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今回は先週載せれなかった馬たちも含めて一気に紹介したいと思いますね。 まずは6月24日(日)の新馬戦からです。 1.阪神(芝・1400m) 1着 牝馬 ユーアールシー 四位 田中章厩舎 クロフネ産駒はこれで新馬戦2勝目で今年も好調ですね。 次走はマリーゴールド賞に向かう予定だそうです。 2.函館(芝・1200m) 1着 牡馬 アポロフェニックス 津村 柴崎厩舎 調教で噂になっただけあって見事な勝ち方でした。次走が気になるところですね。 それにしても今年はアポロ軍団が強いです。 3.福島(芝・1200m) 1着 牝馬 エフティマイア 蛯名 矢野厩舎 5馬身差の圧勝で見事な勝ち上がりを見せましたね。フジキセキ産駒の第一号ですね。 次走はマリーゴールド賞から新潟2歳Sを目指す予定だそうです。 引き続いて6月30日の新馬戦について紹介しますね。 1.阪神(芝・1200m) 1着 牝馬 ビーチアイドル 武豊 加用厩舎 ファルブラヴ産駒初勝利でしたね。武豊騎手はこれで新馬戦3勝目とリーディングですね。 今年は新馬戦を頑張っているので来年のクラシックが怖いですね。 馬自身はフェニックス賞から小倉2歳Sを目指すようです。 2.函館(芝・1200m) 1着 牝馬 リーガルアミューズ 安藤勝 領屋厩舎 今年もアグネスタキオン産駒がやってきましたね。アンカツさんもレース後のコメントで 「スタートは速いですね。でも、気性的なものなのか、自分から行こうとしない。 調教に乗ってて良かったですよ。使いつつ良くなると思います。 まだキョロキョロしていますしね。乗った感触はいいし、性格もいい。 もっと前向きになってくれればいいですね。」 とのことです。 3.福島(芝・1200m) 1着 牝馬 シャランジュ 村田 本間厩舎 9番人気と低評価を覆しての勝利は見事でした。当面は新潟2歳Sを目標とするでしょう。 最後は7月1日(日)の新馬戦です。 1.函館(芝・1200m) 1着 牡馬 エイブルベガ 藤田 二ノ宮厩舎 今年が最後の世代となったアドマイヤベガの子供が見事に勝ちあがりました。 これからの成長がどうかがカギとなりそうな馬ですね。 2.福島(芝・1800m) 1着 牡馬 タケショウオージ 北村宏 国枝厩舎 このレースではPOGでも話題のラインクラフトの半弟ダノンマスターズも出走していましたが これらを見事にやぶって勝利しましたね。 |

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