ピンズ広場

ピンズ・ピンバッジの情報交換、ピントレーディングの場として利用したいと思います

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怪しいピンズ

過去のオリンピックでも「怪しいピンズ」や「数々の本物そっくりのコピーピンズ」が登場しました。
個人的な感想ですが、その多くは日本人がターゲットになっていたのではないかとも思われます。
来年の『TOKYO2020オリンピック・パラリンピック』にも数千種のピンズが登場すると推察します。

当然に空前のピンズブームになることも予想され、そのブームに便乗する者が現れることが想像されます。
個人的には、『TOKYO2020オリンピック・パラリンピック』はピンコレ、ピントレを楽しみにしています。

そう言う意味で、怪しいピンズは排除していかなければと思っています。
とにかく、「買わない」「持たない」「売らない」が大切かと・・・
間違っていたら申し訳ないですが、これらのピンズも相当に怪しいでしょうね。

なぜ怪しいのか?根拠があるのか?と言われると正直なところ自信がないです。
だから、間違っていたら本当に申し訳ない!!!
また、前回まで怪しいと取り上げたピンズとは出処が違っているような気がします。
どこから出たのかわかりませんが、ピンズコレクター歴20年の私の「感」です。
非売品と思われるこれらのピンズが同時期に入手することは至難のこと。
にも拘らず、海外からこの手のピンズが出てくること自体信頼できないのです。

※画像はebayなどから転載しています。

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怪しいピンズ

当ブログで「TOUKYO2020怪しいピンズ」シリーズを過去にも掲載させていただきましたが、続編です。
特に海外の「ebayオークション」は目に余るものがあります。
真贋は定かではありませんが、個人的には相当に怪しいと思っています。

アンブッシュマーケティング【ambush marketing】
オリンピックやワールドカップなどのイベントにおいて、公式スポンサー契約を結んでいないものが無断でエンブレムなどを使用したり、会場内や周辺で便乗して行う宣伝活動。当然にこのようなピンズを入手し転売「売る」ことは、日本国内では商標法、不正競争防止法、著作権法等に当然に抵触することになります。

今回は、それらのピンズをまとめて掲載させていただきますのでご注意ください。
画像は何れも「ebayオークション」より転載・修正しています。

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オリンピック大会などに参加した証として配給される各種記念品(ピンズやメダル)があります。
実は最近になって入手したものですが、長野オリンピック・パラリンピックの協力記念品です。
オリンピックなどの運営上、一般人では対応できない様々な協力が必要な場合があります。

このメダルは、長野オリンピック開催時の自衛隊第12師団の協力記念として配給された物のようです。
例えば、スキーのアルペンコースを作るときには圧雪作業など人海戦術が必要になる場合があります。自衛隊の皆さんは、競技運営を支える意味でも私たちが見えないような場所で縁の下の仕事に携わったのではないかと思います。オリンピック開催時には運営上多くのボランティアが必要になります。ボランティアと名前がつかないような、自衛隊、警察関係、救護、消防関係など私たちには見えないところで多くの皆さんの協力があってこそのイベントが成り立つことを忘れてはいけないですね。

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1998長野オリンピック・パラリンピック協力記念メダル(シリアル****/5300)
シリアル發らすると、このメダルは5300個存在することになります。オリンピックレベルでは決して希少品の類ではないと思いますが、市場に出回ることはそこそこ稀だと思います。
※画像のシリアル發惑杁觴圓瞭団蠅鯣鬚韻襪燭畩辰靴討い泙后

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スノースクラム`98 第12師団 (陸上自衛隊)
長野オリンピック(1998.2.7〜2.22)、長野パラリンピック(1998.3.5〜3.14)の開催日時を鑑みると、メダルに刻まれた1998.1.19〜3.16の日付が自衛隊の皆さんが大会前から大会後まで、如何にも縁の下の力になっていたことを物語っているのではないでしょうか。

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IAAF(国際陸上競技連盟)ワールドチャレンジ第3戦「セイコー・ゴールデングランプリ大阪」が5月19日、ヤンマースタジアム長居で開催されました。

男子100mは、ジャスティン・ガトリン(米国)が追い風1.7mの中、10秒00で優勝した。日本勢トップは、日本人初の9秒98の記録を持つ桐生祥秀。ガトリンと最後まで競り合い、10秒01のシーズンベストで2位に入った。終盤まではトップの好走だった。日本人選手では小池祐貴が、自己新となる10秒04で4位となったが、期待の山縣亮太は、10秒11で5位に終わった。

日本人の現役選手のランキング
9秒98  桐生祥秀
9秒99  サニブラウン・アブデル・ハキーム
10秒00 山縣亮太
10秒04 小池祐貴
10秒07 多田修平
10秒08 飯塚翔太
10秒08 ケンブリッジ飛鳥

誰が東京2020オリンピックの100m代表に選ばれるのか?リレーメンバーには誰が選ばれるのか?
日本陸上短距離歴史の中、希に見るレベルの高い争いになっている。
もしかしたら、この中からファイナルリストが現れるかもしれない。
東京2020のリレー4×100mではメダルも期待されるだけに今後のレースにも期待が高まりますね。

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SEIKO(セイコー)「Grand Seiko」

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ピンズの連続性

シリーズ系のピンズに関してはコレクター心(こころ)をくすぐります。
一度嵌ってしまうと抜けられないという危うさを持ち合わせているので、それなりに覚悟が必要です。
って言うか!一度入手してしまうと、翌年同じシリーズの物が出ると普通に欲しくなりますよね〜。

実は、肥後のつりてまり×くまモンピンバッジを集めていたのですが、昨年途切れかけたのです。
例年事務局あてにメッセージを送っており、昨年度も何回か挑戦したのですが返事がありません。
そのピンズの連続性も途切れがちだったのですが、熊本のご親切な方のお陰で繋がることができました。

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肥後のつりてまり×くまモンピンバッジ 2018

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肥後のつりてまり×くまモンピンバッジ 2019

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