動車、日本生命保険、日本電信電話(NTT)の4社と各都道府県実行委員会から応募する。日本コカ・コーラは6月17日から、そのほか3社は6月24日から、各都道府県実行委員会は7月1日から募集開始。各募集先に1回ずつ、最大5回応募できる。ただし、複数の都道府県実行委員会への応募はできない。


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東京2020オリンピック・パラリンピック ゴールドパートナー『NTT docomo』




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