ピンズ広場

ピンズ・ピンバッジの情報交換、ピントレーディングの場として利用したいと思います

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

JAPAN日本2019

「TOKYO●2020」はもちろんですが、「JAPAN日本2019」も気になるところですよね。
オリンピックに比べるとラグビーの日本における認知度・人気度が今一かもしれません。
今秋開幕するラグビーワールドカップ開催まで4カ月余りとなりました。
個人的には盛り上がりが今ひとつと言ったところですが、関連ピンズを少しずつ集めています。

一番はメディア関連ピンズですが、これは大会が始まらないと出回らないでしょう。
スポンサーピンズも海外スポンサーが多いからでしょうか、、、動きが今一つな感じです。
今旬なのはvenue(開催地)pinですが、出ているところもあるのですが、配布数に大きな違いがあります。
開催地は、札幌、釜石、熊谷、東京、横浜、静岡、豊田、東大阪、神戸、福岡、熊本、大分、です。
全部の開催地のピンズがあるのか無いのか、現状ではそれさえも判らないのです。

イメージ 1
JAPAN日本2019「大阪府・東大阪市花園ラグビー場」
現在探しているのは(持っていないのは)、札幌、横浜、福岡、熊本、大分です。

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

5月9日(木)の抽選申込受付開始以降、12日(日)17時までに636万以上のアクセスがあったようです。皆様のご意見を反映したシステムの改善等により、5月11日(土)以降は、当初の混雑状況は解消した模様。私も個人的事情により申し込みが今日になってしまいましたが、待ち時間ほとんどゼロでした。

とりあえず、見たい競技だけとりあえず申し込みましたが、人気種目なため当選する確率はほぼゼロに近いと思っています。抽選申込受付は、申込順ではなく、5月28日(火)23:59までに申し込まれた方々の中から公平に抽選が行われるとのことですが、申込最終日となる5月28日(火)は、再び混雑が予想されますので、お時間に余裕があるときに、早めに申込手続を完了するようお勧めします。

さて、この抽選販売に最終的にどれくらいの方が申し込みをするのだろうか?私の予想では1000万人を超えるのではないかと予想している。果たして、人気種目の当選倍率はどのくらいになるか?

例えば、一番人気が予想される開会式のプレミアムチケットだが、席数は10万席と思われる。この内、海外枠、スポンサー枠、オフィシャルパートナーの販売枠を除くと一般に販売されるチケット数は半分の5万席程度ではないかと推定される。更に、この内今回の抽選販売枠は半分の2万席から2.5万席ほどではないでしょうか。一人の申込者が2席平均の申込むと当選者数はつまり1万人。抽選申し込み者全員が開会式のチケットを申し込むと当選確率は1万人/1000万人、つまり1000倍の確率(0.1%)と言う計算になる。

更に言えば、人気が集中する席種はとりあえず価格が安い席に向くことが予想されます。特に「東京2020みんなで応援チケット(12歳以下の子ども・60歳以上のシニアの方・障がい(車いすユーザーを含む)のある方を1名以上含む家族やグループ )」は超お買い得なので申し込みが殺到しそうだ。と言うことで、高額なチケットが意外にも敬遠されがちになるので当選確率が高いかもしれない。

まあ、とりあえずオリンピックの雰囲気を味わえればいいという方には、日本では馴染みのない種目や予選種目を申し込めば当選活率は飛躍的に上がると予想されます。私も、最終的には再度観戦日程を考えて見ようと思っています。

イメージ 1
東京2020オリンピックでは馬術競技が世田谷区のJRA馬事公苑で開催されます。

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

女子W杯2019

日本サッカー協会(JFA)は10日、6月7日から開催されるFIFA女子ワールドカップ2019フランス大会に臨む日本女子代表メンバー23名を発表しました。私が大好きな、DF鮫島彩選手(INAC神戸レオネッサ)、AC長野パルセイロ・レディースのFW横山久美選手も順当に選ばれました。活躍を期待したいですね。

なでしこジャパンが女子W杯を制した2011年当時から、世界の女子サッカーは大きく変化しています。強豪・アメリカに加え、欧州もさらに強化を進めています。今回の女子W杯での優勝候補はホスト国のフランス(FIFA女子ランキング4位)を筆頭に、FIFAランク1位のアメリカ、2位ドイツ、3位イングランドの順で続くのではないかと見られている。FIFAランク7位のなでしこジャパンは、昨年のAFC女子アジアカップとアジア競技大会で二つのアジアタイトルを手にして自信を深めているのですが。。頑張れ!ニッポン!

イメージ 1
日本サッカー協会(JFA)

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

本物と偽物

ヤフオク、メルカリ、ebayなどを見ても東京2020オリンピックに関するピンズが多数出品されています。
しかしながら、残念なことに怪しいピンズ(偽物と思われるもの)が多数出品されています。
手前味噌かもしれませんが、私の様なピンズのプロでも偽物に引っかかってしまうことも度々です。
今後もその手のピンズに触れさせていただきますので、当ブログを宜しくお願いいたします。


イメージ 1
東京2020オリンピック・パラリンピック ゴールドパートナー「NTT Communications」
左側が本物(31mm)、右側が偽物(37mm)、実物を見ると判るが写真だけでの判断は困難だ。

イメージ 2
NTTシリーズ3種(NTT Communications、NTT、NTT東日本)

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

「東京2020公式チケット販売サイト」・・・まぁ、、、ある程度予想できたが案の定だ!!

2020年東京五輪で国内在住者向けに販売するチケットの抽選申し込みが始まった9日、公式販売サイトにアクセスが殺到した。大会組織委員会によると、午後5時までのアクセス数は約130万件で、つながりにくい状態が続いたようです。待ち時間が数時間に及ぶため、暇人しか対応できない。しかも、wi-fiが無い環境では厳しいので、自宅で悪戦苦闘するには寝ないでやるしかないのか!!!

しかも、開閉会式や日本人の金メダルが期待されるような人気種目になると申し込みが殺到するだろう。開閉会式に至ってはほぼ全員が予約申し込みをするのではないかと推定される。開閉会式の会場の席数が10万席とすると、今回の抽選販売の席数はどれくらいなのだろうか?。先着順の販売枠、外国人枠、スポンサー枠等々、今後の販売予定を考えると、今回の抽選枠は2万席程度と考えられる。申し込む人が平均2枠申し込むと考えると当選者はその半分となる、当選する確率は宝くじに当たるより難しいかもしれない。

オリンピックの雰囲気を味わいたいだけなら、人気のない種目や予選試合をターゲットに申込むのもひとつの考え方になるのではないかと・・・皆さんの幸運をお祈りいたします。

イメージ 1
東京2020オリンピック・パラリンピックゴールドパートナー「三井住友銀行」ステッカー
ノベルティーのステッカーですが、これが全部ピンズになったら嬉しいなぁ〜。

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事