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混合展示
2011/12/29(木) 午前 0:47
あああ!そういえば! かつて一度だけ訪問したときに見てるはずですが・・・一枚に一緒に収めることができなかったのかな。 もいちどゆっくり探してみます。有難うございます〜
[ jam*ran*y ]
2011/12/29(木) 午前 0:36
姫水で〜すよ。 コイやフナと一緒です。
2011/12/28(水) 午後 11:28
ペンギンと淡水魚ですか・・・・・ピンときません。 その展示は、写真に収めていませんね。どちらですか??
2011/12/27(火) 午後 11:50
ペンギンと淡水魚もあったよねぇ。
2011/12/27(火) 午後 5:50
それは次回登場予定のネタで〜す!
[ さんぴん ]
2011/12/27(火) 午前 7:57
ペンギンとイルカが同じプールにいる水族館もあったはず…!
2011/12/25(日) 午後 10:59
海外、いろいろやってて面白いよね。特に、食肉目がからむやつと、霊長類同士のやつ。 ライオンとミーアキャット、オオカミとヒグマ、など、話には聞くけど、日本の狭い放飼場では難しいのかな・・・ゴリラとマンガベイのやつも面白いし、ゲラダとハイラックスもいいね。 ただ、日本にもなかったわけではないよね。多摩でツキノワグマとキツネ・タヌキとか。 それからモンキーのパタス平原、トムソンガゼルとの混合とかどこかまた復活させてくれると嬉しいんだけど。 今後またいろいろと面白い混合展示が出てくることを期待しましょう。
[ ワカテ ]
2011/12/25(日) 午後 9:46
お勉強させていただきました! 「Zoo enrichment」のページみましたが、ほんとに個体間の相性さえあえばどんな動物同士でもできてしまうものなのですね! きっとその個体間の相性を見極めるのが難しいのでしょうけども。 「混合展示」の場合「単一種展示」よりもいろいろなリスクが高まりますが、それと同時にぴぷさんが指摘するように教育的効果も高まるので、ぜひぜひいろんな園館でいろんな混合展示取り組んでもらいたいです。
2011/12/25(日) 午後 9:24
日本の動物園の放飼場は、概して狭いのでなかなか緑が育ち難いですが、密度やバランスなどを考えれば何とかなるということを、のいちや、あと豊橋などでも証明されていますね。 のいちは特に、背後の山林を借景にしたり、人工物があまり目立たないような植栽の工夫もあるので、とても綺麗です。ここまでやれれば、生態展示もじゅうぶん来園者に感動を伝えられるものだと思います。
2011/12/25(日) 午後 9:10
冒頭の写真は外国の動物園かと思いました! 緑が素敵!秋に行けば紅葉かな? 地面にも草が生えているのが良いですね!
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