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- - 5月に血液凝固第13因子というものが足りなくて、血液が止まりにくくなっていると判明してから、それを補う注射を定期的に行なっています。 今はまだ、何日間隔で何アンプルが妥当かを検討している段階です。 表にするとこんな感じで検査値や投与間隔,投与アンプル数が変わっているのですが、目標とする70%安定迄にはまだまだ課題がありそうです。 事によっては以前の鉄剤の様に、訪問看護師さんに週2回打ってもらった方が安定するのかも知れません。 後天性とはいえ、一度なってしまったら生きているうちはずっと投与を受けなければならない注射。 推移を注目して見ていきたいと思います。 - - - |
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ぴぴ父さん☆こんにちは。注射と採血・・(;;) お腹の痛みは
(祈)
今は治まってますか?私、もうイイトシしたオバサンなのに未だに
採血の針が怖いから応援しか出来ないけど
70%の安定が早く達成されます様に
2018/8/9(木) 午後 0:20
70…かぁ…。確かに2回打ちの方がいいように思います。
先生は何に迷い、何を確かめようとしてるのか?慎重なんですかね。でも、そういうことがあるのだと初めて知って…なんとも、人の身体とは、もどかしいものですね。
2018/8/9(木) 午後 2:45 [ あゆくま ]
こんにちは。
なかなか厳しい数字ですね。
しかも一度なってしまったら一生とはお辛い。。。
医学が進歩して何か画期的な治療法が確立されることを祈ります。
2018/8/9(木) 午後 5:57
テクコさん、どうもです。
注射針は完全に「慣れ」です。私は今でも自分が見えないところにする注射(脊髄下半身麻酔とか)はうんと怖いです。
お腹の痛みはだいぶマシになって来ました。
来週、膵液を出しているチューブを入れ替えたらひと段落です。
2018/8/10(金) 午後 6:05 [ ぴぴ父 ]
あゆくまさん、どうもです。
そうですよね。シロウト的には血を止めるのは血小板だとしか思えないですものね。血小板の他に13個の因子のどれかが足りなくても血は止まらないそうです。
それ程、止血というのは生物にとって難しい事なのかもしれません。
2018/8/10(金) 午後 6:07 [ ぴぴ父 ]
マンチカンさん、どうもです。
薬も飲み薬になるとか、そういう風になると画期的だとは思うのですが。
看護師さんでさえそういう製剤に触れるのは稀で、「へー、こういうヤツなんだー」と珍しがられます。
まぁ、少なくとも20年位は現状のままでしょうね。
2018/8/10(金) 午後 6:14 [ ぴぴ父 ]