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アフリカツメガエルの名前が、決定しました!! 「ゆとり」です☆(雄か雌か分からないので、君ともちゃんとも言えませんが・・・) スカルピーのときのように、決まんなきゃ「かえる」とでも呼べばいいかと思ったのだけれど。 飼育を始めて翌日には名前がついてしまいました!何て早いのだぁ。 今回は、畏れ多くも、H大学美術部の部長さまに御命名たまわりました。 「ゆとり」です。よろしくね〜 先日、他大学の美術部仲間と飲みに行った中で、カエルを飼い始めたという話をしたところ・・・ 『がまくんとかえるくん』とかいう物語?絵本?があるらしく、87年以降生まれの皆は「教科書にも載ってた」などと言ってすごく盛り上がっていたのだけれど、何故か一人86年生まれのぴぷだけはそのお話を知らないという事態に。 86年生まれと87年生まれの境界を画すものは「ゆとり教育」。それで、きっとゆとりの差だ〜、などと話していたところ、かえるの名前はゆとりなんてどうだろう?という展開に(笑) これまた響きがいいので、彼の命名を頂戴したというところ。 つめかえるの、癒し系でマイペースで心和む感じが、「ゆとり」という名前にぴったりかな、と思います。
急がず焦らず、心にゆとりのある、おおらかなかえるに育って欲しいものです。(無理矢理) |
ねずみ・つめかえる
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ぴぷのペットのねずみちゃんとかえるちゃんです。
マウスの「スカルピー」と、アフリカツメガエルの「ゆとり」といいます。
マウスの「スカルピー」と、アフリカツメガエルの「ゆとり」といいます。
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今日から新しい仲間が増えました〜 念願の(?)、アフリカツメガエルです!! 授業の実習で、余ったのをもらうことが出来たのです! 実はアフリカツメガエルというのは、マウスやラットと同じほどに有用な、遺伝的な固定もされた優れた実験動物として流通しています。 室内で、プラケースなどに水を入れていれば最低限飼育できるので、ペットとしてもお手軽です☆ 名前はまだありません。 というか、オスかメスかも分かりません・・・ 結構可愛いでしょう。 正面顔は、変な顔〜 アフリカツメガエルといえば、今、世界の両生類たちを絶滅に追いやろうとしていることで話題の、「カエルツボカビ」の終宿主であるわけです。 感染しても発症しないツメガエルに乗って世界中に広がり、他の両生類たちが「カエルツボカビ症」で死に尽くそうとしています。 勿論実験用のカエルなので、ツボカビ対策のために薬品で殺菌処理をしているらしいですが、もしかするとまだ潜んでいることだって考えられるわけです。それだけに、ツメガエルを飼うということには、しっかりした責任と慎重さが必要なのです。 そういったことの自覚と練習のためにも、ツメガエルの飼育に挑戦してみることはいい経験になるんじゃないかと思っています。 ねずみといい、つめかえるといい、我が家は実習で生き残った動物たちの、駆け込み寺のようになっています・・・(汗)
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スカルピーが我が家に久々に帰ってきました〜。 年末年始の帰省の間、「縁起物だから」などと言って、叔母の家に預かってもらっていたのです。 いとこのちびたちが3人もいる家なので、スカルピーにはいい修行になったようです(笑) やっぱり我が家の食事はうまいなぁ〜(?) スカル高速回転中 叔母の家にスカルピーを迎えに行く途中のパン屋さんで、偶然にも発見したねずみぱん。 可愛いので、衝動買いしてしまった(汗) |
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御無沙汰してます、スカルピーです。 今、日本中の動物園で、カピバラだかモルモットだか、ネズミたちとの記念撮影!!みたいなのが盛んに開催されております・・・ それは勿論、我が家も同様。 スカルピーをモデルに、山のように写真を撮ってみました。動きが小刻みで素早いので、なかなか狙った写真を撮るのが難しいのです(苦) でも、スカルピーの可愛すぎるくらい可愛い(親バカ)写真が沢山撮れたので、年が明けたらこちらにてご挨拶いたしますね〜 モデル仕事も終わり、ほっと一息のスカルピー。
お疲れ様、いい写真が撮れたよ〜♪ ふぅ、まったく、しようがないなぁ〜 |





