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- - 先週の土曜日に退院してました。 前記事にコメント頂いてた方、すみませんでした。 団地に着いたのがお昼過ぎだったので、軽食をとりたくてコンビニのざる蕎麦を食べました。 これがいけなかった。 慣らし無しでいきなり一人前は無理だったようです。 数時間後から腹痛が酷くなり、ベッドでうずくまってました。 日曜日も同じ調子で動く元気も無し。熱があったのでアセリオ点滴を妻にやってもらいました。 月曜日は皮膚科の予約があったのですが、熱が38.8度もあって、腹痛もあったので無視しました。 昼頃に妻に電話をかけて帰ってきてもらいました。もう、土曜日から便も出てないし、熱も引かないから病院に行くことにしました。 その時の電話の対応が腹が立つ言い方だったらしく、妻は憤慨してました。 タクシーでとりあえずの荷物を入れたキャリーケースを乗せて、病院に向かいました。 主治医が出てきてくれて、腹部エコーとレントゲン撮影をしました。 腸管の拡張が見られたそうです。 そして入院になったのですが、いつもの病棟では無い処に回されました。 後日主治医が言ってたのですが、退院時にナースがかなり苦労して点滴の備品だとか薬だとか、訪問看護ステーションへのお手紙だとかを用意してたにもかかわらず、その努力が無駄にされた、あの苦労は何だったのか!と怒り心頭らしいです。 そう言われても、、、困るんですが。 今週中は経過は良くて、ピコスルファート一本丸呑みで便も出て、熱も引いて楽になりました。 ただ、不調になった原因はわかっていません。 膵炎を示す指標はさほど上がっておらず、クローンの炎症というのも考えにくいそうです。 とりあえず月曜日朝の採血で結果が悪くなければ退院になる予定です。 実は。 土曜日の午後にミニサイズの冷やし中華を隠れ食いしたのですが(今年一度も食べてなくて、このままだと食べ逃してしまうような気がして)、下痢だった便が止まり、熱も37.5度位あります。腹痛はそうでもないです。 どうも、食べると何かしらの炎症が起こる状態みたいです。 主治医は1ヶ月くらい完全絶食を勧めてきますが、そうすると自室にこもって引きこもりになって、家族とのコミュニケーションが取れなくなるので、少しでも同じおかずでご飯を食べて笑い合いたいのですが。 まだ今年はカツオやイカ刺し秋刀魚塩焼きなど、食べてない季節物が多いので、少しでも食べてみたくて堪らないです。 そう言えば、何だかんだで入院が長引いて、釣りにも行けてません。そうこうしてる間に息子の夏休みも終わってしまいました。 無情にも身の回りの時間だけは足早に過ぎ去っていくものですね。 - - - |
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おはようございます。ぴぴ父さん(;;)そうだったんですね。。
記事のアップ無いので、どうされているのかな?と心配でした。。
もし私なら?気持ち考えると。。怒られて理不尽な〜〜って思った。
食べたいのに食べれない、飲めないは・・人間一番辛いもの(TT)
2018/8/26(日) 午前 7:05
おはようございます。
食べられない辛さ、家族と一緒に食事をとれない辛さ。。。
本当になんと言葉をおかけすれば良いかわかりません。
私もあまり食べられないですが、まだ食卓に一緒にいることはできますし。。。
人間の本能である食べたいという気持ちを抑えなければならないというのはあまりにも無情すぎますね。。。
2018/8/26(日) 午前 7:45
そうだったんですか…でも、白衣の天使精神って、どこに消えたのかなぁ?
怒ることかなぁ?むしろ、気持ちに寄り添うことが治療のひとつだけどな…。だから、遠慮して、ナースコール押したがらない患者さんが多いんだよね。想像してごらん?家族と食事ができない悲しさ。ベッドにいて、ずっと外に行けないストレス…自分が選んで白衣の天使になった道。もっと、想像して寄り添おうよ…怒るのは違うよね…
ぴぴ父さんの気持ちを考えてみる。私も。
2018/8/26(日) 午後 7:22 [ あゆくま ]