ピンズ広場

ピンズ・ピンバッジの情報交換、ピントレーディングの場として利用したいと思います

TOKYO2020(スポンサー)

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全9ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9]

[ 次のページ ]

2020年東京五輪・パラリンピック大会組織委員会は17日までに、参加国・地域のキャンプ地などとして選手と交流する「ホストタウン」向けに販売する優先チケットの概要を固めた。ホストタウンを構成する自治体ごとに、五輪とパラリンピックのそれぞれ30枚を対象とし、19年5月末にも申し込みの受け付けを始める。購入後の活用方法は各自治体に任せるという。

優先的に購入できるチケットの種類は、組織委が抽出した申し込み可能なリストの中から各自治体が選択する。登録されているホストタウンは4月26日時点で301件。東日本大震災の被災自治体が支援への感謝を伝える「復興ありがとうホストタウン」には22件が登録されている。

ちなみに私の住む長野県千曲市はハンガリー卓球連盟とホストタウン契約を結んでいるので、チャンスがあるのであれば申込んでみようと思っている。

イメージ 1
東京2020オリンピック・パラリンピック ゴールドパートナー
「株式会社みずほフィナンシャルグループ」缶バッジ

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

本物と偽物

ヤフオク、メルカリ、ebayなどを見ても東京2020オリンピックに関するピンズが多数出品されています。
しかしながら、残念なことに怪しいピンズ(偽物と思われるもの)が多数出品されています。
手前味噌かもしれませんが、私の様なピンズのプロでも偽物に引っかかってしまうことも度々です。
今後もその手のピンズに触れさせていただきますので、当ブログを宜しくお願いいたします。


イメージ 1
東京2020オリンピック・パラリンピック ゴールドパートナー「NTT Communications」
左側が本物(31mm)、右側が偽物(37mm)、実物を見ると判るが写真だけでの判断は困難だ。

イメージ 2
NTTシリーズ3種(NTT Communications、NTT、NTT東日本)

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

2019年5月9日から日本国内住民向けに、公式チケット販売サイトで抽選申込受付が開始されました。
当然のことであるが、抽選販売となるので、人気種目に申し込みが殺到することは想像できる。
例えば開閉会式のような人気種目になれば、数百倍?数千倍?の倍率になることが必至であろう。
とりあえず東京2020オリンピックを味わいたい!と思えばチケットの入手も容易ではないかと・・・
あえて人気にならない予選種目に標準をあわせるのもチケット購入の極意かもしれない。

1998年長野オリンピック時も同じような経過だった。
先ずは抽選販売、次に早い者勝ち、最後に余ったチケットを購入、直前購入に美味しいチケットも。。
長野オリンピック時は抽選ははがきでの応募だったと思うが、希望種目は全く当たらなかった。
今回のようなネットでの対応であれば尚更だと思うが、30枚申し込んでも1枚でも当たるかどうか疑問。

チケット入手には、他の方法もあります。
例えば、東京2020オフィシャル旅行サ−ビスパートナーの「東京2020オリンピック公式観戦ツアー」
スポンサー企業の抽選に応募するなど、チケットの入手方法は様々です。
皆さんの幸運をお祈りします!!!

イメージ 1
ワールドワイドオリンピックパートナー「コカ・コーラ(ボトル)」

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

「令和」おめでとう

「平成」の時代が終わり、今日新たに「令和」の時代の幕が開けた。
平成は1989年(平成元年)1月8日から2019年(平成31年)4月30日まで、30年113日間=11,070日間に及んだ。
迎える新たな「令和」の時代が、誰にとっても災害が無く平和な時代であるように望んでやまない。

イメージ 1
東京2020オリンピック・パラリンピックオフィシャルパートナー「シスコシステムズ(cisco)」
キャラクターは、“Cisco5”(シスコファイブ)の内のひとり「リンカ―」。

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

ピントレのアイテム

久光製薬HELLO! TOKYO 2020 「貼るを、未来へ。」キャンペーン!

期間:2018年10月29日(月)〜2018年12月31日(月)久光製薬株式会社(本社:佐賀県鳥栖市、代表取締役社長(COO):中冨一榮)は、2018年10月29日(月)より、久光製薬 HELLO! TOKYO 2020 「貼るを、未来へ。」キャンペーンを実施しました。パソコンやスマートフォンから専用サイトにアクセスし、クイズに答えて応募すると抽選で合計2,020名様に、東京2020オリンピック・パラリンピックに関連した賞品が当たりました。

ピンズコレクターとして、このキャンペーンの存在を知らなかったのは今となっては個人的に失策だった。知っていれば何としても応募したのですが、、、後の祭りです。今日現在、入手方法をフリマアプリ等に頼らざるを得なかったのは残念でならない。今後もこのようなキャンペーンがあると思うのだが、アンテナを高くするのがコレクターとしては必要になることと思われるのですが、コレクター同士共有することも必要ですね。


イメージ 1
久光製薬HELLO! TOKYO 2020 「貼るを、未来へ。」キャンペーン!「東京2020マスコットコース」
限定1000セットと言うことはその希少性は後々に希少性が高まると考えています。
★交換可★

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

全9ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事