エレンデイズ

北海道函館市在住で、クローン病と慢性膵炎とB型肝炎キャリア、双極性障害を患っており入退院を繰り返してます。コメント大歓迎です!

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膵臓尾部に嚢胞があるという事で、そこに管を刺して胃,食道,鼻を通じて体外にドレナージしていました。
留置期間は当初予定よりも長くなり約二週間留置してました。


エコー検査,CT検査で、嚢胞がかなり小さくなったことと、自覚症状的にも落ち着いて来たという事で、今日、ドレナージチューブを抜去しました。


しかし抜去しただけではまた嚢胞が出来やすいため、膵臓尾部から十二指腸までの体内ドレナージステントを代わりに留置しました。

ステントは効果的なのですが、詰まったり、逸脱したりする事もあり、短い期間での交換をしいられる場合も多いみたいです。

それでもメリットがデメリットより勝るので、ステントを留置しました。
太さ7fr、長さ90mmです。


序でに最近の採血結果も載せておきます。

イメージ 1

どの値もパッとしませんね。極端ではなものは無いのでまずまずと思わなければなりませんね。


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閉じる コメント(3)

貧血、血小板など…
そうですね…チューブ抜くのは痛くなかったですか?
ステントを入れるのも痛くなかったですか?
治療、うまく行くと良いですね…

2018/8/14(火) 午後 7:57 [ あゆくま ]

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こんばんは。

まずはドレーンが抜けて良かったですね。
ステントの交換があまり頻繁にないと良いのですが。。。
いずれにしても良い方向に向かうことを願っています。

2018/8/14(火) 午後 8:20 踊るマンチカン

おはようございます。こちら未だ未だ猛暑が続いていますが
お痛みは大丈夫ですか・・?

父が昔、肺ドレやっててこんなモノ早く抜いて便所へ行きたいと
言っていたの思い出しました。治療が順調になる様、願ってます

2018/8/16(木) 午前 8:06 テクコ


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