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ここと EF70-200mm f/2.8L IS II USM +1.4x EF24-105mm f/4L IS USM てれ〜っと撤収して、ゆた〜っと走って行っても余裕で間に合った、ここ EF24-105mm f/4L IS USM ここではただ写真を撮っただけなのに、地元婦人会?のおねーさん達(爆)から駅舎に引きずり込まれてコーヒーの接待を受けた! ちなみに動員されていたのは この方々↓である ごちそうさまでした! |
美祢線
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俯瞰する人 この指と〜まれ! かぶりつきでの撮影にも飽きてきた今日この頃、このようなお誘いがあったため、軽い気持ちでエントリーしてしまった。 本日(10/20)午前11時、待ち合わせ場所には5人の男たちが集結。 さっそく2台の車に分乗して登山口へ向かう。 普段全く運動などしていないため、若干の不安はあったが、ガイド役の先輩によれば30分ほどで登れる俯瞰撮影初級レベルの山らしい。 なんとかなるだろうとアタック開始。 すぐに急斜面(泣) 以下、思い出したくもない山道にハァハァゼェゼェ、汗だくになりながらも何とか撮影ポイント近くまでたどり着く。 先を行く4人が「おお〜、いいね!」と喜びの声をあげている! あと10m、これが登れない… 倒木に体を支えてもらい、約10分間 目を開けているとめまいがする。 下を向くと吐き気がする。 全く動けない。 恥ずかしい限りである(反省) これでも昔は気力と体力をかわれて某スペシャリストチームの一員(謎)だったんだが、そんな過去の体とは全く別の体に朽ち果ててしまった自分が情けない。 しばらくしてどうにか動けるようになり、ポイント到着! 程なくして日照も出てきた。 きつい思いをしてでも来て良かったと感じた一瞬 EF70-200mm f/2.8L IS II USM それにしても… こんな山中のポイントを探し出せる先輩の能力には恐れ入った。 また、我々が待機中「こんな山の中、絶対誰も来んよね〜」と暢気に話していたら、単独で一人の大先輩が登って来られた事にも驚いた。 なお、こんな私だったが、下山に際しては先頭を切ってガイド役を務めたことは内緒である(笑) 本日ご一緒した皆さん、大変大変お世話になりました。どうか見捨てないでくださいませ… |
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本日は丸一日山口県に出張って撮影 柱は2本 とりあえず1本目の美祢線工臨から およそ9ヶ月ぶりの四郎ケ原、噂どおりの草ボーボー… 定番地の最上段から ん!?、こんなところにロケットあったけな…? [EF70-200mm f/2.8L IS2 USM 少々長過ぎた… EF300mm f/2.8L IS USM 返しの単回までの時間を利用して、2本目の柱の前半戦、山陽本線イベント?に顔を出す。 終了後は、これまた草ボーボーの鍛冶屋へ 順光文句なし! EF300mm f/2.8L IS USM +1.4x さて、夕刻の1053レはゼロロクらしい 少々時間があるので、あのレストランで遅めの昼食↓ セットの温泉で汗を流した後は休憩室で昼寝 これで1,400円なら納得である。 この後、二本目の柱の後半戦で〆て本日終了 DDしぇんぱい、暑い中お疲れさまでした! |
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生憎の空模様だったが、光線を気にせずポイントの選択肢が増えた。 定番ポイントに行ってみると… 2時間ほど前に現着したが、既に置きゲバで埋め尽くされており、やむなくハイボーイを伸ばして背後から抜く。 EF70-200mm f/2.8L IS2 USM 原色DE10の重連、今では貴重となってしまった。 ところで ベスポジに置いてあった4〜5本のゲバ、とうとう列車通過まで撮影者は現れなかった。 非常識甚だしい!大バカ者である。 撤収時、近くの川に投げ捨ててやろうかとも思ったが、大人げないのでやめた。 怒りが冷めやらぬまま山陰本線へ転戦する。 |
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と言っても本日限定、タキの回送… 快速クンを運転手に雇い、張りきって自宅を出たまではよかったが、5分程走ったところで忘れ物をした事に気が付いた! なんと撮影機材一式が入ったカメラバックを積み忘れているではないか… 酷暑での撮影となるため、水筒やタオル、着替えのシャツや濡れお絞りなどの衛生面ばかりに気をとられ、肝心なモノを忘れてしまった(爆) 慌てて引き返してバックを積んで再出発。 このロスタイムを取り戻そうと、高速道路にのる。 この判断がいけなかった。 関門橋の手前で作業のため車線規制、渋滞… イライラが募り、ついハンドルを握る快速クンに当たり散らす(謝) 結局、最初の撮影予定地に到着寸前、凸+タキが走り去るのをお見送り(泣) 忘れ物をした自分が一番悪い、快速クンからの励ましもあり気を取り直して次の予定地へ急ぐ。 やがて 久々に聞くDD51の鼓動、やっぱり凸はいいね〜 EF70-200mm f/2.8L IS2 USM 美祢線内はここで 木の枝が張り出してきて条件が悪い… EF300mm f/2.8L IS USM 美祢までタキを運んだ凸は単機となって帰ってくる。 定番の鍛冶屋にて少々サイド気味に。 EF24-70mm f/2.8L 2 USM そして最後は本線 木屋川をサイドから EF24-70mm f/2.8L 2 USM 本日お会いした皆さん、暑い中お疲れさまでした。 美祢線の凸、これが最後の撮影にならない事を祈ります。 |





