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普段使用していたクロスバイクがクラッシュでご臨終(合掌)。 このままでは通勤や通院、嫁とのポタリングにも支障が出る。 とはいえ急にお亡くなりになったので先立つものの準備が出来ていない。 ならばとオークションで探すことに。 前に一度覗きに行ったことがある。 18日に引き取りに行きそのまま自走で自宅まで。 翌19日に市内を軽くポタポタ。 いつもの通り靭公園 そこで記念撮影。 ルイガノのRSR タイヤはCAAD9と同じ700×23C フラットバーロードである。 前フォークには一応サスペンションがついているが、硬いのでほぼリジッドの感覚。 普通のブレーキングではダイブも感じない。 空模様が怪しくなってきたので毛馬閘門まで行って引き返そうと走り出す。 と、天神橋から天満橋あたりが大変にぎやか。 何を騒いでいるのかと覗いてみると、「天神祭奉納 日本国際ドラゴンボート選手権大会」の横断幕。 天満橋の上からしばらく観戦。 中之島方面に消えていくドラゴンボートを見送って大川沿いを上る。 と例の水上バスが上陸して乗客を降ろしているところに出会った。 陸上での姿はお世辞にも格好が良いとはいえないが、結構利用者がいるようである。 確かに珍しい乗り物だ。 でも冬は厳しそう。 そのままさらに大川沿いを上り毛馬閘門に到着。 もう少し行けるかなと淀川を上り始めたが、しばらく行くと前方に真っ黒な雨雲が。 大慌てで自宅まで走る。 到着して手袋やジャージを洗って干そうとしたらいい天気に。 だまされた!!
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諸々
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久しぶりの更新である。 休みもそれなりに忙しくしており、ネタがなかったから更新していなかった・・・訳ではない。 面倒くさかっただけである。 元来何事も三日坊主の性格なので月に一回でも面倒くさく感じる。 とはいえこのまま腐らせてしまうわけには行かない。 更新していない間もいろいろなところへ仕事で出かけた。 ここの近くに 行った帰り、こんなのに乗って こんなの飲んで こんなの食べて また飲んで 決して気楽な出張ではない、ちゃんと仕事してきました!
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長女が大学の入学式でもらってきたパンフレット。 今流行といえばそうだが。 大学側も万が一のことがあったら信頼を失う。 怖い時代になったものだ。
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春分の日から一日遅れて21日に和歌山まで墓参り。 今回は家族みんながそれぞれ都合が悪く私一人で電車で向かう。 最寄の南海本線の駅から特急サザン和歌山市行きで和歌山市駅まで。 一時間弱で到着。 駅前の花屋さんで花を買い歩いてお寺さんまで。 年に数回しか来れないので墓石を磨き、線香と花を添えて祖父母と両親に無沙汰を詫びて娘二人の進学を報告。 とてもいい天気だったので少し足を伸ばして和歌山城までブラブラ歩く。 と、吹上門までくるとこんな立看板が 花見のシーズンを迎え、注意喚起のために立てられたのだろう。 それにしても貴重な文化財にひどいことをする不届きものだ。 楽しみにしていた桜だが、残念ながらまだ咲き始め。 ほとんどつぼみの状態であった。 大手門の枝垂桜だけが満開であった。 天気も良かったので和歌山城一の橋を出てケヤキ通りを和歌山駅まで。 和歌山駅近くの店で刺身定食とビールを頂いて、ここまで来たのだったらとわが母校「和歌山県立向陽高等学校」まであとしばらく歩くことに。 久しぶりに訪れたが、外観は当時と大きく変わらない。 私が在籍していた頃と違って、今は中学校も併設し2学期制・70分授業を取り込んでいるようだ。 当時の私だったら間違いなく落ちこぼれていただろう。 そうそう、この学校の前は当時「南海電鉄貴志川線」という電車が走っていたが、その電車も今は有名なイチゴ電車に変わっている。 帰りはJR和歌山駅が近いのだが、来た道を引き返し南海和歌山市駅に行くことにした。 乗換えが面倒くさいから。 |
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2月20日に会社の部内旅行があった。 旅行と言っても金曜日終業後ホテルに移動して宴会。 翌朝解散というだけのものだが、意外と楽しいので毎年楽しみにしている。 今年の行き先は神戸市垂水区にある舞子ホテル。 大正時代に日下部汽船の迎賓館として建てられた歴史ある建物だ。 豪華なクエ鍋コースと美酒を堪能し満足した一夜だった。
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