ピンズ広場

ピンズ・ピンバッジの情報交換、ピントレーディングの場として利用したいと思います

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ピンズコレクションのシリーズ物は長年の月日を要するものが多いです。
その年月は、今現在も続いている物も多いですね。
今日紹介する「テレビ朝日見学記念」ピンズシリーズも然りです。

テレビ朝日は2003年六本木ヒルズの真ん中に新社屋を構えました。
その新社屋の「見学記念」として、2004年以降「ドラえもん」のピンズをリリースしました。
2012年以降は「ドラえもん」から新たなキャラクターとして「ゴーちゃん」のシリーズをリリース。

シリーズ物のピンズについては、それが続くのか最初は判りません。
次年度以降に新たなピンズが登場することによって、やっとその世界が見えてくるのです。
またそれが、2年3年と続くのか見極めるのがまた大変な作業となります。

当ブログでもその経緯を述べさせていただきましたが、今般コンプリートを果たすことができました。
当然に、ピンズ友の協力が無くしては成し得なかったことは言うまでももありません。

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テレビ朝日見学記念「2006ドラえもん」

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新元号は「令和」

政府は今日、「平成」に代わる新元号を「令和(れいわ)」と決定した。今の天皇陛下が改元政令に署名され、同日中に公布。4月30日の天皇陛下退位に伴い、皇太子さまが新天皇に即位する5月1日午前0時に施行される。皇位継承前の新元号公表は憲政史上初めて。「大化」(645年)から数えて248番目の元号で、1979年制定の元号法に基づく改元は「平成」に続いて2例目となる。新元号の出典は「万葉集」と明らかにした。中国ではなく日本の古典から採用されたのは確認される限り、初めてのこととなる。

「昭和」の「和」と被る部分もあり、「平成」の「平」と繋げると「平和」と連想される部分もあり、概ねの日本人は好意的に受け取った人も多かったのではないだろうか。

新元号は、「明治」「大正」「昭和」「平成」の頭文字であるローマ字表記の「M」「T」「S」「H」「以外になるだろうと言うことは容易に想像することができた。であるが、「R」は個人的には想定外だった。

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東京2020オリンピック・パラリンピックゴールドパートナー「株式会社 明治(meiji)」
★交換可★

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東京2020オリンピック・パラリンピックゴールドパートナー「株式会社 明治(meiji)」
※留め具はマグネットタイプです。
★交換可★

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コカ・コーラとオリンピックの歴史は、1928年のアムステルダム大会にさかのぼります。この年、米国オリンピック代表団とともに、1,000ケースのコカ・コーラが太平洋を横断し、記念すべきデビューを飾りました。

日本が初めてオリンピックの舞台となったのは、1964年の東京大会でした。日本のコカ・コーラ社は、道路標識、ガイドマップ、観光案内、日英会話集を用意し、何万人もの外国人選手団や報道陣、観光客を温かく迎え入れました。この対応はたいへん好評で、その後の大会でも取り入れられました。

1972年のミュンヘン大会では、ザ・コカ・コーラカンパニーが公式清涼飲料に認定されるなど、オリンピックとのつながりはさらに強まります。そのなか、できるだけ多くの人びとに、オリンピックの感動や興奮をお届けしたいという思いから、コカ・コーラでは、観戦以外の形でもオリンピックを体感できるイベントを行っています。

1988年カルガリー大会で登場以来、大人気なのが、「コカ・コーラ ピン・トレーディング センター」。
その昔、選手たちが友好の証としてピンを交換したことに始まるピン・トレーディング。現在では、人びとが気軽にセンターに立ち寄り、ピン交換を通じて、言葉や文化を超えた交流を楽しんでいます。

オリンピックの幕開け、「聖火リレー」。ザ・コカ・コーラカンパニーは、1992年バルセロナ大会から支援を開始。開催国以外からも聖火ランナーを募るなど、オリンピックを地球規模で盛り上げています。2004年アテネ大会では、5大陸33都市をつなぐ聖火リレーを実施。 日本での開催地東京では、聖火リレーの沿道のごみを回収する「グリーンチーム」を結成。約300人のボランティアが清掃活動を行いました。

2005年、ザ・コカ・コーラカンパニーは、オリンピックのスポンサー契約を2020年まで延長。そのパートナーシップは企業としては最長の92年となりました。コカ・コーラはこれからも、世界中のオリンピックファンや選手を支援し、オリンピックがかけがえのない思い出として残るように、取り組んでいきます。

東京2020オリンピックで、12回目のオリンピック聖火リレープレゼンティングパートナーを務めるコカ・コーラ社。

今後、コカ・コーラのピンズが様々な形でリリースされるであろうと推測されます。1998長野オリンピックや日本で開催された2002日韓共催W杯の経験から想像するに、東京2020オリンピック・パラリンピックでも数百種類のピンズが登場するのではないかと。。。

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コカ・コーラ125周年

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大阪万博誘致に貢献

2025年日本国際博覧会、1970年の大阪万博と区別するため、略称は「大阪・関西万博」となった。
立候補したのは、大阪以外にロシア・エカテリンブルク、アゼルバイジャン・バクー。
2018年11月23日にフランスのパリで開かれたBIE総会で投票が行われ、決選投票により大阪に決まった。
万博は、2025年5月3日〜11月3日(185日間)、大阪夢洲で行われる。

意外と思われるかもしれないが、外務省は、2025年国際博覧会(万博)大阪誘致の特使に「ハローキティ」と、「ピカチュウ」など人気アニメ「ポケットモンスター」のキャラクターを任命していた。
昨年2018年11月23日に大阪万博の開催が決まって以降、誘致に貢献したキャラクターのピンズが高騰。
このピンズが超々入手困難なピンズとなってしまった。

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2025年国際博覧会(万博)大阪誘致の特使「ハローキティ」と「ピカチュウ」(箱・ケース)
★交換可★

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2025年国際博覧会(万博)大阪誘致の特使「ハローキティ」と「ピカチュウ」

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平成最後の大相撲

天皇陛下が今年4月30日に退位、皇太子さまが5月1日に即位され、平成が終わり新しい時代が始まる。
この頃は「平成」を振り返るニュースが多くなり、「平成最後の〇○」と言う文言が目立ちますね。

「平成最後の大相撲」が春場所も終わり、横綱「白鵬」が42度目の優勝を全勝で飾った。
大関取りの「貴景勝」は、この一番に大関残留をかけた「栃ノ心」に勝ち、大関昇進をほぼ決めた。
信州の郷土力士「東小結・御嶽海」は千秋楽で勝ち7勝8敗と負け越したが、何とか小結に残れそうだ。

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NHKどーもくん 8K(SUPER HI-VISION)

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