一歳

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うちのほうでは先週末が桜満開になり、たまたま実家に用事があったのでお泊りで花見をしてきた。

土曜の夜は夜桜見学、日曜は公園で花見とお天気にも恵まれ楽しい連休だった。

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ユウは花より団子で屋台の前から離れなかったりもしたが、遊具もあったのですべり台を楽しむこともできてよかったな〜。

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最近はすべり台もほっといても上に上がって、一人で滑れるようになった。
とはいえ、スピードが出すぎると尻餅をつくものもあるので、ちゃんと見ていないと危ないけど。


夜桜は川べりだったので風も強く、お弁当を持って行ってたけど結局車中で食べることになった。

おにぎりの御飯粒がユウのほっぺに付いてたので、「御飯ついてるよ」と言って取ってあげてたら、ユウも私の顔を見ながら真面目な顔で「ごはん」と言う。

まさか私の顔にもついてるのかなと思って母のほうに顔を向けても付いてないと言う。

それでもユウはしつこく「ごはん、ごはん」と言うので、母が私の顔を覗き込んだら、髪の毛に御飯粒が付いていた。

何だかそのシチュエーションがおかしくて母と二人で大爆笑だったが、よく気が付いてくれたもんだと思った。



さてさて、連休明けの保育園は大丈夫か心配だったが、休みの日に実家でも「保育園は?」と聞かれると、ちょっと困った顔で「あした」と言っていたユウ。

それまでは「イヤ」だったのに、「明日」に変わったのはいい変化なのだろうかと思いながら迎えた月曜日。

着替えさせたり、スモッグを着せようとすると大泣きしていたが、先週に比べるとまだ車に乗せるまでの誘導が簡単だった。

園に着くと、ちょっとベソをかくが泣くまではいかない。

教室に入ってもやはりベソはかくが、今までは泣きながら入っていってたので先生達にも「ユウちゃん、泣いてないね!!」とびっくりされていた。

検温などが終わって私と別れるときはさすがに大粒の涙を流して泣いていたけど、先生の顔を見ながら泣いていて私の方は向いてなかった。

一応月曜日はお昼でお迎えだったので、迎えに行くと一瞬ベソをかくが満面の笑みで走りながら駆け寄って来た。

今日もお遊戯室で遊んだみたいで、少しずつ行動半径も広がり園生活も楽しいものだという認識は芽生えてきたのかもしれない。

帰りの挨拶時も先生に頭を下げて出てきて、自分の下駄箱からちゃんとアンパンマンのズックを持ち出してきたのには先生も感心していた。

そして昨日。

悩んだが、3時過ぎまで預けることにした。

お昼寝はしてなくても帰りの車で寝るかもしれないなと思って、保育時間を先週より長くしてみた。

3時前にはソワソワしてすぐにお迎えに行ったら、やはり満面の笑みで走ってきたユウ。

でも全然ベソはかいてなかった。

お昼寝も1時間ほど出来たみたいで、やっとひとつ壁を乗り越えれたようだ。

帰りも先生にチューバイするという大サービスをして帰ったユウ。

家に帰ってからも元気、元気。

しかもすぐに御飯とか言い出して、夕御飯が終わるまでずっと食べ続けていたような…。

家に帰ってきても、それほど「ママ、ママ」とは言わなくなっていたので、徐々に慣れてきてはいるようで安心だ。

お昼も1時間しか寝ていないので夜も9時には就寝。

いわば理想的な生活スタイルが構築されつつあるような気がするが、毎日続くのだろうか…。


今日は車に乗るまでは「イヤ、イヤ」と暴れるけど、やはり何とか誘導すれば「しゅっぱーつ」と言ってくれた。

園に着くと、少しベソをかくが「ママ」と言って、一緒に行ってと促してくる。

「先生に一緒におはようございますって言おうね」と言って、楽しい気持ちで園内に入ろうとするが、私もそうだが、ユウも少しずつそういう気持ちがわいてきているような気がする。

教室に着き、柵を自分から開けようとしたユウ。

だがハッと思って、また私に「ママ〜」とベソかき顔で近づいてきた。

そして今日は出席帳にシールを貼る作業も一緒に楽しくできるようになっていた。

今日のお別れは泣いているが涙は見せていなく、やはり私の方には向いていない。

たぶん早くオモチャで遊びたいんだけど、お別れするのもイヤって感じなのかな。

今日も3時半でお迎えに行くが、だいぶ気持ちの負担が軽くなり私も保育園の送迎が楽しくなってきた。

ユウは今日はどんな遊びをするのかな〜♪

怒涛の一週間

そういえば前回の記事で、一ヵ月後に二歳になると書いていたけれど、その日はまだ一日早く8日が一歳と十一ヶ月になる日でした〜><


さて、保育園が始まって何だか大騒ぎの我が家…。

自由な時間(仕事をするにせよ、何にせよ)を確保するためと、二人目が生まれることも重なり、そしていつも大人に囲まれていてわがまま放題のユウに、同年齢の子供達にそろそろ触れ合わす良い機会かなと一応それなりに熟考し、保育園に入園させたわけなんだけど…。

ひさびさの社会生活?とあって、三日目になるともうパジャマを着替えさせるときからギャン泣きする始末。

「せんせい、いや〜」(先生が嫌ではなくて、保育園が嫌ということ)とカバンを見ては言うし、ちょうどイヤイヤ期にも入ったところという難しい時期と重なってしまい、私自身も精神的にちょっと参りそうになっていた。

今週いっぱいはお昼ご飯を食べたら迎えに行くということにして、しばらくユウの負担を減らす方向でいくことにしたが、それでも朝は近所中(といってもほとんど近所はいないので助かる;)に聞こえるくらい大きな声で泣き喚いていた。


おとといはちょうど義母が義妹を車で送ってきた帰りに、私達が出て行くところだったので、ユウに「ばあちゃんも一緒に行ってあげる」と言って、車に一緒に乗り込んで何とか落ち着いて出ることができた。

保育園の中まではさすがに入らなかったが、帰りの車では「ああやって泣くのでいいのよね〜」みたいな話を延々としていた。

そして昨日。

おとといよりもひどい泣き方で、まるで保育園に行くことがトラウマになってるように見えなくもないような感じで、私なりの分析?では、ユウが一生懸命行きたくないという抵抗をしているのだな、と思った。

ちょうど事務所にいた夫と義母にも聞こえていたようで、出発しようとすると夫が来てくれて一緒に行ってくれた。

そのときに聞いたのだが、義母はボソボソとひとりごとのように「かわいそうに。まだ早すぎるんだわ。恐怖心が残る」やら何たらかんたらと言っていたとのこと。

うちの亡くなった義父が、継母に育てられて愛情不足のまま大人になったという人らしく、そうならないようにとの思いがあるので、保育園に行く時期についても三歳まで見てたほうがいいという昔ながらの考え方がある人なのだ。

でも最近では家で手に余るユウを見ていて、保育園に行かせても大丈夫だね、みたいなことを言っていたりもしていたのだが。

義母のその考えはだいぶ前にも聞いたことがあったので、それなりに私も考えていたけれど、最終的にユウには早くから慣れてもらって、二人目が生まれるころには保育園に慣れているという状況が好ましいかなと思っていた。

妊娠してなくても仕事をしなければいけない状況だったというのもあるし、そういう環境のもとにあるユウには、それは多少犠牲を払ってもらうしかないのが現実だ。

かわいそうだと思って心配で言ってるのはよくわかるので気にしてはいないのだけど、これはいわば親子の試練であるのに、それをとやかく余計なことを言われるのにはムカッときた。


しかもその続きがあって、送った後に家に着いてから会話したときのこと。

しばらくお昼で迎えに行ったほうがいいんじゃない、と言ったまでは良かったが、「そうじゃないと性格の悪い子になってしまう」と言ったのには、開いた口がふさがらなかった。

たぶんこれは前日の夕方、外で遊んでいたユウに車の中から手を振っても無視されたからだと思う。

でも後で考えてみると、たんにユウは気づいてなかっただけだと思うので、義母のその考え方は極端すぎておかしいのだ。

私はその言葉を聞いて、「この親に自分が育てられなくてよかった」と思った。

過保護すぎるというか、生真面目すぎて考え方が極端すぎる。

うちの親は仕事などで忙しかったせいか、構ってもらえなかった反面おおらかに育てられた気がする。

この親だと私には息苦しすぎるな、と思い、本当に義母から生まれなくて良かったと思った(笑)


昨日くらいから少し慣れ始めた感じも出てきて、家に帰ってきても階下の義妹や義母のところに一人で行くことが多くなった。

それまではまったく私から離れなかったので…。

家でお昼寝がたっぷりできたというのもあるかもしれない。

今日は泣いてはいたが、別れるときに泣きながら手を振ってくれたので、少し変化がみられた。

先生にも「おもいっきり泣くのでいい」というようなことを言われ、園中で一番大きな声で泣いているユウに身も心も小さくなっていた私に、大きく響いた。

主任先生方にも「ユウくん、がんばって来てくれたね〜」と声をかけられ、それが実は自分自身に言われているような気分にもなり、泣きそうになった。

家でのそんなことから何だか追い詰められてる気分にもなり、保育園に行くのが正直嫌になっていたのもあったので。

まだ家に二人でいれたほうが大変だけど、精神的にはラクだなとか。

少しずつお互いに成長しなくてはいけない大変な時期だけど、そういう局面は今までの短い子育て生活にもたくさんあった(寝不足、断乳など)。

でも私達はそれさえも乗り越えてきて、その大変さも今では過去になっている。

だから今回のことも、時間が経てばそんなこともあったねっていう日が必ず来るのだ。

とりあえず一週間、ユウはすごく頑張ったよ!!!!

一歳十一ヶ月

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アッという間にもう来月の今日は、二歳になってるユウ。

しみじみ早いな〜と思う今日このごろ。



保育園生活は今日で二日目。

一日目は別れるときになって、真っ赤な顔でギャン泣き。

迎えに行ったときもお昼寝をしていなくて(20分ほど抱っこなどでは寝たそう)ワー、ワー泣いていたというのにはびっくりした。


そして今日。

朝は案の定私が出て行くのがわかると、柵の向こうから「あっち〜(私の方に連れて行け〜の意味)」と泣かれた。

私のほうもとりあえず送り出してホッとするものの車に乗ると昨日と同じく、涙がじわっとなる。

寂しいだろうな〜、心細いだろうな〜とかわいそうになってしまう。

仕事などやることに追われているときはいいのだけれど、今日は半日空いたのでちょっと遠くまでランチに出かけた。(画像は、そのお店から見える海=とてもキレイでユウにも見せたいなと思った)

車でしばらくドライブしていると、なぜかすごく寂しく感じてる自分がいた。

いつもなら一緒に車に乗っているはずのユウがいない…。

あまりの気楽さが逆に寂しく感じるなんて想定外だった。

やっぱり朝のあの泣かれる姿が大きいのかな。


今までも一歳前後に何度か預けていた一時保育(保育園は違うけど)のときは、こんな気持ちにはならなかった。

お昼寝もびっくりするくらいよく寝てたし、やっぱり物心つかないうちと何もかもわかっている今とは、本人も感じ方が違うらしい。

今日も迎えに行くと、先にお迎えに来ていたサークルで知り合ったママさんから「泣いてるよ」と教えてもらった。

今日は、なぜかティッシュの箱をつかみながら泣いていて、たまにティッシュで鼻をふいていたらしい^^;

やはりお昼寝はしなかったみたいで、抱っこされてウトウトはしてるけど布団に降ろすと泣くのだとか。

いつも添い寝をしてるのと場所にも慣れてないというのもあるし、慣れるまでに時間はかかりそう。

でも私が来てしばらくすると泣き止み、先生にも手を振って靴を履くころには元気、元気。

歩き方も偉そうに見えるのは気のせいか…。

日中も昨日よりは泣いてる時間が少なかったようで、遊んでいる時間も増えてはいるみたい。

でもお昼寝が出来ないのは痛いみたいで、お迎えの時間にはもうぐずり出すのだと思う。


帰宅してからは泣いてお腹が減っているのか、夕飯前に簡単なおやつを出してもすぐに食べて「ごはん、ごはん」とせっつく。

寝るのも早く、今までは10時を過ぎていたのに、昨日は9時前に。

今日も8時半には寝た。

お風呂くらいからぐずりだすので、私が入るのはユウが寝てからか一緒に入るかしないとダメみたいだ。


明日も午後からはとくに忙しくはないので、お昼まで預けて迎えに行くことにしようかなと思っている。

慣らし保育もせずに始めたけど、やはり無理があったみたい。

今までは「あっち」(あっち行けの意)だったのに、最近は同じ「あっち」でも、こっちに来たいという意味になってるのがおかしいけど^^;


ちょっと腹が立ったのは、夫にお風呂に入れてもらうときのこと。

私と離れるのが嫌で「ママ〜、いっしょ」と泣いて入ろうとしなかったが、夕飯を作っている途中だったので何とかなだめようとしていると、夫が冷静に「また離されると思ってるんじゃない」とか「やっぱり影響出るんだな」などと言っていて、それがなんとなく責めるように聞こえてしまったのですごく腹が立った。

そんなことは私は百も承知でいて、それでいて自分は手を焼いて大きな声を上げるから余計ユウも嫌がるのに、わざわざそんな分析をしてくれなくてもいいと思い、少し喧嘩をしたのだが、夫もそれなりに心配している気持ちがあるので、まぁそういう言葉が出たようだった。

私も寂しくて、いろいろ心配しているということを伝えると、何となく口調が優しく変わったからよかったけど。

男は子供のことはどうしても母親任せになるから、言い方もこちらが悪いみたいな言い方で言うというか聞こえてしまうことがある。

こうなるのは一時保育のときに経験しているのに(夫は覚えていない)。

ただ私本人も寂しくて、本音を言うと家で見ていたい、見ていたほうが本人にとっていいのではないかという葛藤が多少あるということが、あの時とは違って自分でも驚きなのだが。

まぁ親子して、慣れるのに時間はかかるということでしょうか。。。

入園式

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金曜日に無事ユウの入園式が終わりました♪

引いてた風邪は、とりあえずは熱がなかったので一安心。

でも鼻水はダラダラ、たまに咳も出てたけど、短い時間なので連れて行った。


ユウはチューリップ組になっていた。

ママ・サークル(体操をする)で知り合ったママさんと同じクラスだったので、気持ち的にも安心。

でもその子は前から仕事をするようになったので、保育園に預けていたのだとか。

どうりでサークルで見なくなったと思っていた。

そういう私も妊娠をきっかけに、参加できなくなったのだけど。


受付をすると、ユウはお祝いのプレゼントといって、お菓子の入った袋をもらった。

そういえば、説明を聞きにいったときも手作りのアンパンマンのバッグに入ったお菓子をくれた。

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入園式では、担任の紹介や年中、年長クラスの出し物があった。

何かそういうのを見てると、グッときてしまう。

うちもいつかああいうことが出きるようになるんだろうな、とかって想像しちゃって。。


式が終わるとクラスに入って簡単な説明を受け、月曜日からいろんな持ち物を持ってきていよいよ保育園生活がスタートするわけだけど、この後におよんでまだ準備してないものがある。。。

着替え用のバッグを作らなくてはいけないのだ〜。

買おうかどうしようか迷っていたけど、生地も家にあることだし何とか作ろうと思って、すでに今日まで持ち越してしまった…。

今夜は徹夜?かな;

まだ名前を書いてないものもあったり足りないものもあったので、さっきやっと買ってきたが、親になっても相変わらずのギリギリガールぶり発揮だわ><


明日はちゃんと寝坊しないで、忘れ物しないで保育園に連れて行かなくては〜。


さて話は変わって、式後、家に帰ってから、また近所の清掃会社へ清掃車を見学に行ったときのこと。

ちょうどお昼になる時間帯だったので、清掃車が帰ってくる時間だったのだが、みんなユウに「こんにちは」とか「車が好きなんだな」などと優しく声をかけてくれていたことに調子にのっていたら、ある一人のおじさんに(もちろんその会社の人)、「日中は車が出たり入ったりして危ないから、晴れた日の夕方においで」とかる〜く注意を受けた。

たしかにこちらは気をつけているつもりでも、あちらからしたら危ないと感じたり迷惑になったりしていることって他にもあるかもしれない。

子供が喜んで、周りもそれを笑顔で見ていてくれるからって、それに甘えていてはいけないな、とちょっと恥ずかしくなってしまった。

でもそう言われたら、もう連れていきにくくなっちゃうな〜。。。

イメージ 3中でもこの給水車がお気に入りなんだ♪

いよいよ明日、ユウの保育園の入園式です♪

なのに!!!

ここ最近寒かったせいか、ユウは鼻水と熱が出てしまった〜。

まちわびていた保育園が近づいてきたと思ったら、これなんだから…。

でもさっき朝起きて測ったときは37度1分になってたので、長引かずにすんでよかった〜。

たぶんこのぶんなら明日は大丈夫でしょう。

準備も微妙に抜けていたものもあったりして、今からラストスパートをかけなくては!!



最近のユウは、近所にある清掃会社のゴミ収集車の見学に行くのが日課になっている。

雨が降っても寒くても勝手に歩いて行っちゃうので、しょうがなく一緒に行っている;
(だから風邪引いたんだよ〜)

「しゅうしゅうしゃ」と言ってるつもりだけど、少し言葉足らずで「しゅっしゅっ」と聞こえるのがかわいいんだけどね〜。

それにしてもこれの一体何がおもしろいのか疑問だわ…。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


さて我が家は今月の末にお引越しを予定しているので、ユウが保育園に行ってもしばらくはバタバタしそうな毎日が待っています。

来週は見積もりをとるために業者が来るので、少し片付けておかないと!!

同居家族がまだいるので、そこから私達の必要なものだけ持ち出すというものも中にはあるんだけど、その部屋が物置のような状態になっていて、片付けるといってもそれだけで大変だから、恥を覚悟で見せるしかないかな;

引越しなんて生まれて初めてのことなので、あんまりよくわからないんだけど、とりあえずサカイとアークから見積もりを取ることが決まっている。

引越し経験者の方で何かアドバイスあったらお願いします☆

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